お嬢様「・・・」メイド「・・・」

2020-01-21 (火) 00:07  オリジナルSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/12/31(火) 18:29:12.32 ID:T3MXB0HPo



お嬢様「・・・」カキカキ

メイド「・・・」

お嬢様「・・・」カキカキ

メイド「・・・」

お嬢様「・・・」カキカキ

メイド「・・・」

お嬢様「・・・」ポンッ

メイド「・・・」

お嬢様「ふぅ・・・」

メイド「お嬢様」

お嬢様「なんだ?」

メイド「そろそろ新しく雇った使用人が挨拶に来る時間です」

お嬢様「そうか」

コンコン

お嬢様「入れ」

執事「失礼します。新しい使用人をお連れしました」

執事「こちらがこの屋敷の主人、お嬢様です」

使用人「は、初めまして!これからよろしくお願いいたします!」

お嬢様「ああ・・・よろしく」

使用人(わぁ・・・凛々しくて綺麗な人だなぁ)

使用人(机の上には書類がたくさん・・・あまり年上には見えないけどもうお仕事してるのかな?)

メイド「私はメイドです。よろしくお願いいたします」

お嬢様「使用人の教育は執事に一任する。下がっていいぞ」

執事「かしこまりました。では失礼します」

使用人「失礼します!」

お嬢様「ああ、待て」

執事「はい、なにか?」

お嬢様「アレに関しては特に教育を徹底しておけ」

執事「心得ております、では・・・」

ガチャッ バタン

お嬢様「・・・」

メイド「・・・」

お嬢様「・・・紅茶を」

メイド「かしこまりました」


・・・・・・




【ノラとと】ネコのお考え「師走」【ノラと皇女と野良猫ハート】

2020-01-20 (月) 18:01  その他二次創作SS ノラと皇女と野良猫ハート   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/12/31(火) 21:57:44.29 ID:DHpW7Ge90




ナレーション「――――12月」


ナレーション「それは、一年の中で最も忙しい月」

ナレーション「締めくくるに相応しい、師走の月」

ナレーション「ここに、その忙しさ――正しく師走を体現するかのような人物がいました」



ノラ「――ッ!!(走ってる)」



ナレーション「その者、冥界の伝説の獣にして元人間。名前を、反田ノラ」




【デレマス】ちひろ「夕美ちゃんが結婚&出産して大荒れ」

2020-01-20 (月) 12:01  アイドルマスターSS   1コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/12/31(火) 13:20:28.42 ID:vrgzul5d0

声優時事ネタ
モバの方はやってなくてデレステしか知らない




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/12/31(火) 13:21:41.04 ID:vrgzul5d0

ちひろ「ファンよりも事務所内で」

ちひろ「最近見ないなと思ったら、既に結婚しているどころかまさか身ごもっていたなんて」

ちひろ「こんな急な話、当然ファンの人もショックでネット上では荒れていますが、事務所内はもっと荒れています」

ちひろ「なぜかって?だって、お相手がプロデューサーさんだからです」

夕美「というわけで、みんな黙っててごめんね」

夕美「実はPさんと結婚していました&Pさんとの第一子が生まれたよ!かわいいでしょー♪」




【デレマス】由愛「コピー本」むつみ「完成」乃々「しました……」

2020-01-20 (月) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆f1tFKtbZna.K 2019/12/28(土) 23:56:28.88 ID:aYdovtoDO

―男は少女を抱きながらささやく

モバP(以下P)「本音で言うと、お前とは離れたくない。だが、お前が言うとこのままだと二人共ダメになってしまう……」

早耶「Pさん……じゃあ…………行くんですね」グスッ

―少女の目から一雫落ちる。だが、それを懸命に堪えながら搾り出すように声を出す

早耶「早耶は……いえ、私は待ってます。そしてPさんと再び……」

早耶「それまで涙は見せません。もう弱虫な私は見せられませんから」

P「早耶っ!」

―少女の言葉を噛み締めるように聞いた男は、今生の別れと言わんばかりに抱きしめる

P「必ず……必ず戻ってくるから。そしたら……」

―そう言う男の口元を指で遮り

早耶「Pさん……」

―口付けを交わす

―それは今まで食べたスイーツより甘く、今まで服用した薬より苦く、そして心が篭った深く熱い口付けであった



―そして男女の影は一つになり、一夜が明けた

~~~~~~~~~~~~ホワンホワン




【アイマス 】真美「人は変わるものだから…」

2020-01-19 (日) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/12/30(月) 16:32:21.15 ID:Rq3LxGNQO

亜美真美の部屋

真美「ふんふふんふふ~ん♪」ペラッ

亜美「真美ぃ!対戦しよーYO!」

真美「うーん…今はちょっと…」ペラッ




【アイマス 】亜美「いつまでもこのままで…」

2020-01-19 (日) 15:25  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/12/30(月) 13:17:23.12 ID:5pzxdht10

亜美真美の部屋

真美「ふんふふんふふ~ん♪」ペラッ

亜美「真美ぃ!対戦しよーYO!」

真美「うーん…今はちょっと…」ペラッ




【ミリマスSS)】琴葉「恵美を口説きます」

2020-01-18 (土) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆ivbWs9E0to 2019/12/29(日) 22:48:59.88 ID:ChBGG1Rw0

アイドルマスターミリオンライブ!のSSです。




2: ◆ivbWs9E0to 2019/12/29(日) 22:50:03.56 ID:ChBGG1Rw0


琴葉「恵美を口説きます」

P「え?」

琴葉「恵美を口説くので協力してください。」

P「えっと、いや」

琴葉「男性用の衣装といえば・・・紬ちゃんかな?あ、でも少し大きいかも」

P「琴葉さん、琴葉さん?」

琴葉「はい、なんでしょう」

P「話が読めないんだけど」

琴葉「えっと、実はですね・・・」




【デレマス】千川ちひろ「アイドル風俗『しんでれらどりーむ→NEXT』」

2020-01-18 (土) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆q4ctS9nNro 2020/01/01(水) 22:01:04.07 ID:PpEaSeqBO

『……許可を得ずにサービスを伴う接客をさせていたとして☓☓☓区にある風俗店が摘発されました』

 テレビから流れるニュースに耳を傾けながら、俺は友人からもらったアヤシイ風俗店の会員カードを眺めていた。

「アイドル級の女の子か……」

 その会員カードをくれた彼はそう言っていた。だが電話番号もURLも書かれていない住所だけのカードに違和感を覚えていた。

「あぁ~」

 ムラムラする。その欲望がお店に行った理由だった。

──




P「メガネを失くした?」高山紗代子「はい……」

2020-01-17 (金) 22:40  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆kBqQfBrAQE 2019/12/29(日) 16:30:11.76 ID:e5qNDatp0


ミリマスSSです。
プロデューサーはP表記。




2: ◆kBqQfBrAQE 2019/12/29(日) 16:31:42.04 ID:e5qNDatp0


レッスン場にて


P「これだけ探しても見つからないってのも、おかしな話だなあ......。レッスン中に失くしたの?」

紗代子「そうみたいです。すみません、プロデューサーにも探してもらって......」

P「それは大丈夫だけど。普段は眼鏡付けてレッスンしてるんじゃないのか?」

紗代子「より本番に近い形で練習しようと思って。それで、外してレッスンしてたら、いつの間にか」

紗代子「プロデューサーが来る前も、しばらく探してたけど、見つからなくて......」

P(紗代子は近眼だし、失くしたとなるとかなり難儀するよな......)





【アイマス 】真美「え?喧嘩の原因がわからない?」

2020-01-16 (木) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/12/28(土) 20:04:42.93 ID:s/5oE0Nr0

真美「どゆこと?」

亜美「いや、ほら、さっきからあそこで2人がツンツンモードなんだけどさ…」

真「…」

雪歩「…」