邪神ちゃん「ゆりねってさぁ……人間の友達いねーですの?」

2020-07-12 (日) 18:01  その他二次創作SS 邪神ちゃんドロップキック   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/06/15(月) 02:56:13.82 ID:j0wk2FKQ0

※邪神ちゃんドロップキック短編




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/06/15(月) 02:57:02.18 ID:j0wk2FKQ0

邪神ちゃん「んく……んく……」グビグビ

邪神ちゃん「くっふぅぅ~~~~!」

邪神ちゃん「はぁ~……やっぱり家事(しごと)を頑張った日はストゼロに限るですの」

ゆりね「ここのところ毎晩飲んでるわね」

邪神ちゃん「コロナのせいでどこの居酒屋も夜はやってないからなぁ」

邪神ちゃん「パチンコ屋も閉まってるから大して楽しいことも無いし」

邪神ちゃん「今の心の癒しといえば、毎日の晩酌くらいですの」

ゆりね「非健全ねぇ」

邪神ちゃん「はーあ、人間界はこんなんだし早く魔界でのびのび遊びまわりたいですの」

邪神ちゃん「……というわけでくらえ! ロイヤルコペンハーゲン酔拳ver!」

パシ

邪神ちゃん「あ」

ゆりね「こんな時間に暴れたらご近所に迷惑でしょ」

ドボォ

邪神ちゃん「ぐふぅ……ずびばぜん……」




モバP「凪と颯ってどっちがお姉さんなんだ?」   凪・颯「え?」

2020-07-12 (日) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆tkiF6VoKRk 2020/06/14(日) 18:11:06.32 ID:ijArJdqN0


凪「凪です」ズイッ!
颯「はーだよ!」ズズイッ!

モバP(以下、P)「どっちだよ・・・」



・書き溜めをどんどん投下していきます
・誤字脱字がありましたらすみません




高森藍子「誰かの幸せのために祈る」

2020-07-12 (日) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆lWfjP4x3Ao 2020/06/14(日) 08:06:57.85 ID:cnoGpzT90

アイドルマスターシンデレラガールズ

高森藍子、道明寺歌鈴のユニット「インディゴ・ベル」の小説です。
イベント「ほほえみDialy」で言われてた「誰かのために祈る」とは、を自分なりに解釈してみました。
解釈違いはご容赦ください。




2: ◆lWfjP4x3Ao 2020/06/14(日) 08:08:44.81 ID:cnoGpzT90

歌鈴「いい天気ですねー」

藍子「はい、とっても。あ、歌鈴ちゃん、足元、気を付けてくださいね」

歌鈴「はいっ!」

うららかな午後、たまたま歌鈴ちゃんと空き時間が重なった私は、二人で
お散歩に出かけようと誘い出しました。

いい天気につられてふらふらと歩いているうちに、川沿いの土手道に出てしまいました。

踏み固められているとはいえ、凸凹してる道であることに変わりはなくて……


歌鈴「あいたっ!」


どさりと音がするとともに、歌鈴ちゃんが転んでいました。


藍子「だ、大丈夫ですか?」

歌鈴「あうぅ……藍子ちゃんに気を付けるよう言われたばかりなのに……お恥ずかしい」

藍子「ほんとにですよ?さぁ」


うずくまる歌鈴ちゃんが立ち上がるのを助けようと手を差し伸べると、
小さな影がテトテトと近寄ってきました




市原仁奈(12)「清楚なお仕事がやりたいでごぜーます!」

2020-07-11 (土) 18:01  アイドルマスターSS   1コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/06/14(日) 01:11:06.14 ID:FurLNKYDO

―時は202×年

―日米台と露中韓との戦争は終わり、長い戦いにピリオドを打った

―荒廃した祖国。混乱する経済。そして、許容できない大量の戦死者

―世界は今だ混沌の最中であった

―そんな中、一つの光が差し込んだ



―それが児 童ポルノ許可法。通称「ロリ合法」である




チノ「ココアさんにコーヒーを飲んでもらいます」

2020-07-11 (土) 12:01  その他二次創作SS ご注文はうさぎですか?   1コメント  
1: ◆N.3fwTpjCY 2020/06/13(土) 18:45:49.27 ID:9JCUwHeGO

◆思いつきの随時更新でやっていきます。


リゼ「ココアにコーヒー?」

チノ「はい」

リゼ「とは言っても、いつも飲んでるだろ?違いを分かるようにさせるとか何とかで」

チノ「確かに、普段からそういった訓練をしていますが、今回は違います」

リゼ「どういうことだ?」

チノ「私の作った『聴力が上がるコーヒー』を飲んでもらうんです」




【ペルソナ5】ジョーカー「メメントスの愉しみ方」

2020-07-11 (土) 00:07  その他二次創作SS ペルソナ   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/06/13(土) 12:43:14.57 ID:3xIH1fnm0

ーメメントス ホームー

スカル「いよいよだぜジョーカー。もう行けんのか?」

ジョーカー「あぁ…準備は整えてある。いつでも行けるさ」

フォックス「ついにか…腕がなる。お前はどうだ?モナ」

モナ「ふふん。見ての通り、ワガハイはいつでも走れるぜ!?」

ジョーカー「よし、じゃあ行こう。まずは"パンチラ舞いし路、階段の下"だ!」

スカル「おう!!………いや何言ってんのお前?」




【シャニマス】シャニP「社員を増やそう」

2020-07-10 (金) 18:01  アイドルマスターSS   1コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/06/13(土) 11:54:28.23 ID:+BvqUDrS0

※ここ一番の時にGOOD出してパーフェクトライブ取り逃したので初投稿です




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/06/13(土) 11:55:49.72 ID:+BvqUDrS0

シャニP(以下P表記)「……」カタカタ

七草はづき(以下、はづき表記)「……」カタカタ

P「……」

はづき「……」

P「…………」

P「…………………」



P(仕事終わらねぇ)




百瀬莉緒「枕になってよプロデューサーくん!」

2020-07-10 (金) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/06/13(土) 12:00:09.16 ID:947XOnF50


いやらしいシーンはないですがいやらしいことをする関係になったP莉緒のSSです。

前に書いたの。

百瀬莉緒「1日遅れの『I LOVE YOU』」




怜「大変や竜華!ソーシャルディスタンスをとらなあかんから膝枕ができへん!!」

2020-07-10 (金) 00:07  その他二次創作SS 咲-saki-   0コメント  
1: ◆DzxgKhP8WYry 2020/06/07(日) 06:19:26.21 ID:7UX0kj7/O

怜「膝枕がっ!!膝枕ができへんねやぁーーーー!!!!!」


竜華「どっひゃあ!エライこっちゃで怜ィーーーーーー!!!!!!!」




【ミリマスSS】かつて守るべきものだった者

2020-07-09 (木) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆uYNNmHkuwIgM 2020/06/12(金) 21:22:15.60 ID:BHjCA0Mo0


「じゃあ隅子さんにコーヒー1つ、よろしくね。」

マスターからホットコーヒーがのったお盆を1つ受け取り、『隅子さん』と呼ばれたお客さんのもとに運ぶ。

『隅子さん』とはお客さんの本名ではなく、マスターが付けたあだ名だ。いつも店内の奥の奥、薄暗い2人がけの席に座る女性。だから『隅子さん』。ただのオヤジギャグ。

街中から少し外れた小さな個人経営の喫茶店。客足はまばら。もう少し明るい席に座れば穏やかな昼時のコーヒーブレイクを楽しめるのに、彼女はいつもその席に座る。窓から差し込む光や店内の照明を背にして、まるで身を隠すように。

まぁ『まるで』とは言ったが、俺だけは知っている。本当に彼女は身を隠していることを。はぁ...とため息を一つき、俺は彼女にコーヒーを差し出した。

「お待たせいたしました、コーヒーをどうぞ。」

彼女は開いていた手帳をパタンと閉じ、こちらを向いた。少し目深に被ったベレー帽から、彼女の顔が覗く。細くまっすぐな眉に切れ長な目、言葉にするなら容姿端麗。客観的には。