【艦これ】黒潮「うち、方言、司令はん」

2020-06-02 (火) 12:01  艦これSS   0コメント  
1: ◆bcQPzU7u4E 2020/04/11(土) 20:43:47.03 ID:AqYxKb5b0


とある鎮守府の提督と黒潮のお話。

※過去作との関係はありません。

※方言注意




【シャニマス】ちんかちゃん【R-18SS】

2020-06-02 (火) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆65/65vIaXE 2020/05/24(日) 21:26:24.57 ID:IcNnHAxP0

シャニマスのアルストロメリアのえっちなSSです。
ふたなり注意です。
あと、先に謝ります。
アルストロメリアのプロデューサーさん、本当にごめんなさい。




3: ◆65/65vIaXE 2020/05/24(日) 23:41:13.77 ID:IcNnHAxP0

昼下がりの事務所。
いるのは私とプロデューサーさんだけ。
聞こえるのはプロデューサーさんがキーボ―ドを叩く音、私が書類をめくる音。
たまには会話もあるけれど。
「はづきさん、確認なんですが、今日の予定は……」
「アルストロメリアの打ち合わせだけですね」
「ですよね、了解です」
それもほんのちょっとだけ。
三人が来るまではあと30分。
「あ、そうだ、プロデューサーさん、今日はぎょう虫検査があるので、後でケツみせてくださいね」
「ですよね、了解です」
「今のうちにやっちゃいますか?」
「いいですよ」
私たちは仕事を淡々とこなしていきます。

「じゃあケツ広げますね~」
パンツを脱いだプロデューサーさんをうつ伏せでソファに寝かせます。
私はぎょう虫検査のフィルムを取り出し、プロデューサーさんのケツ穴に貼り付けまs

ガシャ。
「プロデューサーさん! はづきさん! 甜花ちゃんが! 甜花ちゃんが大変なことに!」
チン入者です。
「おお、はやいな甘奈。で、甜花が一体どうしたんだ?」
プロデューサーさんが不思議そうなケツで答えます。
「あのね、甜花ちゃんにね、ち、ちん、ちんk」
「ちんこが生えたのか?」
「ちんこが生えたんですか?」
「そう、ちんこが生えたの!」
「なんだ、そんなことか」
「そんなことかって、甜花ちゃんの大事な大事なクリトリスがちんこになっちゃったんだよ! 大問題だよ!」
「それはですね~、射精させてあげればちゃんと元通りになりますから、安心してください」
私も生えたことがありますが、そのときは千雪に抜いてもらいました。
「甜花ちゃんが来たらみんなで抜いちゃいましょう」
そういうことになりました。




コナー「開けろ!! 時定市警だ!!」東雲なの「は、はい!!」

2020-06-01 (月) 18:01  その他二次創作SS   1コメント  
1: ◆LYNKFR8PTk 2020/05/13(水) 20:21:37.69 ID:HQ/juCTo0

ガチャ

なの「な、なんでしょうか?」

コナー「やあ東雲なの!!」

なの「!? ど、どうして私の名前を!?」

コナー「君の事は知っている!!」

コナー「君の……」













コナー「背中についているネジを回収しにきた!!」

なの「!!!」




[アイマス]真美「スマブラ64!!」亜美「中学 生の部!!」

2020-06-01 (月) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/05/10(日) 17:10:28.94 ID:tInbg8yp0

・アイドルマスター×スマブラ64のクロスSSです
・アイドルたちがガチなスマブラをするだけのSSです
・わからない用語やテクニックのやり方は質問していただけば答えます
・テクニックなどは時たま動画を交えて解説します
・動画はロウきゅーぶを見ながら撮影していたため音声がほんの少し入ってしまいました…
・不可能な動きの描写は一切書きません
・キャラ崩壊や語尾などには細心の注意を払いますがやってしまったらすいません
・書き溜めはありますが不手際により遅くなるかもしれません
・自分はSSを書くのも初めてなのでミスなどがあるかもしれませんがご了承ください
・長くてぐだるかもしれませんがお付き合いいただけたら幸いです

※この作品のキャラは着キャンを当たり前のようにしますがご了承ください

着キャンとは?↓↓
https://youtu.be/83hVJBBFvwU





【デレマス】千枝「夕美さんは大人です」

2020-06-01 (月) 00:06  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2020/05/23(土) 11:13:01.02 ID:mV57nvhDO

グチュグチュリ

わぁ……プロデューサーさんのおちんちんが、ゆ、夕美さんに出たり入ったりして

夕美「んふッ……あぁん――あんあんッ!」

モバP(以下P)「夕美っ!夕美っ!」

あれがさっきまでお口に……千枝の中には――ちょっとむ、無理かな

夕美「ほ、ほら――んくゥ……千枝ちゃんが見てるよ」ハァハァ

P「お前がそう持って行ったんだろうが……悪い子め」グッ

タンッタンッ

夕美「ア、アぁァッ!そ、そんなこ……ひィァっ!」パンパンッ

P「言い訳か?ならその口を塞ぐとしよう」

夕美「あ……まっ、んンっ!~~――~っ!!」チュゥゥゥ

キス……すごい

千枝もドキドキしてきました



こんなことになったのは、ある夕美さんのイタズラでした




女神「私は!負けない!」

2020-05-31 (日) 18:01  オリジナルSS   0コメント  
1: ◆GiMcqKsVbQ 2020/05/11(月) 02:18:04.30 ID:haXgtzXW0

男「それで、ハトの群れに持ってたおにぎりを奪われたと」

女神「し、信仰が足りないのが悪いのです!信仰さえもっとあればわたくしの力ももっと強いというのに!」

男「その信仰を得る手段は?」

女神「もっとこう、威厳をですね、世間の人々に示してですね」

男「なるほど、ハトに敗北する姿は威厳があるからみんなに広めろと」

女神「そういうことではありませんっ!」

男「じゃあどうする?」

女神「ええっとですね、説法とか!」

男「見た目女子小 学生がそんなことしてたら補導されるよ?あと説法って仏教用語」

女神「はぁ・・・・・・信仰が欲しい・・・・・・」

影「・・・・・・」




武内P「島村さんが私の?」卯月「お気に入りですよね!?」

2020-05-31 (日) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆SbXzuGhlwpak 2020/05/10(日) 17:12:14.23 ID:aLnDTpB9O

注意事項

・武内Pもの

・武内Pもの




武内P(……気のせいではないようです)

卯月「……」チラ

武内P(最初は何かの間違いだと思っていたのですが……)

卯月「……」チラチラ

武内P(数日ほど前から、島村さんがチラチラと私を見るようになり――)チラ

卯月「……ッ!?」ガタッ

武内P「あの……島村さん」

卯月「ま、ママに電話するの忘れてました! ちょっと外に出ます!」バタバタバタッ

武内P「あ――」

武内P(目が合わさると今のように慌てて離れてしまいます)

武内P(何か私が気にさわることをしてしまい、嫌われて避けられているのかとも考えましたが……)

卯月「……」コソコソ

武内P(私だけしかいない部屋にこうして戻ってくるので、避けられてはいないようです)

武内P(悩み事があるものの、なかなか言い出せずにいるのでは……)

武内P(ここは多少強引にでも!)ガタッ

卯月「プロデューサーさん?」


ズン、ズン


卯月「……え、あの?」アトズサリー


ズンズン、ズン


卯月「プロデューサー……さん?」サラニアトズサリー


ズンズンズンズン


卯月「わっ」トンッ





島村卯月
no title

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ターニャ・フォン・デグレチャフ「自動、手記人形……だと?」

2020-05-31 (日) 00:07  その他二次創作SS ヴァイオレット・エヴァーガーデン 幼女戦記   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/05/09(土) 23:33:10.73 ID:PWWmuiJvO

「 敵の数が多すぎる!」

目下交戦中の帝国と共和国が接する国境。
そこは過酷なライン戦線の主戦場である。
一進一退を繰り返す、陣取り合戦の場だ。

両国ともこの戦線を突破されれば組織的な抵抗が困難となり、それは敗戦を意味する。
故に数多の将兵がこの戦場に投入され夥しい屍を積み上げ、今日まで均衡を保ってきた。

しかし、それもどうやら、幕引きらしい。

「このままではもたんぞ!」
「少佐殿。如何しますか?」

敵の攻勢が始まったのは、本日明け方。
どこに戦力を隠し持っていたのかと思うほどの兵員と航空機を用意して畳み掛けてきた。
現時刻は既に昼過ぎで、飯を食わずとも満腹であり、もうおかわりなどいらないのに。

「見ろ! 更なる敵の増援だ!」
「はい。敵歩兵の軍団を視認致しました」
「おまけに航空支援付きだ!」
「はい。敵航空魔導中隊並びに、敵爆撃機、敵戦闘機の姿も視認致しました」

いかにターニャ・フォン・デグレチャフ少佐率いる精鋭、第二〇三航空魔導大隊とて朝から休まずに戦闘をしていれば当然疲弊する。

「少佐殿。ご決断を」
「くっ……!」

少佐はここが引き際であると、判断した。




藍子「私の、大切なプロデューサーさんへ」

2020-05-30 (土) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆dzX3.Do/lI 2020/05/09(土) 23:35:21.33 ID:iiO5naNP0


「俺と一緒に、最果てへ行きましょう!」

まっすぐな瞳と、不思議な言葉。
誠実な方と信じられるけれど、でもいきなり手を取る、ちょっと失礼な人。
それが私にとっての、貴方の第一印象でした。




【モバマス】胸きゅん、嬉きゅん、大好きゅん【SS】

2020-05-30 (土) 13:49  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/05/09(土) 18:23:15.37 ID:JepKdOgDO

―事務所

モバP(以下P)「ただいま戻りました」





P「……」

P「珍しいな。誰もいないとは」



P「まゆー!乃々ー!輝子ー!」ガタガタ

P「凛ー!志希ー!あやめー!のあさーん!」

P「誰も電話に出んわ!!」

P「いないな……」



P「なら、この限定ケーキは」

バタン

かな子「今、ケーキの話題が!!」

P「チッ」

杏「今、かなり本気の舌打ちだったね」

智絵里「す、すみません……」