【アズレン】出雲とひたすらイチャつく

2019-04-23 (火) 00:07  その他二次創作SS アズールレーン   0コメント  
1: ◆SKSkiNDop40/ 2019/04/13(土) 22:47:41.35 ID:Qk1i0Kd+0

指揮官×出雲の小ネタ集
面倒なのは嫌なのでケッコン済且つ好感度200、互いに初めてを捧げてる設定
引き出しが尽きたら安価募集する予定です




2: ◆SKSkiNDop40/ 2019/04/13(土) 22:49:23.94 ID:Qk1i0Kd+0

◇気になる所

指揮官「出雲、ちょっと触ってみたい所があるんだけどいいか?」

出雲「構わんが…胸や太腿を触ったりしたら斬るぞ?」

指揮官「…やましい事は考えてない」

出雲「どうだか…ほら、触りたいんだろう?早くしろ」ズイ

指揮官「じゃあ遠慮なく…」

ナデナデ

出雲「っ!?」

指揮官「この角みたいなの、本当に不思議だ…感覚とかあるのか?」ナデナデ

出雲「あ、当たり前だ…先端部をそんな風に撫でるなっ!」ビクッ

(……)

出雲「満足したか?」ハァ…ハァ…

指揮官「あぁ。十分に堪能した」

出雲「…じゃあ次は私の番だな」

指揮官「え?」

ズルッ サスサス…

(この後、限界にまで硬くなるぐらい股間を撫でられた)




三峰結華「即興劇『カップルごっこ』」

2019-04-22 (月) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆x8ozAX/AOWSO 2019/04/10(水) 12:35:16.51 ID:iNFZat8I0


これはシャニマスSSです




2: ◆x8ozAX/AOWSO 2019/04/10(水) 12:35:48.14 ID:iNFZat8I0


 ざぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

 雨、それは天の恵み。
 な訳あるか、都会に勤める身としては迷惑以外の何物でもない。
 かつての若かりし頃の自分は雨が降れば傘も持たずに駆け回った訳だが、もちろんそれは昔の話。
 おニューの長靴をおろす喜びやクラスの女子のブラウスが透ける喜びも、今となっては懐かしいものだ。

 窓を叩きつけ続ける雨は段々と勢いを増し、湿気と不満を増加させる。
 折り畳みは持ち歩いているが、この雨では駅に着く頃には下半身濡れ鼠になってしまうだろう。
 洗濯物だって乾かないだろうし、何より寒い。
 特別な思い入れがあるとは言え、それでもやはり迷惑なモノは迷惑だった。

「でも、雨って良いよね」

 雨が弱まるのを共に事務所で待っている担当アイドル三峰結華が、隣で困ったように笑っていた。

「新しい傘でも買ったのか?」

「ほら、よく言うじゃん? 恋人といる時の雨って特別な感じがする、って」

「雪じゃなかったかそれ」





【シャニマスSS】黛冬優子、バスト78

2019-04-22 (月) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆C2VTzcV58A 2019/04/09(火) 22:31:12.50 ID:Syr9wPYLO

ある日の事務所


P「………」カタカタ

P「あー……目がしょぼしょぼしてきた」


冬優子「プロデューサーさん、お疲れ様です♪ コーヒー、いかがですか?」

P「冬優子……わざわざ淹れてくれたのか。ありがとう、いただくよ」

冬優子「このくらい、プロデューサーさんのためなら朝飯前です?」キャピルーン

P「はは……嬉しいよ」

はづき「プロデューサーさん、よくできた担当アイドルを持てて幸せ者ですねー」

冬優子「いえいえ、ふゆなんてそんな……ねっ、プロデューサーさん?」

P「いや本当にそんなもんじゃないですよイタタタタ」

はづき「プロデューサーさん?」

冬優子「ねっ、プロデューサーさん?」ギューッ

P「いや~本当に気配りができていい子ですよ、冬優子は」

冬優子「プロデューサーさん……えへへ、嬉しいです?」

はづき「仲良しさんですね~。私、おやつの買い出しに行ってきますね~」


ガチャ、バタン




P「………」

冬優子「………」



P・冬優子「「おい(ねえ)、何か言うことは?」」




神主「孕め!神の子を!」女「イヤー!?」

2019-04-22 (月) 00:07  オリジナルSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/04/15(月) 22:55:32.27 ID:Yv+Cv0Th0

女「イヤー!やめてー!?」

神主「受け入れるのだ!穴根蛇神の依り代である私の子種を受け入れて神の子をその身に宿すのだ!」

女「イヤー!」

神主「村の安寧のため、神の子を産み落とせ!」

女「イヤー!孕むのはイヤー!赤ちゃん怖いのー!」

神主「ぅおおお!出るぞ!中に出すぞ!しかっり受け止めろ!」

女「イヤー!お母さーん!」

神主「お前がお母さんになるんだよ!」




荒木比奈「好きになんてなりたくなかった」

2019-04-21 (日) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/04/08(月) 21:32:03.90 ID:pnEHH2ID0

 ……本当は、プロデューサーのことを好きになんてなりたくはなかったんでス。

 好きになんてならずに、ただのプロデューサーとしてだけ見ていたかった。

 プロデューサーは違ったから。私の望む、好きになりたいって願う理想像と。

 違った。違ったんでス。まったく全然。

 プロデューサーは、私の好きになりたい人じゃなかった。

 プロデューサーは素敵な人だった。ほんの少し一緒の時間を過ごしただけでも確信できちゃうくらい、本当に素敵な人だった。素敵で……でも、皆にとっても素敵な人だった。

 プロデューサーは優しい人だった。こんな私にも手を差し伸べてくれる、柔く微笑みながら私を支え導いてくれる。本当に優しくて……でも、皆に対しても優しい人だった。

 プロデューサーは温かい人だった。思いやりに溢れた人だった。心地のいい幸せをくれる人だった。……皆のことを愛し、そして皆から愛される人だった。

 プロデューサーは愛に満ちた人だった。

 ……それは、私の望む理想とは違う。むしろ真逆な姿だったんでス。全然違う。遠い遠い彼方の姿。

 私の理想は、私だけの人だったから。

 私だけの。私だけを愛してくれる、私だけに愛される、私とだけ居てくれる人。それが私の好きになりたい人だったから。

 私は私一人を好きになってくれる人だけを好きになりたかったんでス。




モバP「人に食べさせてもらうとき『あーん』って言うじゃん」渋谷凛「うん」

2019-04-21 (日) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/04/08(月) 20:13:52.29 ID:8/EA4L0I0


P「ほら、『はい、あーんして』とかさ」

凛「うん」

P「いま、ふと何であれで通じるんだろうな、って思った」

凛「……。言われてみればそうかも」

P「だろ?」

凛「『あーん』が口を開けることだって、どこで知るんだろうね」

P「な。物心ついた頃には知ってた気がするし、不思議」

凛「でも、ほら『いーっ』してとか言うよね」

P「確かに」

凛「だから特別なことじゃないのかも」

P「『あー』で口を開けて、『ん』で閉じるし、わかりやすいもんな」

凛「そうそう」

P「といったところで」

凛「? うん」

P「あーん、の時間です」

凛「前置き長くないかな」




三峰結華「気になるあの子/気にする男」

2019-04-21 (日) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆x8ozAX/AOWSO 2019/04/08(月) 16:08:20.69 ID:mVFB92gLO


これはシャニマスSSです




2: ◆x8ozAX/AOWSO 2019/04/08(月) 16:09:01.49 ID:mVFB92gLO


 春、それは出会いと恋の季節。

 新しい巡り合わせ、慣れ親しんだ友との別れ。
 学生はこれから始まる新しい出会いに想いを馳せ、期待と不安に胸を膨らませる。
 人と別れるには暖か過ぎて、誰かと出会うには寒過ぎる。
 今と変わる、関係が変わる、そんな季節。

 新しい人と出会う。
 新しい恋が始まる。
 新しい思いを抱く。
 新しい恋が芽吹く。
 
 それが、春。

 そんな春と言う季節、例に漏れず担当アイドルである三峰結華は何かが変わった様だった。

「ねぇねぇPたん」

「ん、どうした?」

「Pたんって恋人とかいる?」

 283プロダクションの事務所にて、パソコンをカタカタと叩く俺へと結華は質問を投げかけてきた。
 別に急ぎでも無かった俺は休憩の口実を手に入れて喜んでいる事を隠しつつ、椅子を回転させて彼女の方へと向き直る。
 そこにはソファでペットボトルのお茶を飲みながらスマホをポチポチしている結華の姿があった。
 なかったら逆にヤバいか。

「恋人?」

「そそ、恋人」

 恋人がいるか? と言う問いを男性なら一度は受けた事があるのでは無いだろうか。
 それは牽制であったり、詮索であったり、期待であったり、揶揄いであったり。
 様々な可能性を含むその問いに対し、果たして最適解はどの様なモノなのだろう。
 此方の返答としては正直に答える、見栄を張る、嘘を吐く等々またこれも沢山あるが……





モバP「フンフンフフーン♪」

2019-04-20 (土) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/04/08(月) 15:08:14.65 ID:mzELoaFG0

ある日、都内某所にて____、


モバP「フンフンフフーン♪」ルンルン

ちひろ「あら、あんなところにプロデューサーさんが。今日はお仕事はお休みだし……ふふっ、面白そうだからちょっと跡をつけようかな」

モバP「フンフンフフーン♪」テクテク

ちひろ「随分と足早に……。どこへ行くんだろう」

モバP「…………」キョロキョロ

ちひろ「あたりを気にしてる?」




唯「親和性がヤバいらしーよ☆」 桃華「そうなんですの?」

2019-04-20 (土) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/04/07(日) 17:38:53.09 ID:vZIdgPAb0

・書き溜めをどんどんとうかしていきます
・誤字脱字がありましたらすみません




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/04/07(日) 17:40:16.41 ID:vZIdgPAb0

~原宿~

モバP(以下、P)「さて、用も済んだし事務所に戻るか」

桃華「えぇ、そうですわね」

「あれ~!? 唯ちゃんじゃん!」
「え、マジで?」

P・桃華「?」チラッ

女子A「おひさ~。Pさんと一緒って事は今日仕事?」
女子B「たまには店にも遊び来てよ~」

桃華「え? え?」オドオド

女子A・B「あれ?」




【シャニマスSS】冬優子「それは」灯織「あったかもしれない邂逅」

2019-04-20 (土) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆/rHuADhITI 2019/04/07(日) 17:30:02.34 ID:khuu0cd90

注意
新アイドル黛冬優子と、風野灯織のtrue微ネタバレがあります
特に黛冬優子ストーリーを、少なくともシーズン3までプロデュースをされてから読むことを、強く推奨致します