提督「もしも艦娘が家族になったら」

2016-12-09 (金) 00:07  艦これSS   0コメント  
1: ◆Jxin5eJTPs 2016/12/03(土) 06:36:25.15 ID:dnHa0EUQ0

提督「例えば>>3とかがさ」

安価先コンマが00~19→母、20~39→娘、40~59→妹、60~79→姉、80~99→妻、ゾロ目→性交済みカップル
となります

>>1の安価先の艦娘に対する知識と好感度で多少表現に差がでるかもしれません

安価先が艦娘で無い、もしくは既出の艦娘である場合は安価下になります




3: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/12/03(土) 07:02:18.72 ID:h4W/uEkno

雲龍



乃々「凛さんが縛られてるんですけど……」

2016-12-08 (木) 21:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆AyvLkOoV8s 2016/11/22(火) 23:26:33.70 ID:x6jWeU8l0

『森久保ォ!』


『今日は森久保のために凛に協力してもらったぞ森久保ォ!』


『一晩かけてたくさん凛に触って人見知りを克服しろよ森久保ォ!』


『まゆ独自の縛り方だから解こうとしても無駄だぞ森久保ォ!!』


『by プロデューサー(協力:まゆ)』



乃々「……」


乃々(どうも、もりくぼです)

乃々(お仕事がやっと終わって、もりくぼの安息の地)

乃々(すなわち、事務所の机の下に入ってリラッくぼしようと思っていたら)

乃々(こんなお手紙がはいってました)


乃々(……それと)


凛「ん……」


乃々(机の下には凛さんも一緒にはいってました)


乃々(凛さん。渋谷凛さん)

乃々(もりくぼの大先輩で)

乃々(もりくぼのラジオ収録を支えてくれた人で)

乃々(もりくぼなんかにとっても優しくしてくれて)

乃々(もりくぼにとっては、手の届かないようなすごい人で……)


乃々(そんな凛さんは今……)



凛「んっ、んううっ……」ギシギシ





乃々(目隠しと猿轡を着けられて)

乃々(後ろ手に縛られて)

乃々(机の下に放置されていました)


乃々「……」



乃々「む、むーりぃー……!」




モバP「アイドルになりませんか?」アンリ・マユ「余がアイドルだと!?」

2016-12-08 (木) 18:01  アイドルマスターSS 左門くんはサモナー   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/22(火) 18:05:32.98 ID:NoMQm3Fa0

モバマス×左門くんはサモナーのクロスオーバーです
一人称間違い、口調間違いあると思いますがよろしくお願いします




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/22(火) 18:06:02.58 ID:NoMQm3Fa0

左門「いやー、今日もいい天気だねー。こういうとき、空からヤバいし死ねる系の悪魔が降って来て天使ヶ原さんを爆発させてくれないかなー」

天使ヶ原「やめてよ!そういうフラグ建てるの!」

アンリ「うぬ、余の出番だな?天使ヶ原桜よ、親友のよしみで病気の種類を選ばせてやるぞ!おすすめは……」

天使ヶ原「いらないよ、そんな気遣い!」

モバP「あのー、ちょっとよろしいですか?」

天使ヶ原「はい?」

モバP「私、こういうものでして……アイドルに興味、ありませんか?」




モバP「俺こそ伝説の超モテないプロデューサーそのものだった………」

2016-12-08 (木) 15:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/13(月) 18:36:05.13 ID:01+NJHZh0

P「俺こそ伝説の超モテないプロデューサーそのものだった………」

P「生まれついでの潜在的モテなさは、実家の両親が孫の顔を諦めるほどに」

P「増大し、狂暴化していった………」


P「こ、このままでは俺は一生独り身で終わってしまう………!!」

P「もう、何もかもお終いだぁ…………」

P「わひゃははははははははwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww(泣)」


ちひろ「もう朝ぱっらからアヘ顔で泣かないでくださいよ………」




麗奈「スイーツファイブ?」

2016-12-08 (木) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆oCJZGVXoGI 2016/11/22(火) 01:52:04.99 ID:P9FeWj3y0

麗奈「なんなのよそれは」

モバP(以下P)「この間みちるが困ってる時に光が他のアイドルを呼んでな。それを見てたらとある作品を思い出してさ」

麗奈「ふぅん。で、このレイナサマに悪役を頼みたいって訳ね?」

P「察しが良くて助かるよ」

麗奈「ふっ、このレイナサマに任せなさい!もっとも、正義がいつも勝つとは限らないけどね!」

P「……あぁ、そうだな」




【ガルパンSS】かくして、私は逸見エリカの肩の上に収まった

2016-12-08 (木) 07:01  その他二次創作SS ガールズ&パンツァー   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/21(月) 23:17:43.92 ID:20H76wQV0

・地の文マシマシ、というかカチューシャ視点で進行
・劇場版のカチューシャと逸見エリカの関係から
SS初めてなので不慣れですが、よろしくお願いします。




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/21(月) 23:19:41.60 ID:20H76wQV0

無情にもIS-2から白旗が上がる音が聞こえて、2両のパーシングは轟々と私達から離れていった。
全速力で走る戦車の駆動音がこんなにも空気を震わせているのに、何故かいつも撃破の音だけは耳にしっかりと突き刺さる。

できれば、もう一両ぐらいはここで倒してしまいたかった。
後方から猛烈な勢いで大洗車両を撃破して進むセンチュリオン、乗り込むのは島田流忍者戦法を使いこなす大学選抜大隊長。
ミホーシャとまほが彼女を打ち負かすとは信じている、信じてはいるけど。

「……やられちゃったわ」 私が思わず顔を伏せるので、車内の隊員が一斉に不安げな顔で私の方を振り返る。

ノンナは私のことを「この戦いに必要な人」と呼んでくれたけど、果たしてそれだけの働きができていただろうか。自信が持てない。




【SS】星井美希 VS 種付けおじさん

2016-12-08 (木) 00:07  アイドルマスターSS   1コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/12/02(金) 18:43:12.19 ID:Tr5ODeVBO

美希「今日も収録疲れたの~」

P「はは、美希にしちゃ頑張ってるじゃないか」

P「これからランクが上がればもっと仕事増えるぞー」

美希「えー」

美希「一日に2つも3つも疲れちゃうよ」




フローズ「いいふーふの日だとさ」(モンスター娘のいる日常オンラインSS)

2016-12-07 (水) 21:01  その他二次創作SS モンスター娘のいる日常   0コメント  
1: ◆stww/BS79E 2016/11/22(火) 00:22:58.66 ID:a8yicMF30

DMMから配信されて……いた。
モンスター娘のいる日常オンラインのSSです。




2: ◆stww/BS79E 2016/11/22(火) 00:23:41.37 ID:a8yicMF30


出会い

 あの子との出会いは、きっと運命だった。

単身赴任しているのに変なところが過保護な親が、

独居状態の俺が寂しくならないようにと他種族間交流法の定める『世帯主』に申請をしたことから始まった。

 まずは、墨須(すみす)と名乗る他種族間コーディネーターさんが家に来て、すっごく長い時間、説教のような説明を聞く……

そして、ひとりのメイドさんが派遣されてきた。

ミューと名乗るその子は、ドラゴンメイドという種族らしい。

種族のメイドと衣装のメイドは全く意味が違うはずだが、妙に似合っていた。




優花里「西住殿はいつ見ても端正な顔立ちであります!」

2016-12-07 (水) 18:01  その他二次創作SS ガールズ&パンツァー   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/13(日) 21:14:24.13 ID:EsudNGN30

――2学期を迎えたある日。戦車道履修者の練習を終えてからの一コマ。

みほ「優花里さん、遅くまでお疲れさま」

優花里「西住殿も最後まで付きっきりで見てくださって、感謝感激であります!」

みほ「うん、大丈夫。今日は夜に予定を入れていて、それまでどうしようと思っていたから」

優花里「そんな!長引いたら西住殿の予定に影響が出てしまうのに」

みほ「そんな事・・・気にしなくていいよ。こうして予定通り終わったんだし」

優花里(あぁ・・・西住殿は実に素敵な方であります)

優花里(乗れば必勝 人に優しく 車上の指揮は乱れ無し 鉄を凌ぐ 柔の心。そして何よりも・・・)

優花里(その麗しい、端正な顔立ちであります!)

優花里(戦車に乗っている時の凛とした表情)

優花里(考え事をする時の物憂げな表情)

優花里(そして愁眉を開いた時の曇りない笑顔・・・)

優花里(ああ・・・なんと素晴らしい・・・こうして西住殿の顔を間近で見られる私は幸せ者であります・・・)




モバP「私はプロデューサーなどではございません。サンタクロースでございます」

2016-12-07 (水) 15:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/15(日) 20:09:20.31 ID:8lle0miA0

凛「プロデューサー? 話したいことがあるって聞いたけど………何?」

P「………私はプロデューサーなどではございません」

凛「え?」

P「サンタクロースでございます」髭&赤帽子装備

凛「ちょ、ちょっと……何それ―――」

P「ホッホッホッ。今年よい子にしていた凛ちゃんにクリスマスプレゼントを届けにやって来たというわけだぁ!」

P「さぁ、プレゼントです。何なりと受け取ってください」

凛「もう、プロデューサーったら……こんな子供じみたことして……///」

P「まぁ、たまにはいいじゃないか。ほら、プレゼント開けてごらん」

凛「う、うん……///」