木村夏樹「プロデューサーさんと音楽性が合わない」

2017-03-14 (火) 20:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/27(月) 23:33:07.66 ID:M5+NlUDjo


夏樹「だからさあ!アタシはラーメンじゃなくてカップラーメンが食いたいんだって!」

P「でもあそこのラーメン屋は深夜もやってるから」

夏樹「そうじゃなくってさあ!ちゃんと店で出されるようなちゃんとしたラーメンじゃなくってジャンクな感じが良いんだよ」

P「ラーメンって時点でジャンクじゃん」

夏樹「だからこういうのはフィーリングなんだよ」

P「よくわかんないなあ」




( ^ω^)はホームレスのようです

2017-03-14 (火) 18:01  ( ^ω^)(´・ω・`)('A`)   0コメント  
1: スマホより ◆SQ2Wyjdi7M 2017/02/27(月) 18:40:52.52 ID:cwAJLRzB0

「もしもし、私メリーさん。今、美府町駅前西口に居るの」




2: スマホより ◆3b76lwbSKc9O 2017/02/27(月) 18:42:25.25 ID:cwAJLRzB0

( ^ω^)「……」

( ^ω^)「マジか」

( ^ω^)「今のアレかお、都市伝説【メリーさん】かお」

( ^ω^)「最後には、“今、貴方の後ろに居るの”とか言ってくる奴」

( ^ω^)「マジかお。まさかこの年になって都市伝説デビューかお」








( ^ω^)「僕、ホームレスなのに」

~( ^ω^)はホームレスのようです~




【SS】特型駆逐艦について

2017-03-14 (火) 15:01  艦これSS   0コメント  
1: ◆36RVFTz/1g 2017/02/27(月) 09:55:57.48 ID:P4H78XwGo

吹雪型(特Ⅰ型)吹雪 から 暁型(特Ⅲ型)電まで。




2: ◆36RVFTz/1g 2017/02/27(月) 09:57:25.75 ID:P4H78XwGo



【 吹雪 】


さながら、それが務めであるかのように。

毎日執務室にやってきては派手に転び、存分にパンツを見せつけて帰っていく。


吹雪と言えばパンツ。
パンツと言えば吹雪。

それは石に刻まれた誓いのように。
それは未来を指し示す光のように。

例え世界が変わっても。例え未来が変わっても。
決して変わらぬ笑顔で今日も、吹雪は執務室の扉を開く。


「おはようございます、司令官!」





ガヴリール「悪魔的所業?」(百合)

2017-03-14 (火) 12:01  その他二次創作SS   0コメント  
1: ◆/BueNLs5lw 2017/02/26(日) 15:00:58.90 ID:BW4B/JIs0

ガヴリールとヴィーネがいちゃいちゃするだけ



「っくしゅ」

寒い。
あー、また、寝落ちしたのか。
寝転がってマウスを操作すると、すぐにパソコンが起動するも、

「しまった……ボス戦終わってる」

やってしまった。
高確率でレアアイテム入手できる所だったのに。
次はまた1ヶ月後。
やる気無くした。
別のゲームしよう。
なんか、朝日が差し込んで来てるけど気のせい気のせい。
まだ午前4時くらいじゃね?

「喉か湧いたな」

何か飲み物あったっけ。
あれ、最近買い物行ったのいつだ?
先月か? 昨日までは何飲んでたっけ。
うーん、あ、そうだ。
ヴィーネがお茶淹れてくれたんだ。
マジ、天使。




【艦これ】 鎮守府監察官の査察事情

2017-03-14 (火) 07:01  艦これSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/14(火) 19:55:06.75 ID:rsPO1jSU0

やまなし、おちなし、ゆっくりです。
勢いだけのSSです。
お時間宜しければお読み下さい。




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/14(火) 19:56:43.59 ID:rsPO1jSU0



元帥「提督も実に人数が多くてね。」


元帥「派閥や学閥といったもので色々軍部内もあってね。各鎮守府の実情を調査しにくいのだよ。」


元帥「それで、そういったしがらみの外にある君に各鎮守府の査察をお願いしたい訳だ。」


男「はっ!了解いたしました!」


元帥「これが身分証だ。」


元帥「君に対して閲覧や入室の拒否をすることはそれだけで逮捕、拘留される可能性があることを説明するものだ。」


元帥「無くさないように。」


男「もしも、艦娘が抵抗をした場合は?」


元帥「これを使いたまえ。」



つ バールのような物



男「ありがとうございます!では、男、鎮守府査察に行ってまいります!」


元帥「うむ。宜しく頼む。」


こうして男は海軍の各鎮守府がきちんと機能しているかの査察に動き出した。





【SS】木村夏樹のむきだし

2017-03-14 (火) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆ao.kz0hS/Q 2017/02/25(土) 21:45:12.09 ID:CYpm3u/s0


18禁かつ若干倒錯的なシーンを含んでおりますのでご注意ください




2: ◆ao.kz0hS/Q 2017/02/25(土) 21:46:42.91 ID:CYpm3u/s0

◆◇◆◇◆◇◆

尾骶骨にヤスリをかけられたような強い疼きに全身が粟立った。
腹部をえぐる異物感に堪えきれず、呻き声が口の端から零れ出る。
腰を掴む手の力加減も、お尻に打ち付けられる汗でネト付いた贅肉だらけの腹の感触も、荒々しい息遣いも、すべてが不快だった。もう何度も経験してきたことなのだけれど、慣れることはなく不快なものはやっぱり不快なまま。
とはいえそれを表情に出さず、わざとらしくない程度に好まれる反応を演技するぐらいの余裕は持てるようになっている。
お尻をえぐられるリズムに合わせて甲高い声を上げてあげると、腰を掴む手の力が強まるのがわかった。単調にならないようにいくつものパターンの喘ぎ声を使い分け、組み合わせることがポイントだ。

数十回以上めちゃくちゃに突き入れられた後、引き抜かれ、身体の向きを変えられ、今度は前から入れられる。
ボクよりも二回りは大きな体のいい歳したオジサンが、母親に縋りつくように抱き着いてくるのは気色悪いことこの上ない。
でもそんな嫌悪感をおくびにも出さず脂ぎった禿げ頭を抱いて、耳元で震えるように喘いであげた。
そうするとこの豚が喜ぶことを知っていたから。
ドロリとした喜悦と欲望に濁った目玉がボクの唇を見ていたので、口を薄く開いてあげると案の定むしゃぶりついてきた。
酷い口臭に頭がクラクラしながらも、恋人にするように舌を絡め、吸い付いて、精一杯サービスする。
するとほどなく本物の豚みたいな叫び声を上げながら果ててしまったので、身体を震わせている間ずっと抱きしめながら頭を撫でてあげた。

腸内にまき散らされる汚液の熱さに鳥肌を立たせながらじっとしていると、ヘソのあたりに冷やりとした感覚があることに気付く。どうやらというかやっぱりというか、ボクもいつの間にか射精してしまっていたらしい。
同じ男に犯され強制的に射精させられてしまう、という屈辱にはいつになっても慣れることが出来なさそうだ。

それでも…。
それでも、自分が担当する子たちをこんな悲惨な目に遭わせるくらいなら、自分がその役目を喜んで引き受けてやるんだと決意を改める。




提督「僕は今日もレディの君とデートをする」

2017-03-13 (月) 22:01  艦これSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/26(日) 19:27:26.13 ID:KL1MzQyH0

暁「で、デート?」

提督「うんそう。デート」

暁「……暁と?」

提督「そう。君と」

暁「……」

提督「……」

暁「し、仕方ないわね! 暁はレディだから付き合ってあげるわ!」

提督「よかった。ありがとう」

暁「それでどこに連れて行ってくださるのかしら?」

提督「うーんと、そうだね。どうしようかな」

暁「司令官ってば、レディを誘うんだからちゃんと行き先を決めてないとだめじゃない!」プンスカ

提督「すまないね。じゃあ、バーに行くというのはどうだろう?」




モバP「芳乃にドジっ子属性が追加された?」

2017-03-13 (月) 20:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/25(土) 23:38:47.29 ID:NnvlfDsso


芳乃「左様ー」

モバP(以下P)「さようー、って言われても」

芳乃「今日のわたくしを見てー、何か異変に気付きませぬかー」

P「えぇ~? 特に変わったようには……あっ!」

芳乃「ティンときましたかー」

P「……髪切った?」

芳乃「……違いますがー、良い線をついているのでしてー」

P「えーなんだろ……わからん。いつもの芳乃に見えるけどなぁ……」ジロジロ

芳乃「もっと近づいてよく観察してみるのでしてー」ぐいぐい

P「近い近い近い! ……あれ?」

芳乃「じーっ」

P「……なんかすごく……良い匂いがする……」クンカクンカ

芳乃「…………///」




千早「最近モノが増えてきたわね」

2017-03-13 (月) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆WDPH7ErfSA 2017/02/25(土) 23:04:36.18 ID:8J8Ej+QD0

「どうしたものかしら……?」
少し散らかった部屋を見ながら私はそうこぼした。

ここ最近、私の家には春香やあずささんを始めとする765プロの皆が
泊まりにきたり、遊びにきたり、時には鍋をつつきにきたりと
そんなことが続いている。




先輩「この会社、ブラックだな」後輩「今更ですよそれ」

2017-03-13 (月) 15:01  オリジナルSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/17(金) 20:46:58.63 ID:BBuJMMpb0

後輩「まだ仕事終わらないんですか」

先輩「なんでだろうな」

後輩「なんででしょうね」





先輩「もう帰っていい?」

後輩「止めませんけど、明日が大変ですよ?」

先輩「…やるかぁ」