シャア「かかったな、アムロ!アクシズ落としはブラフだ」

2018-10-28 (日) 07:01  その他二次創作SS ガンダム   3コメント  
1: ◆5GUM9BxqUE 2018/10/18(木) 18:46:32.40 ID:6uixh08K0

アクシズ落とし、それはシャアがアクシズを質量弾とした上で、更に搭載した核で地球に核の冬を起こす作戦である。

これにより地球に住む人類を強制的に宇宙へと上げようとした。

これが宇宙世紀における『正史』である。

ではもしもシャアが地球の汚染を嫌い、地球制圧による宇宙への強制移民を企んでいたらどうなっていたのか?

これは、そのifである。




アムロ「皆の良い所と悪い所を指摘する?」

2018-09-30 (日) 18:01  その他二次創作SS ガンダム   0コメント  
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2018/09/27(木) 09:40:40 ID:oc/9UXwY

※アムロがZで宇宙に上がった設定。

※稲中を元ネタとしたギャグです。




2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2018/09/27(木) 09:41:49 ID:oc/9UXwY

ブライト「ああ、お前がアーガマに来てから丁度一ヶ月経った」

ヘンケン「お互いの親睦を深める意味でも、ラーディッシュのメンバーと合わせて何かやろうと思ったんだ」

ブライト「そこで考えたのが、皆の良い所と悪い所を指摘する、という企画だ」

ヘンケン「自分の良い部分や悪い部分というのは、自分では客観的に見れないものだからな」

アムロ「しかし、良い所を指摘するのはともかく、悪い所を指摘するのは、お互いに悔恨が残ってしまうんじゃないか?」

カミーユ「そうですよ。親睦を深めるどころか、大喧嘩になったらどうするんです?」

クワトロ「私も同意しかねるな」

ブライト「それはちゃんと考えてある。まずこの紙を見てくれ」

カツ「良い所、悪い所って書かれていますね」

エマ「この紙に記入をするということですか?」

ヘンケン「その通り。そしてその記入された用紙を見ながら、私が良い所と悪い所を発表するというわけだ」

クワトロ「なるほど。それなら誰の意見か分からないから、喧嘩になることもないということか」




シャア「シチューに白米はナンセンスだ!」

2018-09-30 (日) 07:01  その他二次創作SS ガンダム   0コメント  
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2018/09/26(水) 00:00:32 ID:Ijxg8hh.

―食堂―

シャア「うむ、今日の定食は実に美味そうだ」

アムロ「シャア、お前も昼飯か?」

シャア「ああ、機体の整備が予定より早く済んでな。ここ、いいかな?(ガチャッ」

アムロ「勿論だ。これから戦闘で忙しくなるからな。今の内にゆっくりと食事をしながら雑談でもしよう」

シャア「うむ……ん?」

アムロ「どうかしたのか?」

シャア「アムロ……。お前、それは一体なんだ?」

アムロ「これか?シチューだが」

シャア「シチューなのは見ればわかる。なぜ白米にホワイトシチューをかけているのだ」

アムロ「ああ。俺はシチューをごはんにかけて食べるのが好きなんだ」

シャア「は?」

アムロ「何だその反応は」

シャア「いや、待て、アムロ。それはありえないだろう」




コーイチ「ええっと…」 アヤメ「……」

2018-07-20 (金) 12:01  その他二次創作SS ガンダム   0コメント  
1: ◆jZl6E5/9IU 2018/06/23(土) 01:14:15.49 ID:JxicDsGm0

お台場・ガンダムベース

リク「それじゃコーイチさん、お疲れ様でした!」

ユッキー「「また明日もよろしくお願いします!」」

モモ「ナナミさん、さよーならー!」

ナナミ「また明日ねー、バイバーイ!」

コーイチ「うん。また明日」フリフリ



ナナミ「……さ、仕事に戻るよーお兄ちゃん。新しいサンプルもう届いてるからね」

コーイチ「わかってるよ、今日にはもう仕上がるから」

ナナミ「……ふふっ」

コーイチ「どうした?」

ナナミ「ううん、お兄ちゃん、最近は楽しそうだなーって」

コーイチ「まぁ、な。ガンプラ作るのは、楽しいから」

ナナミ「そうじゃなくて。GBNとか、リクくんたちと遊んでてさ」

コーイチ「……確かにな。あの子たちとGBNをやるのは、楽しい、かも」

ナナミ「はっきりしないなぁ。ま、いいや。それじゃ。サンプルよろしくね」

コーイチ「ああ、任せとけって」




千早「蒼い死神?」

2018-07-08 (日) 18:01  アイドルマスターSS ガンダム   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/20(水) 22:15:58.03 ID:J0z882fa0

千早「GBN(ガンプラバトル・ネクサス・オンライン)でのライブは終わったけれど、あのバトルが忘れられないわ」

P「千早、お疲れ様。またこの前の映像見てるのか?」

千早「あ、プロデューサー。お疲れ様です」

P「おつかれ。もし気に入ったならザクウォーリア、スポンサーから譲り受けても良いぞ」

千早「そうじゃなくて、えっと、そうでもあるんですけど」

P「?」

千早「私、リクやユッキー達みたいに自分のガンプラを作って戦いたいんです」




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/20(水) 22:16:35.60 ID:J0z882fa0

このお話は
千早「ガンプラバトル?」
の続編ですが、読んでなくても大丈夫です




ドモン「シコる? 一体何の話だ」

2018-02-18 (日) 21:01  その他二次創作SS ガンダム   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/05(月) 11:44:48.85 ID:k2DnoGaeo

チボデー「おいお~い、トボけるんじゃねえよジャパニーズ!」

ドモン「悪いがチボデー、何を言ってるのかサッパリわからない」

チボデー「……なあ、ドモン・カッシュ……本気で言ってるのか?」

ドモン「無論だ」

チボデー「シコった経験は?」

ドモン「そもそも、シコるって言葉すら初めて聞いたんだ」

ドモン「経験を聞かれた所で、知らんとしか答えられん」

チボデー「……ジーザス、なんてこった」




【SS】オルガ・イツカが鎮守府に着任しました セカンドシーズン

2018-01-28 (日) 12:01  艦これSS ガンダム   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/15(月) 21:39:59.94 ID:fc7fRKHh0


【これまでのあらすじ】

止まらなかったオルガはひょんなことから武蔵を建造しようとして大型建造で命を落とすも、なんとか魔法のカードで止まらないことに成功した。

だが鎮守府の資材は使い果たしたので火の車。 秘書官三日月から「こいつは死んでいい人ですから」と言われ、オルガはラスタルに脅された時くらい頭を抱えた。

癒しを求めてオルガが向かった先は、鎮守府でも有名な居酒屋「鳳翔」だった。



第一話はこちら
【SS】オルガ・イツカが鎮守府に着任しました




【SS】オルガ・イツカが鎮守府に着任しました

2018-01-22 (月) 18:01  艦これSS ガンダム   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/09(火) 22:16:52.38 ID:KVDPvKpj0



止まらなかったオルガはひょんなことから命を落とし、そのままなろう的な感じで異世界(艦これ世界)へ転生したのだった。


提督となったオルガは、艦娘たちに自分のことを「団長」と呼ばせ、女の子(艦娘)だらけの鉄華団を再興する。


そして1年の月日が流れた。




【ガンダムSEED DESTINY】シン「フリーダムは敵じゃない」

2017-06-22 (木) 20:01  その他二次創作SS ガンダム   0コメント  
1: ◆BRRGNconG6 2017/05/31(水) 17:39:06.07 ID:audf7L6p0

デストロイを堕とさせるわけにはいかない。よりにもよって、あの少年にだけは。
ネオ・ロアノークは叫ぶ。

ネオ「やめろ坊主!その機体に乗っているのはステラだぞ!!」

シン「え…?」

接触回線によってコクピット内部に響く聞き覚えのある声。
そしてその声が紡いだ言葉に、シンは一瞬、思考を停止した。

シン「ステラ…!?」




ザク「私は絶対に連邦なんかに屈しない!」キリッ

2017-06-09 (金) 07:56  その他二次創作SS ガンダム   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/26(金) 21:48:05.67 ID:S8kNTPiDO

ゴウンゴウン

ザク「そっか…ジオン、負けちゃったんだ…。」

ザク(ここは辺境の連邦軍の格納庫。そして私はザク。)

ザク(みんな精一杯戦ったんだけど、最後は負けちゃった。)

ザク(そして私は接収された。)