ローレシア王子「サマルトリア王子が呪われただとッ!?」

2019-10-02 (水) 12:01  その他二次創作SS ドラクエ   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/31(土) 23:57:10.26 ID:Q8x15lvE0

サマルトリア王子「僕はもう駄目だ…僕に構わず二人はハーゴンを倒す旅を続けて下さい…」

ローレシア王子「馬鹿野郎! お前を見捨てて行けるわけがないだろう!」

ムーンブルク王女「くぅーん…」




DQⅤ主人公「娘がDQⅤ主人公ヘンリーモノのエロ同人誌を持っていた…」

2019-09-19 (木) 12:01  その他二次創作SS ドラクエ   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/18(日) 00:24:06.50 ID:8q8QXNl50

注・キャラ崩壊しています
  改変ネタです
  このお話の主人公の嫁はフローラです

以上が無理な方はお控えください




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/18(日) 00:27:03.63 ID:8q8QXNl50

DQⅤ主人公(以下主人公)「娘がぁ! 娘が怖いィ!」ガタガタ

タバサ「誤解だから! 誤解だから!」

主人公「ヘンリーと二人きりの部屋でメダパニかけられるぅ!」

タバサ「ネタを引用するのやめて!」




マリベル「あら、アルス。どこ行くの」アルス「ちょっと、お城に」

2018-06-09 (土) 07:01  その他二次創作SS ドラクエ   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/20(日) 20:03:28.77 ID:sIO9mK6/0


マリベル「お城に」

アルス「うん」

マリベル「ふーん。王様に呼ばれたのね」

アルス「そんなところかな」

マリベル「……」

アルス「な、何? 顔は洗ったよ」

マリベル「最近、ちょくちょくお城に行くよね」

アルス「まあ、いろいろ用事があって」

マリベル「いろいろって?」

アルス「いろいろは、いろいろだよ。王様に会ったりとか、アイラとリーサ姫に会ったりとか」

マリベル「気軽に王族と会うわねえ……」

アルス「えっと、行っていい? 遅くなるとよくないから、ほら、今日は……」

マリベル「あたしも行く」

アルス「え?」

マリベル「アルスを一人で行かせたら、あたしのパパとママとの約束、忘れてすっぽかしそうだもんね」

アルス「だから今、その話をしたんじゃないか」

マリベル「家に戻って、靴をかえてくるから、アルスはそこで待ってなさい」

アルス「わかった」

マリベル「いいこと? 置いていったら承知しないからね」

アルス「わかったよ、マリベル」




伊達「俺ドラクエの勇者なるわ」富澤「ちょっと何言ってるか分からない」

2017-10-28 (土) 15:01  その他二次創作SS ドラクエ 芸能人   0コメント  
1: ◆XgzPoOaLlE 2017/10/15(日) 10:02:07.03 ID:VxgaUqVwO

特に意味はないですがサンドウィッチマンがドラクエコントをしたら的なのが思い浮かんだので書いてみました




2: ◆XgzPoOaLlE 2017/10/15(日) 10:03:01.97 ID:VxgaUqVwO

伊達「やべぇ…急に勇者なりたくなっちまったなー…ちょうど王様の城の前だし勇者になるお願いしてみるか」

ガチャ

富澤「デデデデデデデデデーデン」

伊達「いきなりデータ消えてんなおい」

富澤「いきなりカセット抜くから」

伊達「カセットって何だよ。急に夢から覚めるような事言うな」

富澤「そんな事より何しに来たんですか?」

伊達「あー、俺王様に用があんだよ」

富澤「カチコミですか?」

伊達「ちげぇわ!」

富澤「じゃあ盃ですか?」

伊達「組から離れろよ!世界観からかけ離れてるだろ」




側近「魔王様、人間界の“勇者”ですが」魔王「おお、ついに来られるか」

2015-09-01 (火) 15:01  魔王・勇者SS ドラクエ   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/08(土) 18:51:46.81 ID:16dEEe560

側近「魔王様、人間界の“勇者”ですが」

魔王「興味ないな」

側近「ちょっと!人間の国王がまた“勇者”なる刺客を画策しているようです」

魔王「ほーん。で、その刺客の出自は?」

側近「まだそこまでの情報は把握していませんが…」

魔王「どうせまた漁村だか農村出の少年少女だろ?」

側近「今までのパターンならそうですけどね」

魔王「我とは釣り合わないから側近が対応しといてよ」

側近「私には魔王城の管理や魔界の内政があるじゃないですか 」

側近「そもそも“勇者”は魔王様を倒しに来るんですよ?」




エイト「胸揉ませてよ」 ヤンガス「本気でがすか?」

2014-08-07 (木) 01:21  その他二次創作SS ドラクエ   6コメント  
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/02(土) 23:23:55.57 ID:OupKpt+SO

ヤンガス「アッシもいずれはこのぐらいの小さな家でのんびり余生を過ごしたいでがす。
     もちろん暖炉のそばにはエイトの兄貴がいる!
     それが理想の暮らしでげすよ」

エイト「それは本気で言ってるの?」

ヤンガス「本気も本気。大マジでがすよ!」

ゼシカ「ヤンガスの兄貴愛は常人には理解できないわね。でもここまで慕われるエイトがちょっとだけ羨ましいわ」

ククール「そうか。ゼシカはまだ恋愛経験が浅いんだな。
     ……どう? オレたちもエイトとヤンガスに負けないくらいの男女愛を育んでみないか?」

ゼシカ「けっ・こ・う・で・す!」

ヤンガス「ククールは相変わらずでがすねぇ」

エイト「……」


eval.gifドラゴンクエスト メタリックモンスターズ ギャラリー はぐれメタル




ドラクエ勇者「お金ゲット♪」衛兵「スタァァップ!!!!!」

2014-05-02 (金) 01:02  魔王・勇者SS ドラクエ   5コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2014/02/10(月) 22:14:16.97 ID:3ywwa/3U0

勇者「!?」

衛兵「お前はスカイリムとその民に対して罪を犯した」

勇者「ちょっ…待って待って待って!!!」

衛兵「なんだ?」

勇者「いや…え?いやいやいや、意味が、意味が分からないです!」

衛兵「それはこっちの台詞だ!他人の所有物を無断で頂くとは何事か!」

勇者「だってぇ!勇者になれば民家荒らしてもスルーしてくれるって聞いたもん!」

衛兵「…なるほど…」

勇者「あ、分かってくれました?」

衛兵「(こいつ…スクゥーマ中毒者か…)」



eval.gifThe Elder Scrolls V : Skyrim 【CEROレーティング「Z」】




パパス「おう 俺!目がさめたようだな」俺「・・・あ?」

2014-02-12 (水) 21:01  その他二次創作SS ドラクエ   5コメント  
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 23:43:05.40 ID:T1zFYvbo0

俺「!?・・・ここはどこだ? てめえだれだ!!」ガバッ

パパス「なに?父親の顔を忘れたのか?
    わっはっは!ねぼけているな。
  
    眠気ざましに外へでもいって 風にあたってきたらどうだ」

俺「・・・なんなんだこのおっさんは・・・?夢か?」

パパス「父さんはここにいるから 気をつけていってくるんだぞ」

俺「理解に苦しむ・・・夢ならいいが、リアリティが並じゃねえ。ここは慎重かつ冷静に判断するべきだ」

パパス「父さんはここにいるから 気をつけていってくるんだぞ」

俺「少し前に流行った、霊能力者による催眠か?しかしこの俺が催眠術ごときにかかるはずはない・・・」ブツブツ

パパス「父さんはここにいるから 気をつけていってくるんだぞ」


俺「やかましい!俺は今考え事をしている!!!」クワッ

パパス「それなら外へでもいって 風にあたってきたらどうだ。父さんはここにいるから 気をつけていってくるんだぞ」


eval.gifアルティメット ヒッツ ドラゴンクエストV 天空の花嫁




女僧侶「あと38回……」

2013-10-06 (日) 12:01  魔王・勇者SS ドラクエ   0コメント  
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/04(金) 01:43:55.52 ID:PQ7YFpbz0

勇者(男)「いてて……さっきの戦闘でやられた」

戦士(女)「全く勇者のくせにだらしないぞ!!」

賢者(男)「お待ちください、今回復を」

僧侶「わ、私がやりますっ!」

賢者「しかし僧侶さん、貴女はこの洞窟に入ってから随分MPを消費しています。私はまだ余裕がありますからここはお任せください……ベホイミ!」
 
 ▼勇者のキズが回復した!!

僧侶「あ──」

勇者「おし、さんきゅ、賢者」

賢者「いえ、礼には及びませんよ。さあ進みましょう」

戦士「そうだな!さっさとこんなとこ抜けてメシ食おうぜメシ!」

僧侶「……」

僧侶「あと38回……」


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勇者「用件を聞こうか……」国王「おおっ、ミスター勇者!」

2013-08-24 (土) 12:01  魔王・勇者SS ドラクエ   5コメント  
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/21(水) 21:45:50.88 ID:UCj5V9EP0

 王国の歴史は、200年前に魔族の長たる魔王を滅ぼし、
 民衆からの支持を得た一人の豪族が、自ら王となったことから始まった。

 しかし、およそ一年前に復活した魔王率いる魔王軍によって、
 王国は再び魔族との戦いを余儀なくされていた……。



─ 王国城 ─



国王「戦況はどうかね?」

軍団長「はっ、我が軍が優勢であります!」

軍団長「このままいけば、魔王城陥落の日も近いかと!」

大臣「ふふふ、当然だ。魔族など我々の敵ではない」

大臣「この200年で、我が王国がどれだけの進歩を遂げたことか!」


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