【仮面ライダー】永夢「皆さんと別なゲームで遊ぶ」

2017-01-12 (木) 18:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/25(日) 19:49:19.20 ID:M+iIKlL8O


キャラ崩壊注意
面白そうだったのでアイディアの幾つかをお借りします



ーーー自分は九条貴利矢。12話の後半に襲ってきたゲンムに倒され、生き返るために仮面ライダーレーザーになって戦ってんの。そのために10個のガシャットを集めなきゃなぁ。残された時間は、あと、99日



貴利矢「ってンな訳あるか!」

永夢「突然どうしたんですか?!」

永夢「でも驚きましたよ、貴利矢さん大雨の中、外で寝てるんですもの」

永夢「その直後消滅したと思ったら建物の影から『乗せられちゃった?』ってひょっこり出てくるし」

貴利矢「悪いけど自分その辺良く覚えてないんだよね」

飛彩「柄にもなく少ししんみりしたが損だったな」

大我「お前ポケットから出したチョコ食ってたろ見てたぞ俺は」




【仮面ライダー】永夢「皆さんとゲームで遊ぶ」

2017-01-08 (日) 07:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   0コメント  
1: 1 2016/12/20(火) 00:04:12.35 ID:Exk+qnz0O


キャラ崩壊注意



【幻夢コーポレーション・社長室】

黎人「皆さん揃いましたね」

永夢「社長、僕たちに用ってなんですか?」

大我「くだらない話だったら帰るぞ」

貴利矢「俺たちを騙してなんかやらせようってんじゃないの? この人胡散臭いし」

飛彩「お前が言うな」

黎人「ははは、実は君たちに新しいガシャットのモニターになって欲しいんだ」

大我「新しいガシャット?」

黎人「本当は私も手伝いたいんだが最近忙しくてね、このままでは死んでしまいそうだよ」

大我「そしたらゾンビにでもなるんじゃないか?」

黎人「報酬と言ってはなんだけど、気に入ったガシャットがあれば幾つか差し上げよう」

飛彩「まぁ戦力が増えるのであれば吝かではないが」

黎人「じゃあ頼んだよ、大体のゲームは恐らく永夢君が知ってるはずだから」




【仮面ライダー】永夢「飛彩さん、大我さん、貴利矢さんにイタズラを仕掛ける」

2017-01-06 (金) 20:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   0コメント  
1: 1 2016/12/18(日) 11:20:35.46 ID:GCG5gtVSO

キャラ崩壊注意


永夢「…ここに来て早2ヶ月ちょっと、他の医師の人とも関わったけどみんな性格に癖がありすぎなんだよなぁ」

永夢「飛彩さんはいつまでも研修医呼びで態度が大きいし」

永夢「大我さんはまず人としてアレだし」

永夢「貴利矢さんは何が本当で何が嘘がわからないし」

永夢「もう限界だ…やってやる、俺がやってやる!」ビュォオッ

永夢「どんなイタズラも、ノーコンティニューでクリアしてやるぜ!」




仮面ライダーゴースト「仮面ライダーエグゼイド、俺の後輩か……」

2016-08-18 (木) 21:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/04(木) 22:05:16.22 ID:fXz1vC7F0

ネタバレ注意
キャラ崩壊注意
嘘を嘘と見抜けない人に(ry




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/04(木) 22:06:19.47 ID:fXz1vC7F0


スペクター「……オーブ、面白いな」

ネクロム「ああ。プロローグでいきなりのゼットン……マガゼットンとの死闘とは、見せつけてくれる」

ゴースト「そうだね~」 ペラ

スペクター「シリアスな展開で従来のファンの注目を集め」

ネクロム「本編はコミカルな面を見せつつも、堅実なつくりだ」

ゴースト「そうだね~」 ペラ

スペクター「てか、CGや合成が上手いな」

ネクロム「うちのは……エサ代がかかるから、イグアナ出ないのに。そもそも、私なんかバイクないぞ」

スペクター「タイトルに反して、バイクを持ってないライダーは多数いるからな」

ネクロム「それが定着してきているが、やはりバイクが欲しいぞ」

ゴースト「そうだね~」 ペラ

スペクター「気づけば、ゴーストも残り僅かか」

ネクロム「ああ、なんだかんだで時が過ぎるのは早いものだ」

ゴースト「そうだね~」 パタン




【仮面ライダードライブSS】ハート「チェイス、そこのポン酢を取ってくれ」

2015-12-07 (月) 21:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/26(木) 00:17:28.21 ID:yK9E7PQ80

チェイス「どれのことだ?」

ハート「なに?ポン酢にも種類があるのか?」

チェイス「当然だ。今回用意しただけでも柚子ポン、昆布ポン酢、そして普通のポン酢の3種類ある」

チェイス「市場にはもっと多種多彩なポン酢があるぞ」

ハート「なんて事だ…よもや、こんな序盤から悩まされてしまうとは…」

チェイス「全て試せばいいではないか」

ハート「…それもそうだな。そうしよう」

チェイス「それにしても、二人とも遅いな」

ハート「近くのスーパーに行っている筈なんだがな。必要なものはメモに書いて渡したんだろう?」

チェイス「ああ、特に見つけるのに苦労するようなものは無い筈だが…」

メディック「ただいま戻りましたわ」ガチャッ

ブレン「遅くなってすいみせんハート。メディックがいい加減な事ばかりをするもので…」

メディック「まぁブレンったら。貴方がノロマなだけではなくて?」

ブレン「ハートが食べるものなのですよ?食材を吟味するのは当然でしょう!」

チェイス「やはり、俺が行くべきだったな」

ハート「そう言うな。お前には今日の調理を一任させてしまっているんだ。買い出しぐらいは俺達がやるさ」




【デレマス】オン・ザ・ストリート・コーナー【鎧武SS】

2015-11-29 (日) 15:01  アイドルマスターSS 仮面ライダー   0コメント  
1: ◆oZuontUvSM 2015/11/11(水) 01:45:49.78 ID:ad04rnso0

・外伝2発売記念!でも下手するとザック外伝とはパラレルになるかも…(見る前から書き出してます)
・1日1回まったり進行
・できれば次の水曜日までに完結させたい(希望的観測)




2: ◆oZuontUvSM 2015/11/11(水) 01:47:08.31 ID:ad04rnso0

「お疲れ、ザック!さすがに本選出場までは軽かったな」

ロッカールームに現れた眼鏡の青年は、見慣れた人影を見つけるなりそう声をかけた。
茶髪で小奇麗なルックスに、赤と黒を基調とした流麗なステージ衣装が眩しい。
その衣装に付けられたプレートには、彼のダンサーとしての名前である「ペコ」と記されていた。

「ああ。こんな所で敗退したら『チーム・バロン』の名が泣くぜ」

ペコの軽く繰り出した拳に、同じく拳を合わせたもう一人の青年・ザックは笑いあった。
着替え途中のタンクトップにジーンズというラフな姿は、黒髪や鍛え抜かれた筋肉という風貌と重なり
情熱的な雰囲気を醸し出していたが、傍らに置かれたステージ衣装はペコと変わりない。

ふとペコが拳から視線を落とすと、何やら雑誌らしきものが目に入る。
どうやら自分が来るまでの間に読んでいたものらしい。

「何見てんの?例のフードの連中の下調べ?」

「いや。アイツら以外に、ちょっと気になるチームがいてな」

「気になる?」

疑問の声もそのまま、ペコはザックと向かい合う形で少し身を屈めた。
逆さの状態ではあるが、載っているのが2人組の女性ダンスユニットの特集記事なのはわかる。
そこに書かれていたチーム名は、大会参加者のチェックを一通り済ませていたペコにとって記憶に新しい。




【SS】仮面ライダーだが質問はあるか?

2015-11-19 (木) 21:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/09(月) 00:52:22.71 ID:oqj1B78AO

――都内某所

仮面ライダーだけど質問ある? 安価で答える

仮面ライダー一号(以下一号)「ふふ、立ててしまったぞ」カタカタ…

仮面ライダー二号(以下二号)「何やってるんだ本郷」

一号「ぬぅっ! 一文字、お前いつから」

二号「こそこそパソコンの前に座ったところからだ」

一号「最初から!」

二号「で、何をやってるんだ?」

一号「質問スレをだな……立てたんだ」

二号「質問スレ? ……また若い奴のマネをしていたのか。懲りないな。まあ、個人情報がバレない程度にやれよ」

一号「分かってる」

一号「……行ったか。じゃあ最初の質問は……↓2から答えようか」




3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/09(月) 00:56:52.28 ID:wQoJsMFx0

去年のライダー大戦の後どうだった?



 【仮面ライダードライブSS】ハート「チェイス、そこの醤油をとってくれ」

2015-11-07 (土) 18:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   4コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/29(木) 01:01:01.04 ID:YVSBg4Kp0

チェイス「これか」

ハート「すまんな」

メディック「ハート様、少し醤油をつけすぎなのでは?」

ハート「かもしれんな、注意しよう」

ブレン「ハート、イクラが流れてきましたよ。取りますか?」

ハート「頼む。…そう言えば巷では人工イクラというものを出している回転寿司があると聞くが…」

チェイス「安心しろ。この店のイクラは本物だ」

ハート「それを聞いて安心した。ブレン、2皿取ってくれ」




【超電王SS】バッド・ラック・ラプソディ【デレマス】

2015-11-05 (木) 21:01  アイドルマスターSS 仮面ライダー   0コメント  
1: ◆oZuontUvSM 2015/10/24(土) 02:57:10.42 ID:kN+OGCWm0

!CAUTION!

・クロスですがどちらかというと電王寄り
 (デレマスしか知らなくても読めるよう努力はしてみます)

・超電王名義ですがTV版電王の内容に触れる部分が出る予定

・オリキャラ出ます

・1週間で完結させたい(あくまで希望的観測)

!CAUTION!




2: ◆oZuontUvSM 2015/10/24(土) 02:59:25.94 ID:kN+OGCWm0

-ターミナル・車両格納庫。
黒いジャケットを纏った才気溢れる青年は、苦笑しながら1両の列車を見上げていた。
新幹線の先頭車両に似た、シャープな青い車体の列車。青年に取って知らぬものではない。

「まさかNEWデンライナーが予備車両扱い、とはね」
「現行のデンライナーでしばらく持つという判断からだそうだ。
乗客や乗員からもあの赤いカラーの方が人気が高いらしい」

青年の隣で問いに答えたのは、まるで青い鬼のような怪人だった。
しかしその物腰は姿と全く合わない丁寧な、執事を思わせるものである。

「ま、そのおかげでオレがまた乗れるんだから、結果オーライと見るべきかな。
 早速動かそうか、テディ」
「ああ、行こう!」

鬼の怪人-テディはマスターキーを取り出し、電磁ロックを解除する。
ほどなくして、NEWデンライナーの扉が開く。
内部に入った2人は迅速に運航機器のチェックに入った。




士「自分だけ出番が少なかった気がする?」 キウイアームズ「はい……」

2015-09-26 (土) 21:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   4コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/21(月) 09:47:28.56 ID:Ta5aE3fTO

士「具体的に言うと?」

キウイアームズ「あの、私は十話で初登場して十一話でもちょこっとだけ出させてもらったんですよ」

士「ああ、それで?」

キウイアームズ「それで私のTV本編の出番は終わりました……」

士「ほう」

キウイアームズ「一応トッキュウジャーとのコラボSPにも出演したのですが、それを合わせても私は三回ほどしか出番がもらえなかったのです」

士「それはまあ、少ない方だな」

キウイアームズ「ですよね!不満を持っても良いですよね!」

士「だがしかし、お前は確か映画でかなりの出番があったはずだ」

キウイアームズ「え?え、ええ。それはまあ映画だとそれなりにミッチが使ってくれましたけど」

士「映画も足すと何回出たことになるんだ?」

キウイアームズ「ええと、大合戦にライダー大戦にサッカー大決戦にフルスロットルで四回ですから足すと七回ですかね」

士「ふっ。それならお前は恵まれてるほうだ」

キウイアームズ「ど、どういうことですか?」

士「お前以上に出番がないやつらはいくらでもいるということだ」

キウイアームズ「え?それって……」

士「例えばそうだな、おい。あの二人を連れて来い!」

ショッカー戦闘員「イー!」