【仮面ライダー】大我「ニコが大ニコもののエロ本隠し持ってた……」

2017-08-18 (金) 18:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   0コメント  
1: ◆HLLGEraKlA 2017/08/15(火) 09:39:48.43 ID:E2bIjIU/O



ご存知の通り某母娘SSのパロです
キャラ崩壊注意



大我「ニコが…、ニコが怖いぃ!」ガタガタ

ニコ「待って大我! 誤解! 誤解だから!」

大我「患者に犯されるぅ!」ブルブル

ニコ「やめてってば!」




フィリップ「出来たよ翔太郎! 押すと爆発して全治6ヶ月の怪我を負うメモリだ!」

2017-05-10 (水) 12:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   1コメント  
1: 鼻メモリ ◆HLLGEraKlA 2017/04/29(土) 20:01:30.89 ID:WF9iOe7RO

短いです
本当にキャラ崩壊注意


翔太郎「出来たよ、じゃねぇ! なんつーもんを作ってんだ! 人はそれを爆弾って呼ぶんだぞ!」

翔太郎「大体いきなりどうした? 何か色々メモリを作ったみたいだが」

フィリップ「実は調べてみたところ、世の科学者や技術者は何かしら突飛なものを開発しては『出来たよ、~~』と言うのが通例らしい」

フィリップ「僕もそれを言ってみたくてね」

翔太郎「あー辞めておけ。そう言う奴らは赤い怪物に殴られてビルから転落死したり、自分が使っていたウイルスに感染させられてゲームオーバーになったりろくなことにならないぜ」




貴虎「定食!そういうのもあるのか」

2017-04-08 (土) 22:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   1コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/24(金) 00:53:00.04 ID:Rn6ZwV+80

戦闘力以外割とポンコツな主任(以後貴虎表記)「予定より大分順調だな。では引き続きその調子で頼む。無理はするな」 ピッ

貴虎「ふぅ…取り敢えずはこれで一段落、といったところか」


貴虎「…」スタスタ

貴虎(沢芽市も随分元の姿に戻ってきたものだな。話題作りに巨大風車を作るなどといった案もあったが、別の市と被ってしまうからな)

貴虎(…だがまだまだ油断は出来ない。街並が戻ってもあの戦いの爪痕はまだ根深く市民の心に残っている。我々の戦いはまだここからが本番だ)

グゥ~

貴虎(…とは言え流石に腹が減ったな。思えば朝からコーヒー程度しか口にしていなかったか)

貴虎(だがまだ仕事が残っている。ゆっくり食事を取っている余裕も無いな)

貴虎(またラーメンでも食べるとするか。だがここからだと以前の店は少し遠いな…)

貴虎(…折角だ。また別の店を探してみるとしよう)テクテク


貴虎「…む?何だ、この匂いは…」

貴虎(香ばしい油の香り…ここか。どうやら見たところカツ丼の店のようだな)

貴虎(…思えばこういった店は今までほとんど入ったことが無かったな)

貴虎(よし、丁度良い機会だ。行ってみるとしよう)スタスタ


ウィーン


店員「いらっしゃいま……あ、兄貴!?」

貴虎「確かに私は兄だが君の兄ではない」

店員「……失礼をした。お好きな席にどうぞ」

貴虎「わかった。…なるほど、ここは食券ではないのだな」

虎(あの店員、何故サソリの尻尾が生えているんだ?最近の若者のファッションはわからんな)

店員(しかし似ているな…スコルピオに)




翔太郎「そう言や…照井ってどうすれば死ぬんだ?」

2017-02-12 (日) 15:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   0コメント  
1: 1 2017/01/30(月) 07:33:53.95 ID:TW+zX6XkO


短いです
キャラ崩壊注意
時間軸的には本編後で竜の娘誕生後です


フィリップ「…翔太郎、君は突然何を言い出すんだい?」

翔太郎「考えてもみろよフィリップ、あいつの肉体の強靭さを」

フィリップ「良いことじゃないか」

翔太郎「良いことなんだけどよ、限度があるだろ限度が」

フィリップ「そうかな?」




【仮面ライダー】永夢「皆さんと別なゲームで遊ぶ」

2017-01-12 (木) 18:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/25(日) 19:49:19.20 ID:M+iIKlL8O


キャラ崩壊注意
面白そうだったのでアイディアの幾つかをお借りします



ーーー自分は九条貴利矢。12話の後半に襲ってきたゲンムに倒され、生き返るために仮面ライダーレーザーになって戦ってんの。そのために10個のガシャットを集めなきゃなぁ。残された時間は、あと、99日



貴利矢「ってンな訳あるか!」

永夢「突然どうしたんですか?!」

永夢「でも驚きましたよ、貴利矢さん大雨の中、外で寝てるんですもの」

永夢「その直後消滅したと思ったら建物の影から『乗せられちゃった?』ってひょっこり出てくるし」

貴利矢「悪いけど自分その辺良く覚えてないんだよね」

飛彩「柄にもなく少ししんみりしたが損だったな」

大我「お前ポケットから出したチョコ食ってたろ見てたぞ俺は」




【仮面ライダー】永夢「皆さんとゲームで遊ぶ」

2017-01-08 (日) 07:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   0コメント  
1: 1 2016/12/20(火) 00:04:12.35 ID:Exk+qnz0O


キャラ崩壊注意



【幻夢コーポレーション・社長室】

黎人「皆さん揃いましたね」

永夢「社長、僕たちに用ってなんですか?」

大我「くだらない話だったら帰るぞ」

貴利矢「俺たちを騙してなんかやらせようってんじゃないの? この人胡散臭いし」

飛彩「お前が言うな」

黎人「ははは、実は君たちに新しいガシャットのモニターになって欲しいんだ」

大我「新しいガシャット?」

黎人「本当は私も手伝いたいんだが最近忙しくてね、このままでは死んでしまいそうだよ」

大我「そしたらゾンビにでもなるんじゃないか?」

黎人「報酬と言ってはなんだけど、気に入ったガシャットがあれば幾つか差し上げよう」

飛彩「まぁ戦力が増えるのであれば吝かではないが」

黎人「じゃあ頼んだよ、大体のゲームは恐らく永夢君が知ってるはずだから」




【仮面ライダー】永夢「飛彩さん、大我さん、貴利矢さんにイタズラを仕掛ける」

2017-01-06 (金) 20:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   0コメント  
1: 1 2016/12/18(日) 11:20:35.46 ID:GCG5gtVSO

キャラ崩壊注意


永夢「…ここに来て早2ヶ月ちょっと、他の医師の人とも関わったけどみんな性格に癖がありすぎなんだよなぁ」

永夢「飛彩さんはいつまでも研修医呼びで態度が大きいし」

永夢「大我さんはまず人としてアレだし」

永夢「貴利矢さんは何が本当で何が嘘がわからないし」

永夢「もう限界だ…やってやる、俺がやってやる!」ビュォオッ

永夢「どんなイタズラも、ノーコンティニューでクリアしてやるぜ!」




仮面ライダーゴースト「仮面ライダーエグゼイド、俺の後輩か……」

2016-08-18 (木) 21:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/04(木) 22:05:16.22 ID:fXz1vC7F0

ネタバレ注意
キャラ崩壊注意
嘘を嘘と見抜けない人に(ry




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/04(木) 22:06:19.47 ID:fXz1vC7F0


スペクター「……オーブ、面白いな」

ネクロム「ああ。プロローグでいきなりのゼットン……マガゼットンとの死闘とは、見せつけてくれる」

ゴースト「そうだね~」 ペラ

スペクター「シリアスな展開で従来のファンの注目を集め」

ネクロム「本編はコミカルな面を見せつつも、堅実なつくりだ」

ゴースト「そうだね~」 ペラ

スペクター「てか、CGや合成が上手いな」

ネクロム「うちのは……エサ代がかかるから、イグアナ出ないのに。そもそも、私なんかバイクないぞ」

スペクター「タイトルに反して、バイクを持ってないライダーは多数いるからな」

ネクロム「それが定着してきているが、やはりバイクが欲しいぞ」

ゴースト「そうだね~」 ペラ

スペクター「気づけば、ゴーストも残り僅かか」

ネクロム「ああ、なんだかんだで時が過ぎるのは早いものだ」

ゴースト「そうだね~」 パタン




【仮面ライダードライブSS】ハート「チェイス、そこのポン酢を取ってくれ」

2015-12-07 (月) 21:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/26(木) 00:17:28.21 ID:yK9E7PQ80

チェイス「どれのことだ?」

ハート「なに?ポン酢にも種類があるのか?」

チェイス「当然だ。今回用意しただけでも柚子ポン、昆布ポン酢、そして普通のポン酢の3種類ある」

チェイス「市場にはもっと多種多彩なポン酢があるぞ」

ハート「なんて事だ…よもや、こんな序盤から悩まされてしまうとは…」

チェイス「全て試せばいいではないか」

ハート「…それもそうだな。そうしよう」

チェイス「それにしても、二人とも遅いな」

ハート「近くのスーパーに行っている筈なんだがな。必要なものはメモに書いて渡したんだろう?」

チェイス「ああ、特に見つけるのに苦労するようなものは無い筈だが…」

メディック「ただいま戻りましたわ」ガチャッ

ブレン「遅くなってすいみせんハート。メディックがいい加減な事ばかりをするもので…」

メディック「まぁブレンったら。貴方がノロマなだけではなくて?」

ブレン「ハートが食べるものなのですよ?食材を吟味するのは当然でしょう!」

チェイス「やはり、俺が行くべきだったな」

ハート「そう言うな。お前には今日の調理を一任させてしまっているんだ。買い出しぐらいは俺達がやるさ」




【デレマス】オン・ザ・ストリート・コーナー【鎧武SS】

2015-11-29 (日) 15:01  アイドルマスターSS 仮面ライダー   0コメント  
1: ◆oZuontUvSM 2015/11/11(水) 01:45:49.78 ID:ad04rnso0

・外伝2発売記念!でも下手するとザック外伝とはパラレルになるかも…(見る前から書き出してます)
・1日1回まったり進行
・できれば次の水曜日までに完結させたい(希望的観測)




2: ◆oZuontUvSM 2015/11/11(水) 01:47:08.31 ID:ad04rnso0

「お疲れ、ザック!さすがに本選出場までは軽かったな」

ロッカールームに現れた眼鏡の青年は、見慣れた人影を見つけるなりそう声をかけた。
茶髪で小奇麗なルックスに、赤と黒を基調とした流麗なステージ衣装が眩しい。
その衣装に付けられたプレートには、彼のダンサーとしての名前である「ペコ」と記されていた。

「ああ。こんな所で敗退したら『チーム・バロン』の名が泣くぜ」

ペコの軽く繰り出した拳に、同じく拳を合わせたもう一人の青年・ザックは笑いあった。
着替え途中のタンクトップにジーンズというラフな姿は、黒髪や鍛え抜かれた筋肉という風貌と重なり
情熱的な雰囲気を醸し出していたが、傍らに置かれたステージ衣装はペコと変わりない。

ふとペコが拳から視線を落とすと、何やら雑誌らしきものが目に入る。
どうやら自分が来るまでの間に読んでいたものらしい。

「何見てんの?例のフードの連中の下調べ?」

「いや。アイツら以外に、ちょっと気になるチームがいてな」

「気になる?」

疑問の声もそのまま、ペコはザックと向かい合う形で少し身を屈めた。
逆さの状態ではあるが、載っているのが2人組の女性ダンスユニットの特集記事なのはわかる。
そこに書かれていたチーム名は、大会参加者のチェックを一通り済ませていたペコにとって記憶に新しい。