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【バンドリ】戸山香澄「野球を見に行こう!」

2019-10-18 (金) 12:01  その他二次創作SS バンドリ!   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/21(土) 10:51:26.65 ID:fBILbhsj0


※ポピパの5人が横浜スタジアムへ野球を見に行く話です。

 キャラクターに勝手に贔屓球団をつけてます。




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/21(土) 10:52:09.93 ID:fBILbhsj0


――九月某日 Poppin'Partyグループトーク――

戸山香澄『あーあ……雨だとどこにも遊びにいけなくてやだなぁ』

市ヶ谷有咲『いいじゃねーか、たまには雨も。盆栽が映えるし』

花園たえ『私はオッちゃんたちと部屋で遊んでるよ。もふもふ~』

牛込りみ『【チョココロネのスタンプ】』

有咲『いやりみ、そのスタンプどんな意味があんだよ』

香澄『お腹減ってきた!』

たえ『私も』

りみ『【チョココロネのスタンプ】』

香澄『【チョココロネのスタンプ】』

たえ『【チョココロネのスタンプ】』

有咲『なんでお前ら全員そんなスタンプ持ってんだよ!』




クロエ「てかアオイ遊び来ないねっつって。チエルが。ま、それだけなンだけど」

2019-10-15 (火) 18:01  その他二次創作SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/17(火) 01:49:58.84 ID:D6mV02AL0

クロエ「ぷー……」

ユニ「どうしたのかね、クロエ君。溜息をつくと幸せが逃げてしまうと言う。悩みがあるのならぼくが相談に乗るよ」

クロエ「や、いーんで。ユニ先輩頼りになんないんで」

ユニ「そんなことはないとも。たしかに、苦手な相談内容もあることは認めるが」

ユニ「尊敬する年上のお姉さんに悩みを打ち明けることで、少なからず気持ちに変化が生じるであろうことは想像に難くない。さあ、気負わず話してみたまえよ」

クロエ「……じゃ、話しますケド。チエルのこと、ぶっちゃけどー思います?」

チエル「クロエ先輩ユニ先輩クロエ先輩ユニ先輩クロエ先輩ユニ先輩クロエ先輩ユニ先輩クロエ先輩ユニ先輩クロエ先輩ユニ先輩」

ユニ「どうも何も、可愛い後輩じゃあないか」

クロエ「や、なんも聞こえないっす。うち的には騒音やばたんなんで。90デシちぇる超えちゃってるんで」

チエル「人をサイレンみたいに言わないでくださいよ。ユニ先輩っ、それでそれで?」

ユニ「しかしまぁ、あえて言葉にするのなら……そうさね。永遠に抱きしめていたい」

クロエ「やっぱ洗脳済みなんじゃん。え、こわ。洗脳ってマジであるんすね知らんけど」

チエル「クロエ先輩もどうです? 見てくださいよ、このユニ先輩の姿! チエルに軽~く撫でられただけでぇ……よしよーし♪」

ユニ「ああ……あああああ……!! ああああぁ!! たすけてーーー!!!」

クロエ「どーすんのこれ。ユニちゃん先輩トラウマになっちゃってんじゃん。てか全霊で助け求めちゃってんじゃん」




パワプロ「待って…奏ちゃん、志藤さん…オレのズボン下ろさないで…!」

2019-10-15 (火) 00:06  その他二次創作SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/10/07(月) 20:29:12.92 ID:3sPUaqiw0

奏「パワプロくんのバット…こんなに大きい…!」シコシコ

玲美「先生…こんなに大きなモノを持ってたんですね…!」シコシコ

パワプロ「待って、二人とも…すごい恥ずかしいんだけど…」




【まちカドまぞく】洗脳まぞく!?良子のお姉はオトナな女!!【SS】

2019-10-13 (日) 00:07  その他二次創作SS まちカドまぞく   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/15(日) 00:31:09.10 ID:7EmjXk0e0

アニメ最新話の内容を見て思い付いたシャミ良姉妹+ご先祖中心のシャミ桃SSです




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/15(日) 00:31:55.47 ID:7EmjXk0e0

プロローグ



シャミ子「………………」



『やっぱり桃さんはお姉の軍勢の魔法少女だったんだ!』

『子供にはとても言えないような手段で桃さんを調略して篭絡したから説明しづらかったんだよね!!本で見た!!』

『良、そういうの本でいっぱい見た!!』



シャミ子「………むぅ~…」





皐月「流子の髪を切りたい」

2019-10-11 (金) 12:01  その他二次創作SS キルラキル   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/11(水) 23:50:58.97 ID:CQM5/NDmo

皐月「生命戦維から解き放たれて数年、流子もまた再イメチェンの時」

皐月「この鬼龍院皐月。事の件について任せてもらいたい」

蟇郡「おのれ纏……」ギリッ

蟇郡「皐月様のお手を煩わせるとは言語道断!ただただ羨ましき所業ぅぅ!!」

犬牟田「羨ましいだけかい」

蟇郡「仕方あるまい!この蟇郡、皐月様の行いを否定などせんわ!」

犬牟田「へぇへぇ」

乃音「皐月ちゃんも髪伸びたわよねぇ~」

皐月「うむ。短髪も良きものであったのだがな」




【ゼロワン】福添准「美食家なヒューマギア?馬鹿馬鹿しい」

2019-10-10 (木) 18:01  その他二次創作SS 仮面ライダー   0コメント  
1: ◆z.6vDABEMI 2019/09/11(水) 12:05:56.65 ID:BNdasiyFo

【飛電インテリジェンス 社長室】


スーツの男「会社のお金は貴方の私用に使えるお金ではないんですよ!分かっているのですか、社長!」

青年「……すいません」しょぼん

スーツの男「全く……どうしてこんな男が社長に……次の社長はどう考えても私だったというのに……」

スーツの社長「貴方はこの飛電インテリジェンスの社長なのですよ?自覚はありますか?飛電或人社長!」


社長室の椅子にしょんぼり座っている、顔色と真逆な位に明るい髪色の年若い人物は【飛電 或人(ヒデン アルト)】。
多機能携帯端末【ライズフォン】や人工知能搭載の人型ロボット【ヒューマギア】を製造、開発、販売する、この会社の社長である。
先代社長の秘蔵の孫であり、遺言状の内容によって社長に就任した。
彼専用ライズフォンと【ゼロワンドライバー】と言うアイテムを使用し、街の平和を守るヒーローとなった……のだが、それは今のところ秘密。
実のところ、インテリジェンスのメンバーは彼のことを全く知らなかった。それ故に、社員は突如現れた若き新社長に内心複雑のよう。

例えばスーツのこの男、【福添 准(フクゾエ ジュン)】もそのうちの一人───


福添「それで、この領収書……何枚あるんだよこれ!何買ったんですか!」ばさばさばさー

或人「新しい衣装だけど?」

福添「だけど?じゃないでしょう!貴方はもうお笑い芸人じゃなくて社長!分かってください……」


かつての経験から、お笑い芸人を志望している或人だが、そのセンスは壊滅的。彼のギャグで笑う者はいない(たった一人を除いて)。
ひょんなことから会社の社長兼正義のヒーローをやることになった彼は、今日も福添副社長にみっちり叱られながら業務をこなす。
と。

秘書ヒューマギア「或人様」

或人「イズ?どうしたの?」

或人のところに一人の女性が歩いてくる。
人間で言う耳のところに、コードレスのヘッドフォンにも似た機械が装着されていた───ヒューマギアの最も分かりやすい特徴である。
そしてこちらは【イズ】と言う名の、社長秘書。

イズ「街で活躍しているヒューマギアの映像が届きました。モニターに写します」

ヴンッ……

美食家ヒューマギア『……美味しい!まずこの肉の柔らかさ、適切な温度での保存、ならびに調理がされている事が伺えます』

美食家ヒューマギア『これは最新鋭の急速冷凍ですね?細胞も殆ど死滅しておらず、この新鮮さを保ったまま口に運べるのは奇跡に近い技術と言っていいでしょう……』

美食家ヒューマギア『更に調理も完璧です。付け合わせのソースも甘すぎず、肉からにじみ出る肉汁を引き立たせる為にベリー系の味付けになっていて最高!』

アンジャッシュ渡部型ヒューマギア『このお店は☆5つ!この私、【美食けんさくん】のお墨付きですよ、皆さん是非いらしてください!』


福添「美食家なヒューマギア?馬鹿馬鹿しい」


※やられる前にやれと聞いたので
※本編と色々矛盾してますがそれでも良ければよろしくお願いします




鬼龍院皐月「冷蔵庫に入れておいたプリンが無い」

2019-10-08 (火) 12:01  その他二次創作SS キルラキル   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/09(月) 00:50:43.72 ID:m/dE6Gl9o

皐月「生命戦維から解き放たれて早幾年、流子もまた旅立ちが云々」

皐月「この鬼龍院皐月、プリンごときで悲しくなどない」

蟇郡「おのれ纏ぃ!!皐月様のプリンを勝手に食うなど悪逆非道ぅ!」

皐月「名前を書いていたのだが、決して悲しくなどない」

蟇郡「文字も読めんのか纏ぃ!!姉妹の風上にもおけぬ所業ぉぉ!!」

犬牟田「まぁ冷蔵庫の食品の記名を確認しない確率は90%を越えるからね」

蛇崩「へぇ、そうなの」

犬牟田「いや、適当だ」

蛇崩「この犬!ちゃんとしたデータだと思っちゃうじゃないの゛!」




四葉「安価で上杉さんを幸せにします!」

2019-10-06 (日) 18:01  その他二次創作SS 五等分の花嫁   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/06(金) 19:32:26.23 ID:yhiUUm4S0

原作に関しては10巻まで、アニメは一切見ていません。四葉推しです。よろしくお願いします。




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/09/06(金) 19:39:42.23 ID:yhiUUm4S0

四葉「三年生に進級してからというもの、上杉さんは私たちの進路や卒業のためにいつも以上に苦労されています… 私に出来ることなら何かしてあげて少しでも力になれればいいのですが、どうしましょうか… そうだ!安価下しましょう!あれなら上杉さんも喜ぶこと間違いなしです!」




【ゆゆゆ】大門大は喧嘩番長である【デジモンセイバーズ】

2019-10-04 (金) 12:01  その他二次創作SS 結城友奈は勇者である デジモン   0コメント  
1: ◆BHtXRZieJ2 2019/09/01(日) 21:10:05.99 ID:HkO0ZzqI0

かつて、消滅の危機に瀕した人間界とデジタルワールド。
かけがえのない仲間たちや、全世界の人間やデジモン、そして唯一無二の相棒であるアグモンと力を合わせ、2つの世界を救った英雄がいた。
その名は、大門 大。イグドラシルとの戦いを終えた彼がその後、アグモンと共にデジタルワールドに冒険の旅に出たのは周知の事実である。
この物語は、彼がデジタルワールドに降り立つ直前の、ひとつの戦いの記録である。

大門大は喧嘩番長である




【ゆるゆり】京子「夏といえば、怪談!」

2019-10-03 (木) 18:01  その他二次創作SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/26(月) 00:15:24.06 ID:lk93p8u90


(ごらく部)


京子「さーて、夏だし怪談話でもしよう!」

結衣「安直な思いつきだなー・・・」

ちなつ「絶対、今適当に思いつきましたよね」

あかり「か、怪談ー?あかり、怖い話苦手だよぉー」




ローレシア王子「サマルトリア王子が呪われただとッ!?」

2019-10-02 (水) 12:01  その他二次創作SS ドラクエ   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/31(土) 23:57:10.26 ID:Q8x15lvE0

サマルトリア王子「僕はもう駄目だ…僕に構わず二人はハーゴンを倒す旅を続けて下さい…」

ローレシア王子「馬鹿野郎! お前を見捨てて行けるわけがないだろう!」

ムーンブルク王女「くぅーん…」




【戦艦少女R】赤城「RSRに行きたいんです!」アラスカ「え?」【RSR】

2019-09-29 (日) 12:01  その他二次創作SS 戦艦少女R   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/27(火) 19:33:06.56 ID:scSzffjT0

アラスカ「あー、今日もレベリング終わりぃーしんどー……」

アラスカ「今まで放置されてたと思ったら急にレベリングやるなんて言い出して、しかもずっと出撃しっぱなしなんて……」

アラスカ「ま、つまんない訓練よりかはマシかー」

赤城「うーん、この人も見たいですねぇ!あー多すぎて困っちゃいます!」

加賀「ふむ、わしとしてはこの辺りを見てみたいもんなんじゃけれど」

レキシントン「あら今イケイケの方達じゃないですか」

加賀「お、おっ、そ、そうなのか?」

レキシントン「はい!サラトガもこないだの時凄く喜んでましたよ」

加賀「ほほー、それはそれは」

赤城(もう何年も前から居る中堅どこっていうのは黙っておこう……)

アラスカ「おやおや~ん?最強空母集団が何してんのさ?まさか、どっかにカチコミとか!」

赤城「へ?」
加賀「なんじゃ、おぬしは……」ジト…

レキシントン「ち、違いますよ!アラスカさん!ほら、加賀さんも落ち着いて、どうどう!」

加賀「ふん、命拾いしたのう」

アラスカ「いやぁ冗談だよぉ……あはは……(ほんとにカチコミなんじゃ……)」

アラスカ「で、どったのさ?」

レキシントン「それが、赤城さんがフェスに行きたいから一緒に行こうと言い出しまして」

赤城「生で見たいアーティストの方が居るんです!!折角なので作戦でも仲良くして下さるレキシントンさんとも、と」

レキシントン「私はあまり知らない方なんですけどね、でも妹が前に行ってたのを聴いて凄く楽しそうだったので……それに……」

加賀「ふん、わしは赤城の付き添いじゃ。まぁ面白そうじゃなぁとは思っておる」

赤城「まーたそんな興味無さそうな事言って。一緒に行く話を持ち出した夜は、酒も飲んでないのに有頂天だったじゃないですか」

加賀「まぁ、あの夜はなぁ……まさか誘われたのがこやつが先とは思わんかったが」


※戦艦少女RのSSです、提督は出ません。




トランクス「パパ!サーティワンのアイス買ってよ!」

2019-09-27 (金) 18:01  その他二次創作SS ドラゴンボール   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/25(日) 19:44:09.66 ID:N5q9ONxP0

ベジータ「サーティワンだと?何だそれは」

トランクス「パパ知らないの?超有名なアイスクリーム屋さんだよ!」

ベジータ「アイスクリームか...最近は少し涼んできたとはいえ、まだまだ暑いからな」

ベジータ「いいだろう。今日も特別にブルマの金で買ってやる」

トランクス「やったあー!すぐそこにお店があるから行こうよ!付いてきて!」

ベジータ「トランクス!こんな街中で走るんじゃない!」

トランクス「パパー!はやくはやくー!」

ベジータ「全く...ブルマに似て俺の話を聞かんやつだ」




カズマ「お前、あのキス……どこで覚えたんだ?」めぐみん「……バカ!」

2019-09-26 (木) 18:01  その他二次創作SS この素晴らしい世界に祝福を!   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/23(金) 00:46:19.53 ID:QaugMPoFO

プロローグ

「カズマ……」

呼びかけても、彼は目覚めません。
荒くて熱い吐息を吐いて、苦しそうです。
高熱を出して寝込んでいるカズマを見ているとこのまま死んでしまうのではないかと不安になり、私は思わず泣いてしまいそうでした。

「大丈夫よ、めぐみん」
「アクア……」
「水の女神たるこの私が、カズマの熱をすぐに冷ましてあげるわ! だから心配しないで!」
「お、おい、アクア。どうにも嫌な予感しかしないから、やめておいた方が……」
「安心して、ダクネス。私に任せておけば高熱なんてチョチョイのチョイよ! それ、花鳥風月!」

ダクネスの静止を振り切り得意の水芸を披露してカズマに冷水を浴びせたアクアでしたが、それは当然ながら逆効果であり、彼は得意のツッコミを入れる余裕すらなく更に熱が上がってしまい、その日から1週間生死を彷徨いました。

「カズマ……ごめんなさい」

私は付きっ切りで彼の看病をして、そして何度も謝りましたが、カズマの熱は下がりません。
あの日、私が日課の爆裂散歩に誘わなければ。
何度も悔やみ、後悔し、そして懺悔しました。

思えば私はこの頃、少々浮かれすぎており、そして調子に乗りすぎていたのかもしれません。




グラン「あっ、ごめん。ファランクス矢澤の事考えてた」

2019-09-25 (水) 12:01  その他二次創作SS グランブルーファンタジー   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/20(火) 20:25:20.13 ID:8HTJAtIe0


★注意☆


・グランブルファンタジーSSです。

・キャラ崩壊注意

・グラン=団長と表記します。グラン君要素はほぼゼロです。

・ラブライブコラボを題材としてます


以上がダメな方はブラウザバック推奨です




DQⅤ主人公「娘がDQⅤ主人公ヘンリーモノのエロ同人誌を持っていた…」

2019-09-19 (木) 12:01  その他二次創作SS ドラクエ   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/18(日) 00:24:06.50 ID:8q8QXNl50

注・キャラ崩壊しています
  改変ネタです
  このお話の主人公の嫁はフローラです

以上が無理な方はお控えください




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/18(日) 00:27:03.63 ID:8q8QXNl50

DQⅤ主人公(以下主人公)「娘がぁ! 娘が怖いィ!」ガタガタ

タバサ「誤解だから! 誤解だから!」

主人公「ヘンリーと二人きりの部屋でメダパニかけられるぅ!」

タバサ「ネタを引用するのやめて!」




【女子無駄】ヤマイ「夏とマジメと補習対策」

2019-09-17 (火) 12:01  その他二次創作SS 女子高生の無駄づかい   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/16(金) 21:19:35.54 ID:3Eo7N3On0

※女子高生の無駄づかい 短編




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/16(金) 21:20:56.11 ID:3Eo7N3On0

ミーンミンミンミンミーン……

ファイッオー ファイッオー



ヤマイ「……」

ヤマイ(うだるような熱気……炎天下で練習に励む運動部の声)

ヤマイ(何も知らない世間は夏休み気分で浮ついてやがる……)

ヤマイ(その背後で進みつつある『闇の計画』に気付くこともなく……)

ヤマイ(『組織』には随分と仕事熱心な奴が多いらしい──休みも取らずに『計画』の遂行にご執心だ)

ヤマイ(そう、今この瞬間も)

ヤマイ(お陰でこちらも休日返上、こうして毎日僕が『仕事』に駆り出されてるって訳だ)

ヤマイ(『師匠』の墓に報告に行けるのはいつの日になるのか……先が見えない毎日だ)

ヤマイ(……まったく、困ったことだ)ヤレヤレ


「……もと」

「おい山本」

ヤマイ「?」

ワセダ「お前さっきからボーっとしているが……今の問題は分かったのか?」

ヤマイ「分かるません」

ワセダ「そんな日本語は存在しないぞ山本」




【五等分の花嫁】風太郎「ママ検定を開始する」

2019-09-15 (日) 00:07  その他二次創作SS 五等分の花嫁   0コメント  
1: ◆SQqWWhlKYQ 2019/08/15(木) 16:22:34.65 ID:01FB/b2zo

二乃「はあ?何言ってるのよ変態」

三玖「ごめんフータロー...私にも分からない」

四葉「普通のテストに加えてママ検定なんて合格出来ないよぉぉ」

一花「四葉落ち着いて。多分そういうのじゃないから」

五月「どういうことか説明をお願いします」

風太郎「ああ、俺の妹...らいは についてだが」

四葉「らいはちゃん可愛かったですねぇ」

五月「らいはちゃんに何かあったんですか?!」ドーン

風太郎「落ち着け、らいは には何もない」

風太郎「だが、らいはには母親が必要だ」

五人「!!!!!」

風太郎「そこで」

一花「わかった。そこで私達に代わりとして付き合えってことだね?」

三玖「つ、付き合う?///」

風太郎「30点だ」

風太郎「確かに、お前達にママ代わりして貰うというのは正解だ」

風太郎「しかし!それだとママ適性がない毒親になってしまう可能性がある!」

風太郎「そこで!ママ検定をやってもらい合格したものだけにママ免許授ける!」




【女子無駄】ヤマイ「『一』と書いて『にのまえ』だと?」マジメ「はい」

2019-09-13 (金) 00:07  その他二次創作SS 女子高生の無駄づかい   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/13(火) 18:28:32.21 ID:Qt/b5waEO

※「女子高生の無駄づかい」 短編




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/13(火) 18:30:46.05 ID:Qt/b5waEO

ヤマイ「なんだその名字は……どういうことだよ」

マジメ「珍しいですよね、1は2の前の数字だから『にのまえ』なんですよ」

ヤマイ「そういうことを言ってるんじゃない」

マジメ「?」

ヤマイ「お前……一って書いてにのまえって……」

ヤマイ(かっこよすぎかよ……)プルプル

マジメ「寒いんですか?」




【プリコネR】騎士くん「うーん……」

2019-09-10 (火) 18:01  その他二次創作SS プリンセスコネクト   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/09(金) 16:10:08.46 ID:x3olLG52O


《注意事項》
・プリコネRのSS
・前作プリコネ(無印)を知っているとわかりやすい箇所がある
・ユイちゃんが登場しますが、彼女はssの中で何もおかしなことはしていません
・騎士くんの名前は「騎士くん」




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/09(金) 16:12:55.82 ID:x3olLG52O

ある日のこと、

騎士くん「うーん……」

コッコロ「主様、どうかされましたか?」

騎士くん「その……最近ムズムズすることがあるんだ」

コッコロ「ムズムズとは?」

騎士くん「うん、よくわからないけど朝起きると股間が大きく膨らんで、なんか痛い時があるんだ」

コッコロ「…………」

騎士くん「僕、何かの病気かな?」

コッコロ「主様、それは病気ではないのでご安心ください」

騎士くん「そうなのか、よかったー」ホッ

コッコロ「ちなみに主様、その症状が気になり出したのはいつ頃ですか?」

騎士くん「えっと……気になり出したのは最近だけど、実は前からあったかもしれない」

コッコロ「…………」

騎士くん「あれ? やっぱり僕おかしいんじゃ」

コッコロ「いえ、気にすることはありません。では主様、私は出かけますので留守番をお願いします」

騎士くん「うん、いってらっしゃい」












ユイ「…………」