スモーカー「ズボンがアイス食っちまった」幼 女「アイス食べてしまったんですか!?」

2017-11-18 (土) 12:01  禁書目録SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/11/05(日) 01:33:58.21 ID:I8M4JstJo

幼 女「三段アイスだーっ!」タタタッ

父「おいおい、走るとおっことしちゃうぞ」

幼 女「あっ」ドンッ

ベチャッ

幼 女「あ……アイス……」

スモーカー「……」

スモーカー「わりィな、おれのズボンがアイス食っちまった。次ァ五段を買うといい」チャリンッ

幼 女「アイス食べてしまったんですか!?」

スモーカー「!?」




佐天「ポケモンカードを楽しくプレイする能力かあ……」

2017-10-22 (日) 22:01  禁書目録SS   2コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/10(火) 19:06:58.96 ID:cKEVPTCJ0

初春「佐天さん。システムスキャンの結果はどうでした?」

佐天「うん。能力身についてたよ」

初春「おめでとうございます。どんな能力ですか?」

佐天「ポケモンカードを楽しくプレイする能力なんだ」

初春「へえ。凄い能力ですね」




佐天「異世界に移動する能力かあ……」

2017-10-16 (月) 18:01  禁書目録SS   2コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/07(土) 09:43:23.30 ID:jwN2pENV0

初春「佐天さん。システムスキャンの結果はどうでした?」

佐天「うん。能力身についてたよ」

初春「おめでとうございます。どんな能力ですか?」

佐天「異世界に移動する能力なんだ」

初春「へえ。凄い能力ですね」

推奨BGM『極めて近く、限りなく遠い世界に』
https://www.youtube.com/watch?v=kO0V8hah78A





佐天「純愛漫画を描く能力かあ……」

2017-10-11 (水) 00:07  禁書目録SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/29(金) 18:00:29.11 ID:DzpLfWrM0

初春「佐天さん。システムスキャンの結果はどうでした?」

佐天「うん。能力身についてたよ」

初春「おめでとうございます。どんな能力ですか?」

佐天「純愛漫画を描く能力なんだ」

初春「へえ。凄い能力ですね」




食蜂「さよならが迎えに来ること」

2017-07-30 (日) 15:01  禁書目録SS   1コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/27(木) 13:24:43.76 ID:aDbJZUbB0



・上食…と上琴


・☆を倒して1年後


・インさんはイギリスに帰った


・歌ネタを取り入れた、夏の恋物語です


・OKならどうぞ!




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/27(木) 13:26:27.33 ID:aDbJZUbB0




…………………………。



首筋に垂れた一筋の汗が、蜂蜜色の匂いをふわりと巻き上げ、上条の鼻腔を通り過ぎた。彼は恥ずかしそうに彼女から目を背ける。



上条の視線の先には、点々と立ち並ぶ屋台の灯り。わたあめを作る機械の音。イカ焼きの煙、並んだお面、浴衣を着た人々。騒がしさと煙と熱が流れては、めまぐるしく入れ替わっていく。



彼はもう一度彼女の方を見た。蜂蜜色の長い髪を後ろでくくり、赤い花が施された簪でまとめた彼女。白い菊の絵が施された黒い浴衣を、白の帯で包んでいる彼女。そんな彼女は、頭を抱えてその場で固まっていた。






上条「インデックスの胸が成長している……」

2017-05-13 (土) 07:01  禁書目録SS   0コメント  
2: ◆c6GooQ9piw 2017/04/24(月) 20:39:32.86 ID:7ToYRloNO

上条「つ、疲れた……なんでこう毎日毎日事件に巻き込まれるのやら」

上条「やっとのことで家にたどり着きましたよ」

上条「ただいまーっと」

インデックス「と、とうま!? まだダメ……」

上条「え?」ガチャ

インデックス「」

上条「」

上条「あ、お着替え中でしたか。どうも失礼しましたー」

インデックス「……とうまああああっ!」

上条「あぁもう、不幸……」

上条「……だ?」

インデックス「?」

上条「」ポカーン

インデックス「とうま、大丈夫?」

上条「……あぁ、悪かったな。俺はもう寝るよ、おやすみ」

インデックス「う、うん。おやすみなんだよ」

上条「」フラフラ

インデックス「……」

インデックス「……はっ、噛みつき損ねたんだよ。もしかして、これを狙って……?」




浜面「演技に疲れた」麦野「私は神の手よ」

2017-05-01 (月) 00:07  禁書目録SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/04/22(土) 19:53:54.04 ID:puipvaM50

浜面「もー演技に疲れたよ」

上条「どうした?ため息ついて」

浜面「セックスだよ、セックス」

上条「なんだよ、まだ真っ昼間だぞ」

浜面「昼間がなんだ、あいつらなんて四六時中ヤル事しか考えていねぇぞ」

上条「お前の彼女達性欲強そうだもんなぁ」

浜面「強そうじゃねぇ、強い!最強ですよ!」

上条「で?何が不満なのよ?彼女達自体には文句ねぇだろ」

浜面「彼女自体にはねぇけど……そのセックスがな…?」

上条「あ?」

浜面「あいつら……めちゃ下手なんだよ」








心理定規「彼の性癖が理解できない」

2017-02-16 (木) 00:07  禁書目録SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/07/13(水) 21:25:34.32 ID:cZWXw7a9O

未元定規
垣根と心理定規さんとゴーグル君中心のアホな話
超電磁砲コミックス未収録ネタ出ます




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/07/13(水) 21:27:55.12 ID:cZWXw7a9O



心理定規「彼の性癖が理解できないの」

誉望「なんで俺にそんなプライベートな事を相談するんスか」

心理定規「猟虎ちゃんに相談しろっていうの?」

誉望「別にそんなことは言ってないっスけど……彼って垣根さんっスよね?」

心理定規「そうよ、もう付き合って3ヶ月目くらいなんだけどね」

誉望「何が何でも俺に話を聞かせようとしてますね?」

心理定規「あの……アレをしようとすると彼のアレがアレなの」

誉望「そんなにアレばっかだとちょっと解らないっス」

心理定規「だからベッドで戦をしようとすると彼の槍が攻撃前ギリギリで戦意喪失するの」

誉望「…………何スかねぇ、このビミョーな気持ち」

心理定規「私だって恥を忍んで相談してるんだから、真面目に聞いてくれるかしら?」

誉望「とてもそんな態度じゃないっスよね」




黒子「わたくしはお姉様の露払い、ってお兄様?」上条「へっ?」

2017-02-01 (水) 18:01  禁書目録SS   1コメント  
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/12/20(火) 18:53:12 ID:N.BWSQRE

時系列はインデックス救出後から

黒子「お姉様が話していた殿方とはお兄様のことでしたか」

上条「え、え? お兄様?」

黒子「何をキョトンとしておりますの?わたくしは上条当麻の妹、上条黒子ではありませんか?」

美琴「ちょ、ちょっと待ちなさいよ!!妹って急に何よ!?そもそも、あんたの性は白井じゃないの!?」

黒子「それは母方の性ですの。わたくしの愚兄が自分と同じ名字だと不幸な目に遭うからとム・リ・ヤ・リ使わせてくれましたの」




御坂「佐天さんってさー」

2017-01-15 (日) 18:01  禁書目録SS   3コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/27(火) 23:43:51.51 ID:2/HJ+7jV0

御坂 「佐天さんて普通にレベル5なんかよりも
ずっと価値があると思うの」


初春 「どうしたんですか御坂さんいきなり?」


御坂 「いやいやだって佐天さんて完璧すぎない?」


初春 「パンツめくってくる佐天さんがですか?」


御坂 「いやいやあんなの可愛いスキンシップでしょ
あれだけ積極的に弄ってくれる友達なんてそう
いないわよ普通」


初春 「御坂さんもしかして白井さんのせいで
レズビアンにでもなりました?」


御坂 「違うわよ!私は佐天さんのことを一人の
人間として尊敬しているのよ!」


初春 「そんなに?」


御坂 「そんなに!」




皐月「流子、私はこれが良いんだ」

2016-09-04 (日) 15:01  禁書目録SS キルラキル   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/24(水) 01:38:47.83 ID:nslnL8DRo

皐月「生命戦繊から解き放たれた今、流子もまた旅立ちの時」

皐月「この鬼龍院皐月。流子に構って欲しくなどない」ウルッ

蟇郡「おのれ纏……」ギリッ

蟇郡「皐月様をほったらかしにしておくなど言語道断!!!姉妹の風上にも置けぬ愚行ぅぅ!!」

皐月「ほったらかしとか言うな蟇郡」ウルッ

蟇郡「も、申し訳ございません皐月様!!!」

犬牟田「やれやれ。これだから野生生物はデリカシーに欠ける……」

蟇郡「なんだと犬牟田ァ!!」

犬牟田「皐月様。今回の件はこの犬牟田宝火にお任せください」




上条「こんなの流れ着いてたぞ!」サローニャ「じゃあキャッチボールしよーぜ!」

2016-08-27 (土) 12:01  禁書目録SS   0コメント  
1: ◆3rfPz4lVbmKs 2016/07/25(月) 19:54:40.99 ID:OBqD5CZsO

・上条×サローニャ
・自己満SS。読むのがなんかもう面倒臭いところもあるから読みたいとこだけ読め
・短編だよ




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/25(月) 19:56:12.69 ID:OBqD5CZsO



サローニャ「そんでさ、幻想殺しちゃん」ヒュッ

上条「なんだよ」パシッ...ヒュッ

サローニャ「今こうして無人島ちゃんでサローニャちゃんとキャッチボールちゃんしてるわけなんだけどさ」パシッ..ヒュッ

上条「おう」パシッ..ヒュッ!

サローニャ「そっちはなんでこんな事になったんだっけ」パシッ...ヒュッ!

上条「んー?」パシッ




インデックス「とうまは頭怪我してるんだよ!!!」

2016-08-20 (土) 12:01  禁書目録SS   0コメント  
2: ◆lvQFgY.6F6lL 2016/08/01(月) 18:53:52.43 ID:my1L5GHlo


………第七学区・舞夏の巡回ルート………


インデックス「……」ムス

舞夏「お? そこにいるのは……」クルクル

インデックス「あ、まいか……」 

舞夏「なんだかご機嫌斜めみたいだけど、どうしたー?」

インデックス「昨日とうまと喧嘩した」

インデックス「だから出てきた」

舞夏「え、昨日から外に追い出されてたってことなのか??」

インデックス「違うよ、追い出されてないもん」

インデックス「朝になってから勝手に出てきたんだよ」

舞夏「たいしたことなさそうで安心したぞー」




フィアンマ「おえっ……」

2016-08-15 (月) 21:01  禁書目録SS   1コメント  
1: ◆lvQFgY.6F6lL 2016/07/18(月) 08:32:38.70 ID:HKfHlY2Ho

フィアンマに吐かせたかっただけ
後悔はしてない
原作確認しながらじゃないので少し違う可能性あり
22巻あたりです




2: ◆lvQFgY.6F6lL 2016/07/18(月) 08:34:42.82 ID:HKfHlY2Ho


………馬車の中………


フィアンマ「……ううっ」マッサオ

フィアンマ「うぅ、俺様ってこんなに乗り物酔いするタイプだったのか」オゲェ

ガララララッ

フィアンマ「おええええっ」ゲロロロロ

フィアンマ「はあ、はあ……こんなところで体力消耗は避けたいんだが」フルフル

フィアンマ「うっ……」

フィアンマ「ちっ、吐いたのにまだ治まらないのか」イライラ




絹旗「黒夜黒夜超かまちょ」黒夜「ウゼェ…」

2016-08-02 (火) 12:01  禁書目録SS   0コメント  
1: ◆3rfPz4lVbmKs 2016/07/15(金) 14:53:51.18 ID:shC8uuA6O

第一夜




プルルルル。プルルルル。


黒夜「…ふぁい?」ガチャ

絹旗『黒夜黒夜!』

黒夜「なんだようるせぇ…」

絹旗『今から映画超観に行きましょう!?』

黒夜「………ハァ…?」

黒夜「…絹旗ちゃぁぁん?今何時だと思ってんの?」

絹旗『はい!夜中の3:00です!』

黒夜「そーだろそーだろ?悪い子はもう寝る時間なんだよ」

黒夜「だから他ぁ当たれ。お休み」プチ

黒夜「ったく…なんかあったかと思ったじゃねぇーか…」ゴロリ




上条「とある一日の積み重ね」

2016-07-19 (火) 21:01  禁書目録SS   2コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/19(日) 00:15:04.05 ID:PpygWh+d0

 ──とある一日──



上条「おいインデックス!」

禁書「なにかな? ととととうまにいきなり怒鳴られるいわれは、
   私の完全記憶の中を洗いだしてもなななないんだよ?」

上条「完全記憶がついにショートしたのかは知らねえが……
   言語が麻痺していらっしゃいますけどインデックスさん!?」

禁書「ち、違うよっ! 
   これは西洋魔術ではしょうがないことなのっ、
   長い呪文は言い辛いからわざと同じ発音のものを連続させて……」

上条「適当なこと言ってんじゃねえ!」




佐天「牛乳を注ぐときの腕の筋肉の負担を一割減らす能力かぁ」

2016-06-18 (土) 18:01  禁書目録SS   4コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/04(土) 12:34:31.05 ID:6nyskeh40

フィクションです。



2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/04(土) 12:36:28.50 ID:6nyskeh40

初春「佐天さん!能力者になったって本当ですか!?」

佐天「…うん。まぁ…そうみたい…」

初春「よかったですね!おめでとうございます!それで一体どんな能力だったんですか?」

佐天「『牛乳を注ぐときの腕の筋肉の負担を一割減らす能力』だって…」

初春「……はい?」

佐天「牛乳を注ぐときの腕の筋肉の負担を一割減らす能力だよ…」




心理定規「スクールでお花見に来たんだけど……」

2016-04-03 (日) 12:01  禁書目録SS   0コメント  
1: ◆HXBj5WZs3c 2016/03/27(日) 12:25:51.63 ID:k8L8/881o

時系列は気にしないでください。
スクールは最新の設定で書いてます。
というか、その設定を使ってみたいがために書きました。
ゴーグルの少年=誉望くん
スナイパー=弓箭猟虎




2: ◆HXBj5WZs3c 2016/03/27(日) 12:26:41.68 ID:k8L8/881o

………とある駅前………

心理定規「ごめん。遅れちゃった」

垣根「遅い。誉望が待ちくたびれちまうだろ」

猟虎「大丈夫ですよ。きっと、多分」

垣根「お前……妙に浮かれてるよな」

垣根「何かあったか?」

猟虎「い、いえ、浮かれてるなんてそんな」

猟虎「ただ、昨日楽しみで眠れなくて、深夜のテンションが今まで続いてるだけです!!」

垣根「そ、そうか。それは良かったな」

心理定規「猟虎ちゃんぼっちだもんねー」

猟虎「はうっ」ピクッ

垣根「あんまいじってやるなよ」

心理定規「はいはい、分かったわ」




上条「扉を開けたらそこはキャバクラだった」インデックス「いらっしゃいませ」

2016-04-01 (金) 18:01  禁書目録SS   3コメント  
1: ◆eh41cWImoQ 2016/03/16(水) 22:56:38.59 ID:wTSouO5J0

上条「ふんふーん♪」フキフキ

インデック「とうま。まだユニットバスで寝るつもりなの?」

上条「今更なに言ってんだインデックス。ここが俺の寝床だろ?」

インデックス「お風呂場はお風呂に入るための場所なんだよ。それにもう冬だよ?寒くて凍えちゃうかも」

上条「知らないのかインデックス?浴槽の中は意外と温かい」

インデックス「絶対嘘なんだよ。朝起きたらとうまが凍死してるなんて私は嫌だよ」

上条「ハッハッハッ!ロシアもデンマークも乗り切った上条さんはそんなやわじゃないですのことよ」

インデックス「うぅ……」

オティヌス「やめてやれ禁書目録。男には一人で密かに作業できる場所が必要なんだ」

上条「おいやめろ」




【艦これ】鈴谷「鈴谷と熊野の横須賀鎮守府放送局!」

2016-03-23 (水) 07:01  禁書目録SS   1コメント  
1: ◆BAS9sRqc3g 2016/03/17(木) 23:26:57.39 ID:uF0wyZmeo

鈴谷:おたより頂きましたー。

熊野:はい。

鈴谷:ラジオネーム前髪トリプル三角提督から。

「鈴谷さん熊野さんこんばんわ」

熊野:こんばんわ。

鈴谷:「先日、僕の友人は僕のラジコンを壊してしまいました。」

熊野:あらまあ。