カテゴリー  [ まどか☆マギカSS ]

環いろは「あの・・・」 やちよ「んっ? どうしたの?」

2019-11-10 (日) 12:01  まどか☆マギカSS   0コメント  
1: ◆LXjZXGUZxjdx 2019/10/11(金) 19:10:48.88 ID:CAAnARX00


いろは「やちよさんって、誰かと付き合ったりって、考えたことないんですか?」

やちよ「えっ、無いわよっ。こんな生活をしていたら考える暇がないもの・・・」


いろは「・・・・・・・・」

やちよ「・・・・・・・・」





梓みふゆ「鶴乃さん、鶴乃さん、起きてください」

2019-11-02 (土) 12:01  まどか☆マギカSS   1コメント  
※11/3 カテゴリが禁書になっていたのを修正しました。コメントありがとうございます。
1: ◆LXjZXGUZxjdx 2019/10/06(日) 20:35:08.18 ID:RQR8trEn0


鶴乃「んんっ・・・」

みふゆ「鶴乃さん、起きてください」

鶴乃「んぇ・・・? みふゆ・・・?」

みふゆ「最強の魔法少女を決めるために、鶴乃さんはこれからやっちゃんと決闘するんですよね」

鶴乃「うーん・・・?」

鶴乃「あっ! そうだった! こうしちゃいらんない!」ガバッ

鶴乃「やちよししょー! いざ尋常に勝負!」

やちよ「ついにこの日が来たのね」

やちよ「私は鶴乃の師匠として数々の辛い修業をあなたに課してきたわ。そして鶴乃は見事その全てを乗り越えて強くなった」

やちよ「私に教えられることはもうない。だからこれが最後の修業よ。現最強の称号を持つ私と戦って勝ち、私から最強の称号を奪い取りなさい!」

鶴乃「はいっ! ふんふんっ! お願いしますっ! ふんふんふんふんっ!」

やちよ「いくわよっ!」

鶴乃「ふんっ!」


やちよ「ハァァアアアアッッ!」

鶴乃「しゃぁああああっっ!」


バシュ ズバンッ ドガッ




秋月涼「ここが見滝原?」上条恭介「そうだけど……」

2019-10-30 (水) 18:01  まどか☆マギカSS   0コメント  
2: ◆5GUM9BxqUE 2019/10/02(水) 20:44:27.49 ID:3d47Q4770

秋月涼、それは今をときめく女性アイドル。

期待の新星と呼ばれた彼女は、見滝原で収録を行うことになっていた。

彼女がCDショップを訪れると、一人の少年に出会う。

秋月涼「ここが見滝原?」

上条恭介「そうだけど……」

秋月涼「どこかこの辺にホテルとか無い?」

上条恭介「君は秋月……涼?」

秋月涼「知ってくれていたんですか」

上条恭介「クラシックとか聞くついでにね」

秋月涼「そうなんだ」

上条恭介「で、ホテルってことはここで収録が?」

秋月涼「一か月ほどね」

美樹さやか「どうしたの、私を置いて」

上条恭介「ああ、秋月涼ってアイドルに偶然会ってね」

美樹さやか「へえ、恭介ってそういうの興味ないと思ってたんだけどなー」

上条恭介「でも偶然アイドルが居たら誰だってテンション上がらないか?」

美樹さやか「確かに、私もJupiterが目の前に居たら卒倒するかも」

上条恭介「だろ?べつにあの子に色目を……」

美樹さやか「どうしたの?」

上条恭介(声が女の子にしては低いような……誤差の範疇かな?)「いや、何でもない」




八雲みたま「第2回ミラーズカップ開催よ~♪」

2019-10-02 (水) 18:01  まどか☆マギカSS   0コメント  
1: ◆LXjZXGUZxjdx 2019/08/31(土) 22:34:23.53 ID:CSABgGcv0


みたま「まずはトーナメント表の発表~」


         優勝
    ┌───┴───┐
 ┌─┴─┐    ┌─┴─┐
┌┴┐ ┌┴┐  ┌┴┐ ┌┴┐
天 見  か 仲  み 大 つ  化
音 滝  も  良  か 東 つ  学
姉 原  れ  し  づ    じ  部
妹           き
             荘 




【まどマギ】杏子「スーパーマミオシスターズ」マミ「イッツミー!マーミオ!」

2019-09-11 (水) 00:07  まどか☆マギカSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/07/22(月) 20:34:25.86 ID:PH6zCpPB0

崩壊した見滝原


クリームヒルト「」ズゴゴゴゴゴッ

オクタヴィア「ヴォオオオオオオオオオッ!」

オフィーリア「ガアアアアアアアアッ!」

キャンデロロ「イヒヒヒヒヒヒヒヒッ!」

QB「見事なまでに全滅だね」

ほむら「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ゛!」腕ダンッ!

ほむら(何度繰り返してもこうなる!こうなってしまう!どう足掻いてもこうなっちゃう!)

ほむら(まどかを契約させない為に友人として近づきつつ事前に真実を話し、美樹さやかには『ゾンビとかどうでも良いから上条恭介と交際しなさい』と言って強引に告白させ……)

ほむら(巴マミには真実を隠しながらお世辞でまくしたてて良好な関係を維持し、佐倉杏子とはいつも通り共闘してもらう約束を結んだというのに……!)

ほむら(私達が一向にワルプルに勝てないもんだから、痺れを切らしたまどかが契約した結果がこれ!親の顔より見た光景!)

ほむら(どいつもこいつもまどか☆魔女化を見た瞬間に絶望して魔女になるなんて!隠してた私にも非はあるけど貴女達もうちょっと強い心を持ちなさいよ!)

ほむら(私なんてもはや数千回以上ループしてるのよ!?それに比べたらこの程度なんて絶望の内に入らないじゃない!)

QB「鹿目まどかだけでも黒字なのに、まさか残り三人まで魔女になってしまうとはね。君の無能さのお陰で僕達はウハウハだよ」

ほむら「黙れ淫獣ッ!!」ドガッ!

QB「ぶへっ!?」

ほむら「もう嫌!気が遠くなるほど前の時間軸でまどかと約束したとはいえ、流石の私も挫けそう!でも私まで魔女化したらまどかとやり直せなくなるからそれだけはダメ!」ゲシゲシ

QB「ちょっげふっほむら蹴らないで煽って悪かぐふっ」

クリームヒルト達「「「「オオオオォォォォ……!」」」」

ほむら「うっさい!!貴女達のせいで何もかもが台無しよ!!後少しで全員生存ハッピーエンドを迎えられるとこだったのに!!」ギロッ

クリームヒルト達「「「「!?」」」」

ほむら「どうして最後はいつもこうなるのよ!?貴女達、私の気持ちを考えたことがある!?思い通りにならず失敗し続ける地獄を味わう気持ちが分かる!?分からないでしょうねぇ!?」

クリームヒルト達「「「「ゥ゛……」」」」




環うい「お姉ちゃん! 今日も来てくれたんだね!」

2019-09-10 (火) 00:07  まどか☆マギカSS   0コメント  
1: ◆LXjZXGUZxjdx 2019/09/05(木) 19:58:17.99 ID:bbxLMqh90


いろは「お邪魔します。あれ? 灯花ちゃんは?」

うい「灯花ちゃんは検査に行ってるよ。もうすぐ戻ってくると思うけど」

いろは「ねむちゃんは眠っているんだね」

うい「うん。ねむちゃんは眠ってるよ。昨日遅くまで何か書いてたから疲れて眠ってるみたい」

いろは「そっか。ういは? スマホを使って何かしてたの?」

うい「うんっ! 漫画を読んでるの」

いろは「えっ? スマホで漫画が読めるの?」

うい「読めるんだよ~。電子書籍って言うの。灯花ちゃんに教えてもらったんだ」

いろは「へえ。すごいねえ」

うい「お姉ちゃんも一緒に読もうよ」

いろは「うん。読ませて」







七海やちよ「どうしてリズは私の呼び掛けに応えてくれなかったの?」

2019-09-06 (金) 22:44  まどか☆マギカSS   0コメント  
1: ◆fgRR/uuXwXs1 2019/08/04(日) 15:33:27.41 ID:InxgSg0F0

※キャラ崩壊








~BGM~
https://youtu.be/nxD_lWzQqhA





リズ「どうしたの、やちよ」

やちよ「マギアレコードのイベント『時を越えて鳴らす鐘』で、途中でリズが戦線を離脱したでしょう?」

リズ「ええ、そうね」

やちよ「そこで、どうしてリズは私といろはの呼び掛けに応えてくれなかったの?」

リズ「それはイベント内で解説があったでしょう?」

リズ「私は道を見失っていて、タルトの光が必要だったと」

やちよ「ええ、確かにそう聞いたわ」

リズ「でしょう?」

やちよ「でもちょっと待って」

リズ「ええ」




七海やちよ「ああっ?! いろはが泉に落ちたわ!」

2019-08-09 (金) 18:01  まどか☆マギカSS   1コメント  
1: ◆LXjZXGUZxjdx 2019/07/22(月) 21:07:40.44 ID:gIXWvDgW0



 パァア.。.:* ☆


女神様「あなたが落としたのはこの妹系いろはちゃんですか?」

 妹いろは「あっ、あの/// お弁当を用意してきたんです/// やちよお姉ちゃんと一緒に食べたくて///」モジモジ


女神様「それとも、えっちなことに興味津々なえろはちゃんですか?」

 えろは「もう梅雨明けで暑いですねぇ。服ぬいじゃおっかなー? クスッ」ヌギヌギ


女神様「それともこの時間軸のいろはちゃんですか?」

 いろは「ぅわっぷ?! たっ助けっ、私泳げなブクブクブk―――・・・あ、あれ? 溺れてない??」



やちよ「・・・・・・」




深月フェリシア「やちよー・・・やちよー・・・」

2019-05-24 (金) 18:01  まどか☆マギカSS   0コメント  
1: ◆LXjZXGUZxjdx 2019/05/12(日) 17:56:04.63 ID:G45GIBpio


----------------------------------------
みかづき荘 深夜



やちよ「すー・・・・」zzz

フェリシア「やちよー・・・やちよー・・・」ユサユサ

やちよ「んんっ・・・? フェリシア・・・? なによ、こんな夜中に・・・」

フェリシア「あのっ・・・えと・・・」モジモジ

やちよ(あら。ブロンド美少女の霊)


フェリシア「ううっ・・・・・」モジモジ

やちよ「どうしたの?」

フェリシア「・・・・・・・・」


フェリシア「血が・・・・」

やちよ「血?」

フェリシア「ん・・・。血が・・・血が・・・たくさん出て・・・」

やちよ「えっ? 大変じゃない。ケガしたの? どこから血が出てるの?」

フェリシア「・・・・・」ウツムキ

やちよ「??」


やちよ「・・・・・あっ」

やちよ(脚に血が伝ってる・・・)




七海やちよ「ういちゃんは、いろはの妹なのよね」

2019-05-23 (木) 08:21  まどか☆マギカSS   0コメント  
1: ◆fgRR/uuXwXs1 2019/05/06(月) 15:20:36.23 ID:tbZMtsR10

うい「……? はい、そうですよ?」

やちよ「という事は、私の妹でもあるという事よね」

うい「!?」




やちいろ「イチャイチャ」 水波レナ「・・・・・・・・・」

2019-05-02 (木) 00:07  まどか☆マギカSS   1コメント  
1: ◆LXjZXGUZxjdx 2019/04/21(日) 15:39:09.93 ID:Fkt1CpLLo


いろは「やちよさん、はい、あ~ん」

やちよ「あ~ん、ぱくっ」

いろは「ど、どうでしょうか私の料理は・・・? 味が薄いってよく言われますけど・・・」

やちよ「とてもおいしいわよ。ういちゃんを想ってこの味付けなんでしょう? いろはらしいやさしさが感じられて、私はとても好きよ」

いろは「ありがとうございます・・・・////」テレテレ

やちよ「私の料理もどうぞ。はい、あ~ん」

いろは「あ~ん////」



レナ「・・・・・・・・・」







やちよ「魔法少女裁判よ」ひなの「私が裁判長?」

2019-04-08 (月) 12:01  まどか☆マギカSS   0コメント  
1: ◆jYs2TmgLFc 2019/03/29(金) 11:48:05.65 ID:rMQ3p7j50

今イベのifルートです



3: ◆jYs2TmgLFc 2019/03/29(金) 12:43:05.89 ID:rMQ3p7j50

ねむ「それで裁判長は万年桜に頼もうと思うのだけど」

やちよ「だめね」

やちよ「あなたたちのことを信用してないわけじゃないけど、やはり万年桜の調整者が当事者では中立性に疑義がでるわ」

やちよ「万年桜の情報収集のシステムを構築しているのが里見さんともすればなおさらよ。これではとてもみんなを説得できない」

ねむ「三審制とかにしてもだめかな」

やちよ「結局裁くのがウワサなら、何審やろうが同じことよ」

うい「……」

鶴乃「でもじゃーどうするの?」

やちよ「裁判という形式をとるなら、裁判長には中立な人を頼まざるを得ないわ。たとえ私たちにその資格がなくてもね。」

やちよ「裁判以外の方法があればいいのだけど。難しいでしょうね、ほかの方法は」




阿見莉愛「許せない・・・! 七海やちよ! 絶っ対に許せないッ!!」

2019-03-16 (土) 00:07  まどか☆マギカSS   1コメント  
1: ◆LXjZXGUZxjdx 2019/03/03(日) 12:39:46.48 ID:vD1TNW+1o


莉愛「あった・・・! これ! これよ! BiBi9月号!」

まなか「ほう・・・。これに載っているんですか? 先輩」

莉愛「そう! ふ~ん。ま、初登場にしては、私大きく掲載されてる方なんじゃない?」

まなか「どれどれ・・・。あっ、やちよさん」

莉愛「ハッ?! やちよっ!? 七海やちよっ?!」

まなか「ほう・・・。ドカンとぶち抜き8ページですか!」

莉愛「なによこの当てつけは!」


莉愛「許せない・・・! 七海やちよ! 絶っ対に許せないッ!!」




七海やちよ「お、お母さん・・・?」

2019-03-15 (金) 12:01  まどか☆マギカSS   1コメント  
1: ◆LXjZXGUZxjdx 2019/03/02(土) 22:15:07.03 ID:nSoKXtCUo


----------------------------------------

みかづき荘



やちよ「フェリシア? もう外に行くの? まだ朝ご飯食べてないじゃない」

フェリシア「ちょっと近くを見るだけだから。せっかく雪積もってるのに」

やちよ「もうっ・・・。あっ、ちょっと。そんな薄着で出るつもり? ちゃんとコートを羽織りなさい。それとマフラーと手袋と」

フェリシア「んなもん、いいよ別に・・・」

やちよ「あら、今履いているそのひも靴、紐がほどけているわよ。危ないからちゃんと結びなさい。結び方は分かる?」

フェリシア「だからいいって・・・!」

やちよ「あ、そもそも普通のひも靴じゃダメよ。雪が入ったら冷たいし、滑ったら危ないんだからそっちの長靴に―――」

フェリシア「あーもう! いちいちうるせーんだよ母ちゃん!!」

やちよ「ん・・・?」

フェリシア「あっ・・・・!////」カァ


やちよ「お、お母さん・・・?」




七海やちよ「くっ・・・。魔女の攻撃を受けてしまったわ・・・」

2019-03-03 (日) 08:00  まどか☆マギカSS   0コメント  
1: ◆LXjZXGUZxjdx 2019/03/02(土) 22:58:41.26 ID:vLyS8Aiv0


----------------------------------------
みかづき荘



やちよ「命からがらなんとか帰ってこられたわ」

いろは「大丈夫ですかやちよさん?! 今すぐ調整屋さんに行きましょう!」

やちよ「そこまでしなくていいわ。少し横になればよくなるから」

いろは「でも・・・・」

やちよ「本当に大丈夫だから。いろは。私の部屋まで肩を貸してくれるかしら」

いろは「は、はいっ」










七海やちよ「『マギアレコード』のOPの最後の方のシーンの事なんだけど」

2019-01-06 (日) 12:01  まどか☆マギカSS   0コメント  
1: ◆fgRR/uuXwXs1 2018/12/17(月) 23:54:48.51 ID:Vw5Pqx280

いろは「はい」

やちよ「具体的には、いろはと私が向かい合っているシーンからの事なんだけど」

いろは「そのシーンがどうかしたんですか?」

やちよ「このシーンて……」

いろは「はい」

やちよ「いろはが私に告白しているように見えない?」

いろは「…………」

いろは「え?」




七海やちよ「いろはに乳首をつついてもらっても物足りなくなってきたわ」

2018-12-17 (月) 00:07  まどか☆マギカSS   0コメント  
1: ◆fgRR/uuXwXs1 2018/11/21(水) 11:37:27.09 ID:VLxrFUwU0

前作

七海やちよ「屋上の魔女の手下の攻撃で乳首を突かれるのが気持ち良くてやめられない」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1542338297/


※キャラ崩壊

やちよ「どうしましょう……困ったわ」

やちよ「元々は屋上の魔女の手下の突進攻撃だったせいかしら」

やちよ「いろはにつんつんしてもらうだけじゃ、刺激が足りなくなってきたわ……」

やちよ「はぁ……困ったわ……」

やちよ「……一先ず、いろはに相談してみよう」




【マギレコ】やちよ「納得がいかないわ」

2018-12-16 (日) 12:01  まどか☆マギカSS   0コメント  
1: ◆do4ng07cO. 2018/12/05(水) 23:16:34 ID:PeGHck0k

使い魔「ボベービャン!ボベービャン!!」

やちよ「はぁっ!」ザンッ

使い魔「ボベー...ミャン...」シュウゥ



あきら「相変わらず凄いなぁ、あの人は」プルン

さやか「なんていうかぁ、我が心、明鏡止水...って感じにクールでカッコイイよね!」プルンッ

麻友(しゃんとしてるって、ああいう感じのことを言うのかな?)ポヨン

明日香「くうぅ、彼女の剣技を見る度に、我が未熟さを思い知らされます」ブルン

夏希「嘆かないで、新たな進化への道はもう開かれてるよ!ゴー!ファイン!ウィン!」ブルブルン

レナ「ふん、レナだって経験さえつめばあれくらいできるようになるんだから)パンパン

レナ(...すごっ)パンパン



やちよ「......」




七海やちよ「屋上の魔女の手下の攻撃で乳首を突かれるのが気持ち良くてやめられない」

2018-11-20 (火) 18:01  まどか☆マギカSS   1コメント  
1: ◆fgRR/uuXwXs1 2018/11/16(金) 12:18:18.34 ID:BN4QHYxw0

※キャラ崩壊注意

※時間軸設定はメインストーリー6話より前






やちよ「どうしましょう……困ったわ……」

やちよ「こんな事、鶴乃や環さん、ももこにだって相談なんか出来ないし……」

やちよ「乳首を突かれてるところなんて誰かに見られる訳にはいかないし……」

やちよ「でも最近は皆で行動する事が多いから、チャンスもないし……」

やちよ「そのせいか、今日の講義も全然頭に入らなかったわ……」

やちよ「はぁ……困ったわ……」




まどか「私、パチスロ系YouTuberになる」

2018-08-25 (土) 12:58  まどか☆マギカSS   1コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/17(金) 16:33:38.19 ID:L75NgwiIO

まどか「皆さん、初めまして。鹿目まどかです」

まどか「これから出来るだけ皆さんに楽しんでもらえるような面白い動画をたくさんあげていこうと思っているので、良かったらチャンネル登録といいねをよろしくお願いします」

まどか「ということで、今日から始まりました、えー。そういえばさやかちゃん、番組のタイトルはどうしよっか?」

カメラマンさやか「適当でいいんじゃない?ほら、あの有名なやつとか」

まどか「そっか。じゃあ、改めまして今日から始まります、まどかの成り上がり回胴録です」

さやか「www」

まどか「もう、なんで笑ってるのww。さやかちゃんが言ったのにww」

さやか「いや、まんまだなってww」

まどか「ウェヒヒww。はい、気を取り直して。今日はアイランド秋葉原店さんで(勝手に)収録させていただきます」

まどか「10月3日の今日は実は私の誕生日なんですけど、その影響で見てください、すっごい並んでるんです」

さやか「すご、2000人くらい並んでるんだって」

まどか「すごいね。なんか照れちゃうけど、早速私も並んでいこうと思います」