まゆり「あなたは誰ですか?」岡部「……ッ」

2018-11-29 (木) 18:01  シュタインズゲートSS   0コメント  
1: ◆/CNkusgt9A 2018/11/20(火) 21:21:46.61 ID:TX6juVmuo

※オリキャラ注意  

第一章 反復強迫のエムプーサ 

steins;gate world line 1.048596
2011年夏 未来ガジェット研究所



紅莉栖「――というわけで、私のおかげであんたはこの世界線に居られます」ドヤッ


 この不遜な顔が、こんなにも安心感を与えてくれる。


岡部「……助手風情に助けられてしまうとは、な」

紅莉栖「助手ってゆーな!」


 このやり取りも懐かしい。いや、体感では大した時間は経過していないのだが、もうここへ戻ってくることもないと覚悟していたものだからそう感じてしまう。
 これがシュタインズゲートの選択か。


岡部「フッ。破廉恥な手段を使いおってからに」ニヤリ

紅莉栖「バッ!? そ、それは海馬に強烈な記憶を植え付けるために仕方なくだな!」テレッ

岡部「この俺、狂気のマッドサイエンティスト、鳳凰院凶真のファーストキッスの記憶を書き換えるとは、とんだマッドサイエンティストが居たものだ」ククク

紅莉栖「だあああっ!? い、言うな、バカッ!」




【シュタゲ】相似感情のウィンドミル【SS】

2018-09-06 (木) 21:01  シュタインズゲートSS   0コメント  
1: ◆K3Kbcj/nTY 2018/08/31(金) 20:39:23.53 ID:fSt5IFCp0


・シュタインズゲート無印の二次創作SSです

・オカクリです

・アニメ版SG世界線到達後がベースですがデジャヴや25話は存在していない世界線です

・完全には設定追いきれてません、申し訳ありません


21時頃から投下予定です。よろしくお願いします




真帆「私の裸を見たからには結婚して子作りしてもらうわ」岡部「!?」

2018-07-26 (木) 00:07  シュタインズゲートSS   0コメント  
1: ◆/CNkusgt9A 2018/07/09(月) 02:55:21.54 ID:p2s2WRm8o


※アニメ組はネタバレ注意!

フェイリス宅


岡部「いや、あの、その、申し訳なかったとは思うが、不可抗力というかだな、って、結婚!? 子作り!?」

真帆「比屋定家には代々そういうシキタリがあって……」

岡部「なん、だと……」

フェイリス「キョー、じゃなかった、オカリン。ここは男らしく責任を取るニャ」

岡部「フェイリスまで!?」




かがり「パパ、だいしゅきぃ♡」ダキッ 岡部「ファーッ!?」

2018-07-23 (月) 18:01  シュタインズゲートSS   0コメント  
1: ◆/CNkusgt9A 2018/07/06(金) 07:28:04.39 ID:0JQ4r5cio

※アニメ組はネタバレ注意
未来ガジェット研究所



まゆり「オカリンが、パパ……?」キョトン

るか「え……えーっ!?」ドキドキ

かがり「すりすり~♡」

岡部「ちょ、ま、うぇ、おい、鈴羽ァ!? 話が違うぞぉ!?」

鈴羽「かがり!? お前は何を言ってるんだ!?」

ダル「まさかのファザコンプレイktkr! さぁ鈴羽も素直になると良いのだぜぃ……!」ジュルリ

鈴羽「父さんは話をややこしくしないで!」




岡部「最近クリスティーナがマッド過ぎて怖い……」

2018-07-21 (土) 07:01  シュタインズゲートSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/24(日) 18:08:58.34 ID:z0ImxC+e0



※若干のクズスティーナ成分注意※




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/24(日) 18:10:37.97 ID:z0ImxC+e0

紅莉栖「出来たわ!未来ガジェット13号機!その名も『泣け!叫べ!そして死ね!』よ!

ダル「何それ?パッと見た感じリモコンっぽいけど、どやって使うん?
   つーか名前聞いただけでとっても不穏なのだが。」

紅莉栖「よくぞ聞いてくれたわね、この『泣け!叫べ!そして死ね!』は
    特定の感情を高ぶらせる特殊な電磁を発信する為の外部装置よ。
    今は岡部の恐怖を増幅させる様に調整してあるから……    
    簡単に言うと対象である岡部の恐怖心を煽る事が出来るって訳。」

ダル「どう聞いても拷問です本当にありがとうございます。」

紅莉栖「ん~?何か言ったかしら橋田。」

ダル「あぁいえ何でも無いです。だから対象者を僕にしないでくれます?」

紅莉栖「うふふ、おっかべ♪おっかべに悪戯~♪」

ダル(オカリン強く生きろよ……。)




【シュタインズ・ゲート】紅莉栖「まゆりが死んでいる?」

2018-06-27 (水) 21:01  シュタインズゲートSS   0コメント  
1: ◆aPZUlJLxaE 2018/06/04(月) 00:41:23.99 ID:yZvYieU70

α世界線。0の8話と原作0を元に考えましたが観測者が岡部じゃなかったり、その他もろもろ設定で矛盾が起きますがこまけーこたあいいんだよってことでお願いします。

書き溜めあり。見切り発車なので着地点決まってません。




2: ◆aPZUlJLxaE 2018/06/04(月) 00:46:36.31 ID:yZvYieU70

紅莉栖「っ……」

紅莉栖「頭痛がする……根を詰めすぎたかしら……」

紅莉栖「ってここは……ラボ!?」

紅莉栖「どうして!? さっきまでアメリカにいたはずなのに……」

紅莉栖「慌てても仕方ない。状況を整理しましょう」

紅莉栖「日付は変わりないわね。時間は……時差を考慮しても記憶と大きくズレてはなさそう。服装も一緒ね」

紅莉栖「誘拐された線はなさそうね。犯人の動機が見えてこないうえに私の主観では意識は連続している」

紅莉栖「セキュリティの厳しい研究所に忍び込んで、本物のラボもしくは精巧なラボのモデルルームに連れてくる。
     うん、やっぱり意味が分からない」

紅莉栖「最も記憶を根拠にするのは注意しないと……客観的に物事を捉えましょう」

紅莉栖「持ち物は……携帯があるか」

紅莉栖「GPSアプリ?……私の機種ではある。けどこんなの入れた覚えないわよ。……調べてみるか」




【シュタインズ・ゲート】紅莉栖「既成概念のメタフィクション」

2018-06-26 (火) 00:07  シュタインズゲートSS   0コメント  
1: ◆aPZUlJLxaE 2018/06/02(土) 15:54:48.13 ID:zf1EiWAw0

【シュタインズ・ゲート】紅莉栖「髪を切った」

上のSSの続編。前作見てなくてもおK。
書き終わっているので順次投下。
分量増えたのでマターリとみていただければ。




【シュタインズ・ゲート】紅莉栖「髪を切った」

2018-06-24 (日) 07:01  シュタインズゲートSS   0コメント  
2: ◆aPZUlJLxaE 2018/05/31(木) 00:58:05.56 ID:kQO1/isJ0

岡部「今日も暑くなりそうだな」

ラボの窓を開ける。スズメの鳴き声と共に朝の心地よい風が流れてくる。

ダル「なんか予報では最高温度30度超えるらしいお」

岡部「なに!? 昨日よりも高いではないか」

ダル「なあ、オカリン」

岡部「ん?」

ダル「いい加減ラボにエアコンつけね?」

岡部「むう、だがな、我がラボの財政は家賃を払うだけでカツカツ……」

ダル「でも、このままじゃPCに熱こもり過ぎてシャレにならないし、エロゲも捗らないお」

岡部「エロゲは家でやれ!」




紅莉栖「猫は気まぐれなのよ」

2018-03-14 (水) 18:01  シュタインズゲートSS   0コメント  
3: よっしー ◆NoYO/wPiwdiE 2018/03/11(日) 09:13:38.63 ID:p5F/Oh270

「おかえりなさいませっ!ご主人様!新人メイドのクリスティー・ニャンニャンですっ!」

「新人ゆえ至らぬところがございますが、ご容赦願いますだニャン!」

どうしてこうなった…

『猫と戯れを』

「ぬぅ…」
2月21日晴天なり
暦の上では春と言うが、寒さがまだ身に沁みる今日このごろ。

秋葉原の雑居ビルの2階『未来ガジェット研究者』では、とある事件がおこっていた。

「貴様ら…。ラボの所長に対してどういうつもりだっ!」

「敗北を素直に認められない男の人って…」

「もう諦めるお」

「オカリンごめんねぇー」

この冬はソファーの前に置かれているテーブルがコタツになっており、いつものラボメン4人が足を突っ込み暖をとっている。

「岡部ってば分かり易すぎるのよね」

「オカリン、モロバレだお…」

「ぐぬっ!」

コタツの上にはトランプが散らばっている。
岡部の手にはたった1枚のジョーカー。




『我が名はっ!!!』

2018-03-13 (火) 18:01  シュタインズゲートSS   0コメント  
1: ◆j2HXy.T1hs 2018/03/06(火) 21:41:53.58 ID:Le0yEGNS0

~世界線でも輝きたい!~




2: ◆j2HXy.T1hs 2018/03/06(火) 21:44:20.33 ID:Le0yEGNS0


【秋葉原】


「まったく…変態助手め」

「この天才を差し置いて一人ブティックなどにうつつを抜かすなど…くっ」

「…仕方ない、パーツ探しは俺だけでも問題は無かろう」


「さて、まずは近場のPCショップにでも行くか…」





ダル「僕が未だに童貞なのはおかしい」 岡部「?」

2017-10-09 (月) 00:07  シュタインズゲートSS   1コメント  
1: ◆asJU3gh8ZA 2017/09/27(水) 21:39:28.83 ID:70FgP/WWO

※色々と閲覧注意



2017.09.27
~某所~

岡部「何を言っているのだダルよ」

ダル「何を言っているのだ、じゃないお!!」

ダル「オカリン、何年か前『2017年の9月27日…、ダルの娘である鈴羽が産声をあげるだろう』って言ってたじゃんか!!」

岡部「ぐ、ま、まあ、そんなことも言ったような言わなかったような…」

ダル「言ったお!! だから由季たんとは仲良くしとけ、とも言ったお!!」

岡部「そ、そうだな、うん」

ダル「でも、結局由季たんは僕に目もくれることなくレイヤーをやめ、今はどこかで幸せに暮らしているとまゆ氏が言ってたし…」

岡部「…」

ダル「ぬがああああああああ!!!! 由季たんと(自主規制)したかったおおおおおおお!!!!!!」




鈴羽「オカリンおじさんを手に入れる!」

2017-05-31 (水) 22:01  シュタインズゲートSS   1コメント  
1: ◆asJU3gh8ZA 2017/05/20(土) 14:52:54.37 ID:5XYz0eWBO

~2036年、どこかの世界線~

ダル「…は? 鈴羽、悪いけどもっぺんplz」

鈴羽「だーかーらー、この父さんがつくったタイムマシンで過去に跳んで」

  「オカリンおじさんを手に入れる!」

ダル「……」

  「いやいやいやいや」

鈴羽「もー!! 父さんはなにが不満なのさ!!」

ダル「不満だらけだろjk!」




【逆裁×シュタゲ】『逆転のタイムマシン』

2017-05-31 (水) 07:01  シュタインズゲートSS 逆転裁判   1コメント  
1: ◆T98fjJVZhQMf 2017/05/20(土) 13:28:45.39 ID:zgWy5WSpo


8月 17日 午後4時 32分
  未来ガジェット研究所



岡部「・・・・まゆり。ラボメンナンバー004は誰だ」

まゆり「004の人は居ないよ?」

岡部「・・・・ダル。7月28日のこと、覚えているか?」

ダル「7月28日?」

まゆり「まゆしぃは覚えてるよ、一緒にうーぱ買いに行ったんだよねー」

岡部「それが目的ではなかったが・・・・」

ダル「ああ! ドクター中鉢のタイムマシン発明成功記念会見の日か。それがどしたん?」

岡部「やはりここは俺が元居た世界線・・ ・・β世界線」




紅ノ亞里亞「男を呪うのですね」紅莉栖「ええ」【オカン×シュタゲ】

2016-11-26 (土) 18:01  シュタインズゲートSS オカルティックナイン   2コメント  
1: ◆.ATzfkBQdg 2016/11/10(木) 12:11:21.26 ID:u26TVfUko


紅莉栖「……本当にあなたが紅ノ亞里亞さん?」

亞里亞「ええ。それがなにか?」

紅莉栖(私より年下じゃない……)

紅莉栖「そう。ならいいんですけど」

亞里亞「ご依頼の内容は?」

紅莉栖「そうですね。私の依頼は―――」





紅莉栖「―――ある男を呪ってほしい」




紅莉栖「――勘違いすんなぁーっ!!」

2016-08-07 (日) 18:01  シュタインズゲートSS   1コメント  
1: ◆.ATzfkBQdg 2016/07/20(水) 22:51:56.49 ID:z2YOsy4mo

[どこかの世界線のラボ]


岡部「比屋定? 誰だそれは」

紅莉栖「私の先輩よ。脳科研の」

岡部(ヴィクコンか……)

岡部「その比屋定某とやらが、狂気のマッドサイエンティストに心酔したため帰国できなくなった助手を迎えにくる、と?」

紅莉栖「誰も貴様に心酔などしとらんわ」




【シュタゲSS】フェイリス「……パパ?」

2016-04-02 (土) 15:01  シュタインズゲートSS   0コメント  
1: ◆3go5SqN4Y. 2016/03/21(月) 21:58:17.25 ID:nkDZr6hS0

2011年夏、シュタインズゲート世界線、フェイリスとオカリンの二つの目線で進みます。
哀心迷図のバベルのネタバレあり。特に漫画版を読んでる人にはより楽しんでいただけるかと。
もちろん、知らなくても楽しんでいただけるよう頑張ります。




2: ◆3go5SqN4Y. 2016/03/21(月) 22:01:15.24 ID:nkDZr6hS0

――Faris Side


今、何処からか、パパの声が聞こえた気がした。
深夜2時にふと目を覚ました私が、トイレに行こうとリビングを通ったときに。

パパ??「あれ、留未穂、まだ起きていたのかい」

その声に、私は驚いて音の方へ顔を向けたけれど、そこには誰もいなかった。
何かがあったわけでもなく、ただ深夜の黒い闇がひっそりと佇んでいた。

留未穂『どうして、今頃パパの幻聴なんて聞いちゃうのかな……』

胸がきゅうっと締め付けられる感覚を覚えた。
いつもは、こんなことないのに。どうしてだろう。

パパは、私が小さい頃に事故で亡くなった。
飛行機の事故で、たった一人の乗客以外は皆無事だった事故で、たった一人、私のパパだけが亡くなった。
それも、私がついた嘘のせいで――。


気付いたら、涙が流れていた。静かに、けれど確かに、一粒、二粒、と零れ落ちていく。

留未穂「あれ……なんで泣いてるんだろう……もう……」

執事の黒木はもうとっくに家に帰した。パパはこの世にはいない。
こんな広い家に、私はたった一人。


フェイリス「今さら寂しくなんて……ないニャ……」

フェイリスの口調で言っても、涙は止まらなかった。
そんなこと気にしなかったかのように私は急いで用を足すと、すぐさま布団へともぐりこみ、瞼を閉じた。




岡部「まゆりの下着が他の男に見られる世界線…だと…」

2016-01-21 (木) 00:07  シュタインズゲートSS   0コメント  
1: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/11(月) 16:55:09.47 ID:47f2GMezo

それはある日のことだった

岡部「まゆり、今日はずいぶん薄着だな」

まゆり「うん、最近暑いからね~。」

岡部「そうか。ところで他に寄りたいところはあるか?」

まゆり「うーん。コスの材料も買ったしもう大丈夫なのです。」

まゆり「きゃっ」イシニツマヅキ

岡部「まゆりっ!?」




オカリン「クローン技術でまゆりを増殖させたぞ!」

2016-01-16 (土) 21:01  シュタインズゲートSS   0コメント  
1: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/08(金) 18:49:11.04 ID:u634V8jvo

オカリン「まゆりを20人まで増やした!」

オカリン「これでSERNからの襲撃があっても大丈夫なはずだっっ!!」

まゆり1「トゥットゥルー♪」

まゆり2「トゥットゥルー♪」

まゆり3「トゥットゥルー♪まゆしぃです♪」

ダル「まゆ氏がいっぱい…ハァハァ…」

クリス「岡部…まゆりがいっぱいいるのはいいんだけど…すごく狭いんだけど…」

オカリン「あぁ。そうだな。よーし、まゆり!10人くらいアキバで好きなとこ行ってこい!!」

まゆり1~10『トゥットゥルー♪了解なのです♪』




【シュタゲSS】亡命者 ∞ 牧瀬章一

2015-10-17 (土) 15:01  シュタインズゲートSS   0コメント  
1: ◆/CNkusgt9A 2015/10/11(日) 15:47:33.88 ID:v5LSBNOno

2010年8月21日 モスクワ
シュタインズ・ゲート



「……認めん。認めんぞぉ……ッ!!」

「この私を、こんなところに閉じ込めおって……」

「人類の損失だ! バカな学会の奴らにはそれがわからんのだ!」

「たかが火事のせいで……」

「タイムマシンは完成しないというのか……」

「……幸高。……橋田教授」

「不甲斐ないこの私を……俺を、許してほしい……」

「俺は、2人を守れなかった……」

「私は……私は……」

「世紀の大発明家、ドクター中鉢だ……」



――――――――
――――
――




岡部「なに!? 紅莉栖の乳首からおっぱいが!?」

2015-10-12 (月) 00:07  シュタインズゲートSS   0コメント  
1: ◆/CNkusgt9A 2015/10/04(日) 16:30:59.71 ID:0yBJszvDo

2010.08.14(Sat) 17:52
わりと平和な世界線
未来ガジェット研究所


岡部「ってあれ? なんだ夢か。ふぅーびっくりした」

ダル「……オウフ」

まゆり「えっと……」

紅莉栖「……オノレは開口一番何を叫んどるかー!!!!!」ズドン!!

岡部「ひでぶっ!? よ、洋書の角は痛いッ!! やめてッ!!」

紅莉栖「う、うるさい!! 出る訳なかろーが!! なんつー夢見てんのよ!!」

岡部「そ、そんなもん、俺の夢に言ってくれ!! 不可抗力だろうが!!」

紅莉栖「深層心理ではイヤらしいこと考えてるんでしょ!? エロ同人みたいに!! エロ同人みたいに!!」

ダル「大事なことなので2回言いました!」

まゆり「まゆしぃはガッカリなのです……」