凛「プロデューサーへの、ご褒美」

2017-01-22 (日) 22:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/06(金) 23:37:52.44 ID:EFrvAWTyo



P「……そろそろかな」

凛「お待たせ、プロデューサー」

P「おう、着替え終わったか。お疲れ、凛。お腹空いただろ? ご飯食べに行くか」

凛「うん。ありがと」




モバP「今日はかな子のバースデーだから腹揉みを解禁することにした」

2017-01-22 (日) 15:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆Ci3UmwhFqY 2017/01/06(金) 16:33:28.53 ID:ktiTgH+d0

事務所にて

かな子「みんな~。クッキー焼いてきたんだけど、よかったら食べて♪」

菜帆「もぐもぐ。ん~♪ とっても美味しいです~」

里美「かな子ちゃんのお菓子は絶品ですねぇ……♪」

瑛梨華「ん~!美味しさ大爆発!って感じ、DA・NE☆」

モバP「(今日もうちのアイドルたちは美しい。眩しいくらいに)」

モバP「(特にかな子。笑顔がとても愛らしいな。そして動くたびに微妙に揺れる胸と……お腹)」

モバP「(あのお腹はすごくチャーミングでキュートなのだが、この頃少しばかり目立ってきているような気がしないでもない。かな子が可愛いことは全く変わりないんだけども)」




志保「真夜中のパフェと」モバP「夜明けのコーヒー」

2017-01-22 (日) 07:01  アイドルマスターSS   1コメント  
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/05(木) 14:47:03.48 ID:0WWZiY+w0

テクテク...


ディレクター「というわけで、ここのホテルの名物であるパフェを槙原さんとこずえちゃんに食べていただいてリアクションとレポートをしていただくというわけで...」

P「ええ、わかってます、特にウチの槙原はパフェの食べ歩きが趣味ですからレポートは自信があるはずです」

ディレクター「よろしくお願いしますよ?期待してますんで」

P「もちろんです!なあ志保?」

P「...あれ、志保?おーい!志保ー!?」

こずえ「ぷろでゅーさー...」

P「おっ、こずえ!志保見なかったか?」

こずえ「そこでねー...おひるねしてるー...」


志保「うぅぅ...」グデー...




モバP「三船美優に選択を」

2017-01-22 (日) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆NERDVAqS3I 2017/01/16(月) 22:57:49.87 ID:6j4Pz0iq0

三船美優「一歩、踏み出して」

三船美優「一歩、踏み出して」
の続編です。


蛇足です。
エロだけでいい人は>>9くらいまで飛ばしてください。




P「千早に明るい歌を歌って欲しかった……」

2017-01-21 (土) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/04(水) 17:05:55.03 ID:4fdLtM30o

とある日、事務所

P「おはようございまーす、と」

千早「プロデューサー。おはようございます」

P「おっ。今日も早いな千早……って、どうかしたのか?
何か難しい顔をしてるみたいだけど」

千早「あ……いえ、なんでもありません。気にしないでください」

P「なんでもないってことはないだろ?
悩みがあるなら言ってくれ。俺はプロデューサーなんだからさ」

千早「……その、大したことではないんです。
ただ、ファンレターを読んでいて少し……」




佐竹美奈子「愛情たっぷり夫婦性活」

2017-01-21 (土) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆agif0ROmyg 2017/01/16(月) 22:20:58.11 ID:zvRZDkcz0

アイドルマスターミリオンライブの、佐竹美奈子のR18SSです。







私、佐竹美奈子は、料理が大好きです。

世の中には、作って食べるのが好きな人もたくさんいますけど、私は断然、食べさせるほうが好きです!

手作りのご飯を食べてもらうのって、良いですよね!

自分の選んだ食材、自分で作った料理が、大事な人の血肉になるってことですから。

ということで今日も私はお家に帰った後、腕によりをかけて色々と作っちゃいました。

でも、色々と言っても流石に1人では限界がありますし、明日も平日ですから。

ご飯を4合、それにエビフライ、魚のフリッター、カニ玉、たまごとキノコともやしの中華スープ、特製ドレッシングを絡めたサラダ、程度しか用意できませんでした。

週末なら、もっと時間と食材を使ってバリエーション豊かな美奈子フルコースを食べさせることもできるんですけどね。

まあ、そこはそれ。

キッチンスペースや時間が限られていても、工夫次第でいい感じの夕食を用意することはできます。

愛しの旦那様のために、このくらいは当然できないと、ね。

ちょうど支度が済んだくらいの頃、我が最愛のご主人様が帰ってきました。

ただいま、とごく自然に言ってくれるのが嬉しいです。

私が住み着いた当初は、なんだか遠慮みたいなのが残っていましたからね。

でも、プロデューサーさんに毎晩ご飯を作って食べさせてあげるなら、やっぱりプロデューサーさんの家で一緒に暮らすのが一番効率的ですから。

頼み倒して、なんとかしました。

カバンを受け取って、コートを脱がせて。

お風呂はぜんぜん準備できていないので、早速夕食にしましょう。

2人でテーブルについて、いただきます。

私が料理を作り始めたばかりの頃、プロデューサーさんはいつも「量が多い」「こんなに食べられない」って言っていました。

でも長い時間かけて慣れてもらったおかげで、今日くらいの量なら楽に食べ切ってもらえます。

脂肪や油を沢山摂取して、どんどん身体が大きくなっていくプロデューサーさん。

私の作ったご飯を食べて、どんどん私好みの体になっていくプロデューサーさん。

ああ、もう、見ているだけでも幸せです。

さあさどうぞ、遠慮なく。

そもそも味覚っていうのは、その食べ物が人体に必要なものかどうかを確かめるための感覚ですよね?

つまりプロデューサーさんが食べて美味しいものは、プロデューサーさんの身体に必要なものなんです!

私の料理、今日もいい感じ、ですよね……?

笑いながら揚げ物をパクパク食べてくれる彼の様子を見て、ほっと一安心。

家庭料理で夫を満足させられないとあっては、佐竹飯店の名折れですからね。

時間をかけてゆっくりと、雑談を交えながらの楽しい食事。

食べたものを消化して肉に変えるためには、良い雰囲気も必要です。

私が料理人として、妻として成長するにつれて、彼もどんどん恰幅が良くなってきて。

これこそまさに、WinWinですね!

なーんて。




モバP「おや?ありすのようすが…。」

2017-01-20 (金) 20:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/04(水) 02:10:47.45 ID:/kxzsYdoo

事務所

P「おーい、ありすー。どこだー?」

ありす「……。」

P「お、居たか。どうした、俺のデスクの近くで。」

パウパウ♪

P「ん?」




千早「アイドルはトイレに行かない」

2017-01-20 (金) 15:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/04(水) 00:12:23.10 ID:t1JD7OEZo


春香「この事務所にみんなで入って、はや二ヶ月かー」

千早「早いものね。だけど最近忙しくなってきたわね」

伊織「いい事じゃない。頑張った成果が出てるのよ」

春香「けど仕事の空き時間にこうやってまったりするのって最高だね」

千早「まあ、確かに落ち着くわね」

伊織「合間におしゃべりする時間って本当にいいわよね」




蘭子「芳乃ちゃんが闇に飲まれた」

2017-01-19 (木) 22:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/03(火) 04:11:42.64 ID:iDHzawPeo

わりとくだらない話です



2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/03(火) 04:12:50.99 ID:iDHzawPeo

蘭子「くっ……なんと強大な闇の力……っ! 我が瞳に宿りし"魔眼"すら通用しないだと……!?」

芳乃「ふふふ……でしてー」ゴゴゴゴ

蘭子「かくなる上は奥の手……禁術の"邪眼"を目覚めさせるしか……!」

芳乃「わたくしにーそのような小手先の技が通じるとでもー?」ゴゴゴゴ

蘭子「……この力を解き放てば、確かに我が身も無事では済まないだろう……しかし!」

蘭子「我らが友、堀裕子の尊い犠牲をここで無駄にするわけにはいかない! 覚悟!」

歌鈴「あわわわ……」

蘭子「顕現せよ! 狂気の瞳に蘇りし究極奥義、エターナルフォース――――




美穂「あれ、蘭子ちゃんと芳乃ちゃん。それと歌鈴ちゃんも。そんな所でなにしてるの?」

蘭子「あっ美穂ちゃん! あけましておめでとうございます」ペコリ

美穂「あ、うん。あけましておめでとう」ペコリ

芳乃「あけましておめでとうございますー。今年もなにとぞー、よろしくお願い申し上げますー」ペコリ

美穂「こちらこそ、今年もよろしくおねがいします……それで、三人一緒に初詣?」

歌鈴「はい。あ、でも本当は裕子ちゃんも一緒だったんですけど、ちょっと色々あって……」

美穂「?」

蘭子「そんな事より美穂ちゃん! 芳乃ちゃんが闇に飲まれたんですよっ」

芳乃「でしてー」

美穂「???」




モバP「凛が増えた」

2017-01-19 (木) 20:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆TOYOUsnVr. 2017/01/03(火) 17:11:56.02 ID:b9hcov4q0


「プロデューサー、そろそろ起きないと。お正月休みだからってあんまりぐーたらしてたらだめだよ?」

そんな聞き慣れた声で目が覚めた。

「あ、やっと起きた。ふふっ、寝癖ついてるよ?」

寝癖?

ああ。昨日は年末特番を見てから風呂に入ってそのまま寝たし、ついちゃってるかもなぁ。

「ほら、いつまで横になってるつもり?」

促されるままに、むくりと起き上がると、ゆっくり頭が回り始めた。

ん……?

待てよ。この声はどこから?

辺りをきょろきょろと見回すも、声の主は一向に見当たらない。

いつもの俺の部屋だ。

「どうしたの? 何か探し物?」

声のした方向へ体をねじると、そこには小さい凛がいた。




モバP「矜持の稜線」

2017-01-19 (木) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
2: ◆RfwyoP3XQY 2017/01/02(月) 20:16:58.03 ID:U3QN0AnDo

明けましておめでとうございます。
古典シリーズです。




3: ◆RfwyoP3XQY 2017/01/02(月) 20:17:27.06 ID:U3QN0AnDo

事務所

幸子「ふふーん♪」

ちひろ「随分とご機嫌ですね。良いことでもありました?」

幸子「あ、ちひろさん。いえ、大したことじゃないんですが…」

ちひろ「?」

幸子「最近のスケジュールを見てまして」

ちひろ「あ、一杯ですね」

幸子「はい。ユニットでもソロでもお仕事があるのはいいなぁって」

ちひろ「バラエティ以外もありますもんね」

幸子「べ、別にバラエティも嫌いじゃないんですけどね…限度はありますが」

ちひろ「たまに見ててハラハラしますよ」




モバP「今年はちひろさんと餅つき」

2017-01-19 (木) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/14(土) 18:57:02.22 ID:NsKkcR5M0
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/14(土) 18:58:01.03 ID:NsKkcR5M0


モバP「明けましておめでとうございます」

ちひろ「おめでとうございます!……去年のお正月と比べると大分血色良いですね」

モバP「お陰様で毎日毎日何十発と搾り取られる日々からは解放かれましたからね」

ちひろ「ドクターストップが出てしまった以上は無理はできませんからねぇ……」

ちひろ「流石にPさんや私や、数名のアイドルまでエナチャの過剰摂取で血を吹いて倒れた時は焦りました……茄子ちゃんのお陰で大事には至りませんでしたが」

モバP「どんな形であれ……ちひろさんに性奴隷にされたお陰で性奴隷から解放されるとは皮肉なモンです」

ちひろ「つまり、間接的には私のお陰ですね♪」

モバP「あ゛?」

ちひろ「ヒッ」




北斗「冬馬はお参りで何を願ったんだ?」冬馬「>>3だ」

2017-01-18 (水) 22:01  アイドルマスターSS   1コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/02(月) 16:14:18.31 ID:hdhCjt+y0

冬馬「三人一緒にトップアイドルになれますようには去年もやったから今年は>>3にしたんだ」


北斗「俺も違う願いにしたな」


翔太「僕も」


冬馬「なんだお前らもかよ。それじゃあ今年はトップにはなれないかもな」


北斗「じゃあそうならないように今年は祈っておこうか」


冬馬「だな!」


「今年もトップになれますように」



数日後


冬馬「叶っちまったよ…>>3」




3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/02(月) 16:15:05.04 ID:NLfZdlIEO

三浦あずさの旦那になる



貴音「麺たりずむ」

2017-01-18 (水) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆SU.cErYd62 2017/01/01(日) 22:43:22.17 ID:r0Si7uiZ0

『うっうー!うっうー!』


仕事終わりの帰途を千早ちゃんと取り留めのない会話で埋めていた時、携帯の着信音が耳朶に触れた。




紗枝めし!【小早川紗枝とそば編】

2017-01-18 (水) 15:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/31(土) 21:49:56.58 ID:Xknw+TjA0

モバマスSSです

紗枝はんとモバPが飯食うだけです

何!?まだ2016年では無いのか!?


言葉遣い間違ってても堪忍してや




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/31(土) 21:52:26.09 ID:Xknw+TjA0

紗枝「お疲れ様どす~」

スタッフ「はい、紗枝ちゃんお疲れ様~」

ふぅ・・・師走とはよう言うたもんやぁ

ごっつぅ忙しいなぁ

せやけどようやっと一息・・・

モバP「紗枝、次は関西へ移動だからすぐ車に乗り込むぞ」

・・・つけまへんなぁ




モバP「そうして俺は心配するのを止め高垣楓を愛するようになった」

2017-01-18 (水) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆agif0ROmyg 2017/01/13(金) 22:07:27.78 ID:m+LHJ2JO0

アイドルマスターシンデレラガールズの、高垣楓のR18SSです。







「プロデューサーさん。今夜、一緒にお酒を飲みませんか」

担当アイドルからの誘いでさえなければ、断る理由なんて1つたりとも無い。

しかしながら、高垣楓担当Pがこの誘いに考えなしに乗る訳にはいかない……言うまでもない、当然だ。

それをわかった上であえて誘ってきているのか、それとも本当に飲むのが好きで好きで仕方ないのか。

長いことずっと仕事してきてもなお、今ひとつ判別しにくいのが、楓さんの厄介なところである。

「今日はもう、お仕事あんまり残ってないんでしょう? 先日、良いお酒を手に入れたんです。
 うちで一緒に飲みましょうよ。一升瓶からおちょこに注いで……ふふっ」

さりげなくダジャレを混ぜ込んでくる辺り、機嫌は良さそうだが。

しかし、だからといって簡単に引き下がることはないだろう。

楓さんがアイドルとして活躍し始めて、もう結構長い。

我が事務所に所属するものたちの中でも人気はトップクラスであり、まさに絶頂期と言えよう。

仕事が増えれば当然の帰結として休みは減り、2人で過ごす時間も、もうずいぶん取れていない。

一人酒を余り好まない楓さんからのお誘いも、激化の一途を辿っていた。





モバP「オーディション会場に結城晴ちゃんが現れましたぁ!!」

2017-01-17 (火) 15:01  アイドルマスターSS   1コメント  
1: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/15(金) 21:55:49.23 ID:Kbl/oLdx0


美城「今回のアイドルの採用オーディション、この私も同席することにした」

P「常務自らがですか?」

美城「我が城に相応しい者かどうか、直接見定めようと思ったのでね」

美城「だが私は審査員としては若輩のような者だ。そこで君の力も借りたいと思う」

美城「私は現場に在籍はするが、最終的に採用するかの権限は君に委ねたいと思う。やってくれるか?」

P「了解しました。私を信用していただき光栄です」




オネェP「あら、アンタまーた胸大きくなったんじゃないの?」モミモミ

2017-01-17 (火) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/30(金) 23:54:08.23 ID:Us0qzsOG0

春香「あっ、わかります?ちょっとだけですけど」

オネェP「いいわね~アタシなんてガチガチよガチガチ! もっと揉ませなさいよ~」モミモミ

春香「ん……あっ…せ、セクハラですよセクハラ」

オネェP「アタシは別に胸触ったくらいでどうも……あら、アンタ意外にいいカタチしてるじゃないの!!」

春香「でしょう? まだまだ成長しますよ!」

雪歩「プロデューサー私も確認してくださいっ」

オネェP「いいわよ~。アタシが教えたバストアップ体操続けてる?」モミモミ

雪歩「んっ……は、はい。食べ物にも気をつけてますぅ」

オネェP「まっ、雪歩チャンの方が美乳じゃない! んも~やだぁ~~!」クネクネ

春香「むむむ」

雪歩「やりましたぁ♪」




堀裕子「むんっ!」

2017-01-16 (月) 15:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/30(金) 13:48:39.51 ID:38q5CTXh0

未央「ねぇしまむー、何か飴ちゃん的なもの持ってなーい?」

卯月「えっ? うーん、飴はちょっと持ってないですねぇ」

未央「あちゃーくっそぉ、ボーカルレッスンの前は舐めたかったんだけどなぁ…」


裕子「むんっ!」


卯月「あ、裕子ちゃん!」

未央「飴くれんの? ありがとうユッコ!」

_人人人人人人人人_
> サルミアッキ <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄ 




安部菜々「ナナは17歳…ナナは17歳…」ブツブツ

2017-01-16 (月) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/29(木) 16:40:38.24 ID:YhUqW9t9o

安部菜々「ナナは17歳…ナナは17歳…ナナは17歳…ナナは17歳…」ブツブツ

輿水幸子「ボクはカワイイ…ボクはカワイイ…ボクはカワイイ…ボクはカワイイ…」ブツブツ

菜々「ナナは17歳…ナナは…(ゴツッ うっ、あいてててて…」

幸子「いたた…急にぶつかるなんてついてないですね…菜々さんは大丈夫ですか?」

菜々「な、なんとか大丈夫です…ってあ!ごめんなさい!急ぎの用事があるので失礼します!」バヒューン

幸子「大丈夫なら良かったです!(移動の音がどこか古めかしいですね…)」