モバP「シャイニーカラーズアイドル? いいよね」

2018-02-21 (水) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/14(水) 17:50:59.63 ID:JBsLuZ9Z0

※このSSは「アイドルマスターシンデレラガールズ」の皆様が「アイドルマスターシャイニーカラーズ」のアイドルについて語るSSです。紹介SSではありません。
 意味は現状わかってる内容だけな上、メタ、憶測を含み、下ネタもあるためご注意ください。

奈緒「今日集まってもらったのはほかでもない。アレのことだ」

紗南「あれ……うん、わかってるよ。事前登録も済ませてるし!」

比奈「手が早いっスねー。まぁ自分も終わってるっスけど」

菜々「菜々は……もう少し見てからにしようかなーって……」

奈緒「まぁそれでもいいよな。とりあえず……」


『アイドルマスターシャイニーカラーズ!』




モバP「人狼ゲームじゃとぉーーーッッッ!!???」

2018-02-21 (水) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/10(土) 19:18:32.44 ID:fj8WFKgp0

☆注意☆


〇デレマスのキャラ達で人狼ゲームをします

〇ゲームの仕様上、暴言などが多少含まれます

〇解説等はあまりしないので、ルール等を予め知っておくことを推奨します

〇初心者COです(戦歴70戦程度)


以上が許せる寛大な精神を持って読んでいただけたら幸いです。(特に人狼経験者には)




福田のり子「チョコの宅急便」

2018-02-20 (火) 21:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/14(水) 17:27:45.83 ID:hsoqFHzHO

アイドルマスターミリオンライブのSSです。
ハッピーバレンタイン




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/14(水) 17:28:20.58 ID:hsoqFHzHO

デゥカデゥカデゥカ
デゥーゥーンデゥーゥーン
デゥカデゥカデゥカデゥカデゥカデゥカ♪

ぽふん
ごーろごろごろごろ
午後11時半、自分の部屋のベッドの上
そこまで眠いわけじゃないけどなんだかなぁ……眠くなってくる
はふぅ……




モバP「晴に声がついたぞぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」

2018-02-20 (火) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/26(金) 00:13:05.09 ID:lJ8fWnB40


ちひろ「プロデューサーさんプロデューサーさん! ついに発表されましたね」

ちひろ「サイコミTVで結城晴役の声優さんが! そう、小市眞琴さんです!!」

ちひろ「よかったですねプロデューサーさん♪ 念願叶いましたね。嬉しいでしょう。そうでしょう?」

ちひろ「本当におめでとうございます♪ 私も同じく嬉しいです。ふふふっ」


P「………………」シーン


ちひろ「あ、あれ? プロデューサーさん……?」


P「………………」



P「………ぽぇ~」

ちひろ「んん?」




モバP「クリスマスイヴだけど、懺悔するぞぉぉぉぉッッッ!!!!!」

2018-02-20 (火) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/24(日) 20:55:18.07 ID:KVaNblHU0


☆とある教会☆


クラリス「迷える子羊よ、懺悔なさい。己の罪を告白し、神に赦しを請うのです」

P「クラリスさ――いえ、シスター。私は大変重い罪を犯しました」

P「もう、人の道に反するような外道な行為をです。それでも神様は私を許してくれるでしょうか?」

クラリス「子羊よ、貴方の犯した罪を数えなさい。正直に告白するのです」

クラリス「悔い改める気持ちがあるのならば、父なる主はきっと赦してくれることでしょう」

P「はい………わかりました」


P「ではお聞きください。私が犯した罪を………」




【モバマスSS】市原仁奈物語

2018-02-19 (月) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/04(日) 11:50:02.97 ID:9AQizXoa0

※注意事項です 


P視点の地の文多いです

Pとアイドル以外のキャラが出てきます。

主役は仁奈ちゃん




輿水幸子「Pさんはいい声…」

2018-02-19 (月) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/06(土) 12:16:27.06 ID:GOZO3C0b0

幸子「おはようございます!Pさんっ!」

P「おう!おはよう!」

幸子(……Pさん…渋くていい声してますよね……)

P「ん……?どうした?」

幸子「いえ…なんでもないです」

P「そ、そうか……」

幸子「………Pさんっていい声してますよね」

P「な、何だ急に!?」

幸子「…顔もよければモテてたかもしれませんね…」

P「ほ、ほんとになんなんだ!?」


ちひろ「……ふむ…」




歩「アタシ達 」まつり「みーんな」律子「19歳!」

2018-02-18 (日) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆UEry/CPoDk 2018/01/20(土) 17:04:59.98 ID:s3PcAmjU0

19歳トリオのお話しをオムニバス形式でいくつか。




水木聖來「聖色小径」

2018-02-17 (土) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆u71RyimI2MeR 2018/02/04(日) 16:43:19.10 ID:kmNmawh0o

水木聖來さんと望月聖ちゃんのSSです。

水木聖來(23)
no title


望月聖(13)
no title





瑞樹と早苗の『元カレさんいらっしゃ~い♪』

2018-02-17 (土) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 墓堀人 ◆2C5kzhFqI. 2018/01/28(日) 23:03:02.00 ID:hwbxeCrZ0

・タイトルどおりアイドルの元カレがいる設定ですので苦手な方はお控えください。
・ちょいちょいシモネタが飛び出すのでその辺もご注意ください。




2: 墓堀人 ◆2C5kzhFqI. 2018/01/28(日) 23:04:24.48 ID:hwbxeCrZ0

早苗「あ~酒飲みたいわ~……えっ、もう回ってるの?」

瑞樹「あら、コホン……皆さんこんばんわ、貴方のアイドル川島瑞樹です☆」

早苗「切り替え早いわね…こんばんわ、片桐早苗です☆」

瑞樹「と、いう訳で…この番組、名前が『元カレさんいらっしゃい』なんだけど…」

早苗「ずいぶん攻めた内容よね…場合によっちゃ死人がでるわよ」

瑞樹「そうよねぇ…よくGOサイン出たわ」

カンペ『元カレの存在程度でアイドルの輝きは失われない!!!』

カンペ『byプロデューサー氏』

瑞樹「あら、プロデューサーくん分かってるじゃない」

早苗「ふ~ん……まっ、そうよね。大人のオンナは男こましてナンボだし~?」

瑞樹「はい、じゃあ早速始めましょっか」

早苗「ちょっと!スルーしないでよ!!」




紗枝めし!【小早川紗枝と蟹編】

2018-02-16 (金) 21:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆ytRfQhDR4R7A 2018/01/30(火) 13:43:19.20 ID:fYO4EQLQ0

モバマスSSです

紗枝はんとモバPが飯食うだけです

何!?最近ソシャゲばかりやっていたのか!?


言葉遣い間違ってても堪忍してや




2: ◆ytRfQhDR4R7A 2018/01/30(火) 13:45:22.02 ID:fYO4EQLQ0

紗枝「はぁ……ぬくいなぁ……」

翠「やっぱりコタツはいいですよねぇ……」

紗枝「ほんになぁ。一度入ったら抜けられへんわぁ……」

翠「はぁ……」

紗枝「翠はん……流石に寝たら風邪ひきますさかいあきまへんえ」

翠「そう言われましても……」

紗枝「まぁ気持ちはよー分かるんやけどもなぁ」

おこたってなんでこない快適なんやろなぁ……










千秋「……」

モバP「見ろ美由紀。あれがついこの間公演で人類を見守ってた存在と美食女神の成れの果てだ」

美由紀「紗枝ちゃんはともかく翠ちゃんはいつもの通りだね」

千秋「(言われてるわよ女神様)」




高森藍子「お医者さんごっこ」

2018-02-16 (金) 21:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆6X9N3xfEM. 2018/02/12(月) 12:54:53.85 ID:SDdybZm9O

※デレマス
ゆるふわ成分は用法・容量を守って正しく摂取してください




2: ◆6X9N3xfEM. 2018/02/12(月) 12:57:33.35 ID:SDdybZm9O

茜「藍子ちゃん、お願いがあります!」

藍子「いきなりだね、何かな?」

茜「お医者さんになってください」

藍子「お医者さんに?私が?」

茜「はいっ!!」

藍子「あのね茜ちゃん、私は理系の科目はそんなに得意じゃないしまだ進路の事は全然考えてないんだけど」

茜「あー、いえいえ。藍子ちゃんに医学部に進んで欲しいわけではなくて今すぐお医者さんになって欲しいんです!」

藍子「??、えーと…茜ちゃん、順番に説明してもらえると助かるんだけどな」




【モバマス】僕のバレンタインの話をします

2018-02-15 (木) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/11(日) 21:44:58.74 ID:87bsJvQDO

P「はー仕事疲れたなー」

P「いい加減休みたいなー」

P「一日中寝ていたいなー」

P「……」

P「休憩しよう」




【ミリマス】ミリP「TSVの抱き枕事情」

2018-02-15 (木) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆SESAXlhwuI 2018/02/10(土) 22:48:26.05 ID:eKLDbfgQ0


ミリP(以下、P) 「よーし!これで書類作業も一段落!」ノビー

P 「疲れた……音無さんと青羽さんがいないと、こんなに辛いのか」

P 「今度、二人に何か奢ろうかな……ふわぁあ」

P 「……徹夜が、響いたかなぁ」アフゥ

P 「あんま寝てなかったもんなぁ……時間は?」

P 「荷物受け取らないといけないんだっけか……それまでなら寝れるな」

P 「……よし!」スタッ




小日向美穂「大人メイク」

2018-02-14 (水) 21:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/08(木) 22:09:07.93 ID:4GqatoYg0


……事務所……


美穂「思ったより早くお仕事終わっちゃったなぁ」テクテク

美穂「まさか三時間も早く終わるなんて思ってもみなかったよ……こんなに前倒ししたのは初めてかも。ちょっと適当なディレクターさんだったのかな……」

美穂「流石にこの時間だと寮には誰もいないよね……事務所なら誰かいるかな?」

ガチャッ

美穂「お疲れ様です」

雪菜「お疲れ様ぁ~……あれ、美穂ちゃん?」

美穂「あ、雪菜さんに彩華さん! お疲れ様です!」

彩華「お疲れ様ぁ。今日はロケだって聞いてたけどぉ……」

美穂「それが結構早く終わっちゃって……寮に戻っても誰もいなさそうだったから事務所に来ちゃいました」エヘヘ

雪菜「それはナイス判断~♪」ガシッ

彩華「さぁさぁこっちに来てぇ♪」ガシッ

美穂「えっ、えっ? な、なんですか!?」

雪菜「ビューティータイムだよ~☆」

美穂「ビューティータイム!?」




【ミリマス】百合子「ぷ、プロデューサーさんに構って欲しくて」

2018-02-13 (火) 21:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆SESAXlhwuI 2018/02/04(日) 18:27:32.78 ID:Orm8Ywu30

【公式で美咲→小鳥が【音無先輩】になったので【音無先輩】呼びで統一します】


七尾百合子(以下、百合子) 「…………」ジーッ

ミリP(以下、P) 「……?」チラッ

百合子 「!!」サッ

P (本で顔隠された)

P 「はぁ……」

青羽美咲(以下、美咲) 「プロデューサーさん、どうかしたんですか?」

P 「ああ、いえ……ちょっと耳貸してもらっていいですか?」

美咲 「?」スッ




愛海「大きさじゃないけど、それはそれとして好みはあるよね」

2018-02-13 (火) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆6QdCQg5S.DlH 2018/02/04(日) 18:58:35.44 ID:rNfcPZv20

愛海「プロデューサーっ!」

モバP「お疲れ、愛海」

愛海「もう、本当に疲れたー」

モバP「大変だったろ」

愛海「うん、本当に大変で……すっごい疲れちゃった」

愛海「でも、プロデューサーがご褒美くれるっていうから、なんとかできたんだ~」」

愛海「で、ご褒美は? やっぱりお山?」

モバP「いや、違うけど」

愛海「えー……」

モバP「ほら、マシュマロだよ」

モバP「気に入ってただろ?」

愛海「わぁ! ありがとう、プロデューサー!」

愛海「柔らかくて甘くって……」

愛海「……これで、焼いてあったらもっと良かったんだけどねー」

モバP「さすがにそれは用意できなくってな」

モバP「また今度作ろうな」

愛海「うん!」




【モバマス】虹色ドリーマーの温泉旅行

2018-02-13 (火) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/28(日) 11:58:34.92 ID:04UmBA/J0

虹色ドリーマー(荒木比奈、神谷奈緒、安部菜々)がライブの打ち上げに温泉に行くお話です。




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/28(日) 11:59:42.54 ID:04UmBA/J0



/某アリーナ/




ワアアアアアアアア



奈緒「みんなー!今日は本当に、ありがとなー!!」




比奈「今日のことは、一生忘れないっス!!」




菜々「家に帰るまでが、ライブですよ!気を付けて帰ってくださいねーっ!!」





ワアアアアアアアア…





横山奈緒「白い雪に舞う」北沢志保「青色は」

2018-02-12 (月) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/03(土) 18:49:13.45 ID:/Pu/Yw+w0

・アイドルマスターミリオンライブ、北沢志保と横山奈緒がメインのSSです。
・地の文多め。
・ちょっぴりシリアス系。




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/03(土) 18:50:33.54 ID:/Pu/Yw+w0

 目の前で、ふわり、と一匹の蝶が舞う。私には、その意味がまるで解らなかった。
 気がついたら私は此処にいて、蝶は其処にいて、つまり、今へ至る過程に脈絡なんてものは何もなくて、まるで一つの物語を途中から読み始めたときのような気持ちにさせられる。
 それは決して状況に対する一方的な不快感ではなく、状況に理由を求める感情だった。
 
 しばらく立ち尽くしていたように思う。
 あるいはその蝶を眺めていたのかもしれないけれど、別にそんなことは大して重要じゃないのだから、どうだっていい。
 でも、もしかするとその蝶に目を奪われていたのかもしれないと思った。
 だって、今更になってようやく私は自分がどういう場所にいるのかということに意識を向けられたのだから、きっとそういうことなのだろう。
 
 周囲をぐるりと見回してみる。でも、其処には太陽も月も雲も星もなくて、ただ夜の匂いだけが水入れに澱んだ黒のように重たく横たわっていた。
 自分の手はしっかりと見える。たしかに存在することが感じられる。
 なのに、他に感覚を刺激するものは何一つだって見つけられない。
 ああ、いや、忘れていた。
 あらゆる存在を拒絶するかのような真っ暗闇の中で、しかし、その蝶ははっきりと其処にいた。
 塗りつぶされた黒の上に浮かぶそれは、私を全く別の世界へと、ここではない何処かへと導いてくれる妖精のようにも思えて、私は少し安心する。
 その鮮やかな青の翅はモルフォチョウだろうか、なんて考えるフリをしてみた。
 もしもここが黒色の絵具に染められた水の中だったのなら、その鬱陶しいまでの眩しさを湛えた青はきっと唯一の希望なのだろう。
 一体何にとっての希望なのかとすぐに自問してみるけれど、そんなことは分かりきっていたし、その蝶の意味だって、きっと最初から知っていた。




モバP「橘ありすの表と裏」

2018-02-11 (日) 21:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆Y0Lmk/CZYI 2018/02/02(金) 01:11:11.27 ID:3jZs1Dkx0

アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
橘ありすちゃんをメインで書いてみました。
キャラ崩壊・独自解釈・コテコテのテンプレ展開が多分に含まれます。
粗が目立つと思いますが、お付き合いくだされば幸いです。




2: ◆Y0Lmk/CZYI 2018/02/02(金) 01:14:31.81 ID:3jZs1Dkx0


モパP(以降P)「ありすー、次の仕事の打ち合わせするぞー」

ありす「橘です。何回言えば分かるんですか!」

P「あぁすまんすまん。ほら、こっちの部屋でやるから、な?」

ありす「もう……!」スタスタ


バタン


卯月「ありすちゃん、事務所に来てからもう半年以上経つのにまだプロデューサーさんにはツンツンしてますね……」

ちひろ「そうねえ……他のみんなと話す時はあんな感じじゃないのに……」

心「プロデューサーがなんかしたんじゃね☆セクハラとか☆」

菜々「はぁとちゃん!さすがにそれは言い過ぎです!」

心「めんごめんご☆さすがにそこまでデリカシーないヤツじゃないよな☆」

ちひろ「プロデューサーが嫌いなわけじゃないとは思うんだけど、それにしてもツンツンしすぎよねえ……」

智絵里「ありすちゃん……プロデューサーさんとも仲良くして欲しいなあ……」

凛「ふーん。まあ、私とプロデューサーの邪魔にならないなら別に……」クンカクンカ

卯月「あ~!また凛ちゃんがプロデューサーさんの上着を!」

美嘉「凛!次私だからね!」

ちひろ「……仲が良すぎるのも考えものだけどね……」

菜々「……なんだかひと波乱ありそうですね……」


―――