堀裕子「ものを動かすさいきっくですか」【モバマス】

2018-08-21 (火) 21:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆r5XXOuQGNQ 2018/08/10(金) 22:33:41.04 ID:9BeeGh6I0

一部キャラが崩壊してます
新田美波の弟が出てきます
よろしければ前作も見てください
堀裕子「透明になるさいきっくですか」【モバマス】




モバP「お前らもっとちひろさんのこと純粋な目で見ろやぁぁぁ!!!」

2018-08-21 (火) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/10(金) 23:39:48.18 ID:MQBknm6W0


卯月「はい?」

未央「え?」

凛「は?」




【モバマス】肇「恋のサイキッカー喜多見柚」

2018-08-21 (火) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/09(木) 20:49:18.66 ID:gzlfI0Pe0

・アイドルマスターシンデレラガールズ二次創作SS
・キャラ崩壊控えめなはず
・百合要素あり
・短編、書き溜め済
よければどうぞ




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/09(木) 20:51:41.54 ID:gzlfI0Pe0


 ―――事務所

肇「……」ペラ

肇(…最近、柚ちゃんのことばかり考えてしまう)

肇(お仕事のとき、レッスンのとき、事務所で誰かと話してるとき)

肇(今みたいに、本を読んでいるときにも)

肇(気づいたときには、頭が柚ちゃんのことでいっぱいになって…胸が苦しくなる)

肇(今何してるんだろう、会いたいな、声が聞きたいな…なんて)

肇(はっ…私、また)

肇(…これじゃ、まるで…)

肇(私が)

肇(柚ちゃんのことを好き、みたいな)

肇(…いやいや、そんなはずは)

肇(でも…)

肇(…いやいや、女の子同士だし)

肇(あぁもう、本に集中できない)パタン

肇(なんでだろう…本当に、好き、なのかな)

肇(友達として、ではなく?)

肇(…わからない)

 ―――同時刻、事務所ドア前




渋谷凛「前職アイドル、そしていま」

2018-08-20 (月) 21:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆TOYOUsnVr. 2018/08/10(金) 00:00:36.15 ID:OipDTOFK0


周囲を忙しなく動き回る何かの気配で目が覚めた。

のっそりと上体を起こし、まだ重い瞼を瞬かせる。

私の周りをうろちょろとしていた気配の主は十年来の相棒、ハナコだった。

ハナコは私が小 学生の頃にこの家にやって来た妹分であり、相棒でもある。

彼女はヨークシャテリアとミニチュアダックスフンドの血を半分ずつ持ち、唯一無二のもふもふ感を誇る。

父による命名であり、曰く、花屋の子だからハナコだとか。

この話を聞いたときは、もしかすると私の名前がハナコになっていたのではないか、と思ったものだ。

そして、ハナコは毎朝こうして私を起こすべく、寝ている私の周囲をうろちょろとする。

時にはお腹の上に乗って来たり、顔を舐めたりするという、そんじょそこらの目覚まし時計にはない機能まである。

人生の半分以上をそうして過ごしたことから、自然と朝には強くなった。

寝坊であるとか、二度寝であるとか、そういった類のものと私が無縁であるのは、ハナコの働きに因るものだ。




【アイマス】P「キラメキラリ全力で歌ってるところを千早に見られた」

2018-08-20 (月) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/09(木) 23:19:41.57 ID:MJEB+Rteo

ノリと勢いで書いたSSなんで駄文注意
それでも良い方は↓にスクロールしてね




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/09(木) 23:20:25.33 ID:MJEB+Rteo

P「フレフレー♪頑張れさあ行こう! フレフレー♪頑張れ最っ高!」

P「フォウ!!」

~♪~

P「心と夢で未来ができれぅ~♪」

~♪~

P「キラメキラリ~ずぅっとチュッと」チュッチュッ!

~♪~

P「ギターソロカモゥーンッ!!」




モバP「茄子さんが痴 漢プレイにハマってしまった」

2018-08-20 (月) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆FreegeF7ndth 2018/08/13(月) 22:01:53.56 ID:JJ8rLFkyo

・あらすじ
モバP×茄子さん
チカンプレイ→孕ませ




2: ◆FreegeF7ndth 2018/08/13(月) 22:02:30.47 ID:JJ8rLFkyo




真夏の夕方。中央線快速の窓を、ざぁざぁと強い雨が叩いています。
雨音を押しのけて、インバータ駆動音がうなって発車しかけると、
私は車両と車両の連結部近くまでプロデューサーの手を引いていきます。

車内は、半歩も歩けば人とぶつかるぐらい、むわむわした混み具合。
私が小さく「すみません」とつぶやいて、乗客に道を開けてもらうよう促すと、
若い――プロデューサーよりきっと年下の――男性が一人、私の顔を見ていました。

私の勘違いでなければ、私に見とれてくれたんでしょう。
ピンクのブラウスと花柄のスカートは、雨雫に濡れて、私の肌に少し張り付いていました。
アイドルの私が言うのもなんですが、若い男性にはいささか扇情的だったと思います。

「プロデューサー、奥に行きましょう」

私は、プロデューサーの手を引いて、視線への盾にします。
すると男性は、バツの悪い顔をして目をそむけます。



車輪がレールの継ぎ目を踏むたび、ガチャンガチャンとうるさく鳴る連結部。
そこから向こうの車両側を見ると、引き戸は閉まっていて、雨の湿度のせいか、ぼやぼやと曇っています。

「ちょっと、私を隠してもらえませんか?」

車両と連結部の間で、私を隔離するように、プロデューサーを立たせます。
ガチャガチャ音の隙間に、プロデューサーへ向けてささやきを滑り込ませます。

「透けてしまってますかね」
「すまん。傘を持っていなくて」
「駅でビニール傘買って、事務所まで相合い傘してくれるなら、許してあげます」
「それは」
「それと、あと」
「あと?」

私は、掴んだままのプロデューサーの手を、私のスカートのベルトに押し付けます。

「触ってください。ちょっと、ムラっとキちゃったんで」




亜美「おやすみ~」真美(あれ?宇宙ってどこまで広いんだろ?)

2018-08-19 (日) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/08(水) 20:13:54.64 ID:B/j91XQv0


真美「真美から美しさをとったら、真……すなわち、まこちんです」

亜美「あ~うん、そうだね」

真美「………」

亜美「………」

真美「昨日寝ずに一晩中考えてようやくこの真理にたどり着いたよ」フフ

亜美「考えずに寝といたほうがよかったんじゃないの?」




モバP「チョコミント好きか?」古澤頼子「チョコミントですか」

2018-08-19 (日) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/08(水) 20:03:44.89 ID:wY3Hn5Fu0


モバP「ほら、好み分かれるじゃんかアレは」

頼子「私は好きですよ。あの甘さと爽やかさのコンビネーションがいいですよね」

モバP「よかったよかった。歯磨き粉みたいとか言い出したらどうしようかと」

頼子「よく聞きますね、その比喩は。好む身としてはピンと来ませんが」

頼子「ところで、チョコミントがどうしましたか?」

モバP「今度のミニライブってアイスクリームショップとのタイアップだろ」

モバP「ステージにアイスクリームのオブジェを置いたりすることは最初から決まっていたんだが、それが衣装にも波及してな」

頼子「衣装に?」

モバP「うん。で、先方と一緒に『頼子はアイスクリームで言うとどのフレーバーか』という議論を重ねてだね」

頼子(どういう議論なんだろうそれは)

モバP「頼子はチョコミントだろう、と」

頼子(いまいちピンと来ない)





【モバマス】幸子(プロデューサーのプロポーズ!)

2018-08-19 (日) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆0M6Vl56tJ6 2018/08/08(水) 11:34:09.72 ID:GOVJwLXAO


幸子「あっ、プロデューサーさ……」

幸子「ん?」

P「ふぅー」

幸子(プロデューサーさん?)壁|д´)チラッ

幸子(誰もいないレッスンルームで何を……)




モバP「引っ越ししたらまゆがいた」

2018-08-18 (土) 21:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆FPRtZdJjow 2018/08/08(水) 12:48:52.67 ID:1rT5jFFd0

P「どうしてこうなった……」

まゆ「うふふ、引っ越し先が同じ家だなんて、奇遇ですねぇ、Pさん♪」

P「そんな奇遇があってたまるか」

まゆ「まゆの荷物を運び込むために、先に入って待たせてもらいましたよ」

P「住む気満々だね君。ていうか誰にも言ってなかったのに何故ここがわかった?」

まゆ「盗ちょ…………盗聴の結果です♪」

P「言い直さないんかい」




【ミリマス】令嬢らは媚薬で抑えられない!

2018-08-18 (土) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆Xz5sQ/W/66 2018/07/10(火) 00:19:47.17 ID:HZVkJLTW0

【一 腐れ鳥は爛れた夢を見る】

・ここはご存知765プロダクション

小鳥「うふふ、ふふっ、ふっふっふー♪」

小鳥「天知る地知る人が知る。そして何より我が知る……!」

小鳥「ある時は怪しい露店を巡り回り。またある時はネットの闇をさらいすくい」

小鳥「業務の合間の時間を縫って探し求めたかの秘宝」

小鳥「その効果が絶大過ぎた故に、発売禁止を喰らった幻の!」

小鳥「あっ! 幻の香水『リタンガルヤ』! 又の名を媚薬『ヤリタガルン』!!」


小鳥「はぁーん……。今月先月先々月と肴のグレードを落とした侘しい晩酌が続いたけれど」スリスリスリスリ…

小鳥「プロデューサーさんを混ぜた飲み会にも行けなかったけれど!!」ダンッ

小鳥「ぬふふふふ……! この、魚の醤油さしに偽装された中身を一吹きするだけで――」




モバP「よっしゃ、暇だし自殺するか!」

2018-08-18 (土) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆V1gN/9sbLo 2018/08/06(月) 22:10:51.71 ID:seikrJsf0

モバマスSSです。
沢山の人が出る予定ですが、完璧に見切り発車です。
あとキャラ崩壊とか地の文とかありますので色々よろしくお願いします




2: ◆V1gN/9sbLo 2018/08/06(月) 22:13:41.57 ID:seikrJsf0

P「仕事もある程度区切りついたし、やることなくなったなぁ……」

P「よーしドッキリでもしてアイドル驚かしてやろ!!!」

P「何しようっかな~誰が来るかな~????」

P「スケジュール表確認! これから来るのは……」

P「……へぇ、このアイドルか。じゃ、ちょっと手の込んだドッキリでもするか!」




姫川友紀「引っ越したい」

2018-08-17 (金) 21:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆uMEAzbBMSc 2018/08/06(月) 22:59:05.35 ID:vsUYPYm+0

アイドルたちに対する自己流の解釈がいくつか含まれていると思うので一応注意されたし、という前置き




2: ◆uMEAzbBMSc 2018/08/06(月) 22:59:45.34 ID:vsUYPYm+0



P「……なんだって?」

友紀「お引っ越ししたいの!」

P「誰が」

友紀「あたしが」

P「ほーん」



P「頑張ってな」プイ

友紀「そんなぁ!?」ガーン





渋谷凛「監視の気持ち」

2018-08-17 (金) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/05(日) 14:28:55.78 ID:xgYAeiA40


デレマスの二次創作SSです

人によっては百合に感じられる描写があるかもしれません

よろしくお願いします




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/05(日) 14:30:38.65 ID:xgYAeiA40


──衣装室──

蘭子(最近はアイドルのお仕事にも慣れてきたけど)

蘭子(改めて考えるとすごいなぁ、プロデューサーって……)

蘭子(だって私がこの素敵な衣装を着れるのも、プロデューサーが頑張ってお仕事を取ってきてくれるおかげなんだもん)

蘭子(どんなに忙しくっても、そのことを絶対に忘れちゃいけませんよね)

蘭子(ありがとうプロデューサー。これからも一緒に進んでいけたら嬉しいです)

蘭子「我らが魂の赴くままに……!」




まなみ「伝説で最強のアイドル、玲音ちゃんです!」舞「あ゛?」

2018-08-17 (金) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/06(月) 19:33:51.54 ID:fytZhZcDo

~All Idol Rating Agency(アイドルランク制定機関、通称A.I.R.A.)総本部~

社員「どうですか今晩、一緒に食事でも」

受付「もう、やだぁ…仕事中ですよ」

ドドドドド

受付「あら…? 外から何か…」

舞「オラァ!!」パリィィィン

受付「うわ、窓ガラスが割れ…割れてない!?」

社員「馬鹿な、表現力だけで幻覚を見せたというのか!?」

舞「はい、全員手を挙げてその場でクラップ!」

舞(はろー、私日高舞☆ アイドルをしてるピッチピチの…女の年齢なんて詮索するんじゃないわ殺すわよ)

まなみ「すみません、すみません…」

舞(こっちでペコペコしてるのは私のマネージャー、まなみんこと岡本まなみ! 何を謝ってるのかしら? まぁ、どうでもいいけど)




春香「本当にあった話なんですけど……」

2018-08-17 (金) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/02(木) 15:30:43.60 ID:Wklq77EBo

ミーンミンミンミン


春香「暑い……」


千早「もう少しで事務所に着くわ。頑張りましょう」


春香「現場から事務所まで電車と徒歩で帰宅なんて、私たち一応アイドルだよね?」


千早「まだFランクだけどね」


春香「はーあ。プロデューサーさんがいれば送迎してくれるのかな」


千早「社長が採用活動はしてるって言っていたから、待つしかないわね」


春香「大丈夫かな、私たち。ちゃんと売れるかな?」


千早「わからない。けど、やれることをやるしかないわ」


春香「そうだよね。ごめん」


千早「ううん。私も不安なのは同じだから」


春香「えへへ、ありがとう千早ちゃん」


千早「ふふっ」




【ミリマス】P「星梨花がセリカになった」

2018-08-16 (木) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆X0TyCi.5oo 2018/08/05(日) 08:36:36.91 ID:7cxhE/xF0

P「あー今日も仕事だりぃなあ……」

「おはようございまーす!」ドゴーン

P「ひえっ……事務所の壁をぶち破って車が突っ込んできたぞ」

星梨花「えへへ、失敗しちゃいました」

P「その声はひょっとして星梨花か!?」

星梨花「はい、そうなんです」

P「なんで星梨花がトヨタセリカになってんだよ!」

星梨花「この前、朝起きたら、車になっちゃってて」

P「そうなの!?」




神谷奈緒「Pと桃源郷」

2018-08-16 (木) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/05(日) 00:27:49.59 ID:P5abqWei0

言うほど奈緒のSSじゃ無いです。ほぼタイトル詐欺っス。

至らないところはご指摘して頂けると幸いです。




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/05(日) 00:31:37.41 ID:P5abqWei0

(以下P表記)

加蓮「ねえ、プロデューサー」

P「ん? なに?」

凛「?」

奈緒「?」


加蓮「えい」ムギューーー


P「!!」

奈緒「!?」

凛「……」


奈緒「な、何やってんだ加蓮!?」


加蓮「え? 何って、プロデューサーを抱きしめてるんだけど?」


奈緒「だから何やってるんだって言ってるんだよ!!」




椿「もう一歩、そっちへ寄っていいですか?」

2018-08-15 (水) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/03(金) 18:19:52.51 ID:9sBmy8QR0




モバマス・江上椿のSSです。

no title




19歳・Cu
出身地:新潟
趣味:写真を撮ること




美希「普通の抱き枕よりも抱き春香の方が熟睡できるの」

2018-08-14 (火) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/31(火) 20:45:26.12 ID:lAT4bDOA0

美希「それと、春香の膝枕も最高なの」

春香「えっと…急にどうしたの?」

美希「ミキね、最近気づいたの。春香に膝枕をして貰ったり、春香を抱き枕みたいにぎゅっとして一緒に寝ると、なんだか眠りの質がとっても良くなるの」

春香「えっと…あ、ありがとう……?」

美希「うん、だからミキと一緒に暮らしてほしいの」

春香「ん…? ちょ、ちょっと待って! 何だかいきなり話がとんだけどどういう事!?」

美希「えっとね、春香と一緒に寝ると眠りの質が良くなるでしょ? 眠りの質が良くなると元気が出てキラキラできるでしょ? だからいつでも春香と寝るために一緒に暮らそうと思ったの」

春香「な、なるほど……。うん、理屈は分かったけどそれでも分からないことが多すぎるかな」

美希「どこが分からないの?」

春香「えっと…それじゃあまず、私の膝枕が最高って言ってたけどなんで私なの? 膝枕ならあずささんとかの方が良さそうだけど…」

美希「なるほど…さすが春香、いい質問なの!」

春香「この問題に関しては、いい質問の定義が分からないけどね」