【R-18SS】美嘉おねえちゃんとお風呂

2019-06-25 (火) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆71NsoKrlNY 2019/06/19(水) 22:11:14.97 ID:jX8VNv9I0

独自設定・独自解釈・キャラ崩壊あり。
特に美嘉ねぇは処女っぽさ足りない。
突発的にエロが必要になったので、書溜めを投稿。

無事にスレが立ったら続けます。




2: ◆71NsoKrlNY 2019/06/19(水) 22:14:12.88 ID:ko5+RAhh0

よくわかるあらすじ:志希にゃんのお薬で小さくなったPの家に美嘉ねぇが偶然遊びに来たよ!


モバP「どうしてこうなった……」

モバP「(俺は今、風呂に入っている。時間は午後10時。仕事終わって晩飯食べて、あとは寝るだけ。寝るだけなんだけど)」

美嘉「Pくーん、一緒にはいろー★」

モバP「なんでだよ! 出てけ! 少しは恥じらい持ってこい! ギャル通り越してビッチっぽいぞ!?」

美嘉「そんなこと言われても、そんなにちっちゃいPくんに怒られても怖くないよー♪」

モバP「見た目小さくても中身はおっさんだっての! いいから出ろー!」

モバ⇒ショタP「(とまぁ、謎のお薬で小 学生くらいになってます。なんでかって? はは、Lippsの失踪担当に聞いてくれ。ついでに解毒薬の予定も)」




【シャニマス】灯織「モンスターハンター……?」

2019-06-24 (月) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/13(木) 02:20:54.29 ID:7UnZJIGw0

モンハンの用語が一部出てきますが実質モンハンは大して関係ないです。




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/13(木) 02:21:36.42 ID:7UnZJIGw0

――正午、事務所

ガチャッ!

灯織「ふぅ……」

灯織(午前のレッスンは終わり……午後は真乃が学校に戻って授業受けるから――)

灯織「ん?」



真乃「ほわぁ……」

めぐる「へー……」


灯織「どうしたの、2人とも。壁なんて見て……」チラッ



『283プロ交流会イベント! PS4を持っているみんなで【モンスターハンター:ホワァールド】をマルチプレイで遊ぼう!』
『みんなのやり込み具合も違うだろうし、探索や下位クエがメインになるかな? 参加してくれる人はアンティーカの三峰まで連絡よろしく!』



灯織「この張り紙……ゲームで交流会?」

真乃「ほわっ……モンハンかぁ」

めぐる「わぁーっ! みんなでモンハンかぁ、楽しそうかも!」

真乃「……あっ、そういえばこの前、プロデューサーさんがプレステ持ってるかって聞いてきたんだよね」

めぐる「そういえばわたしも聞かれたなぁ。うちの事務所、結構プレステ持ってる子が多くてこの企画出来たのかな?」

灯織「そうかもね……でも真乃、私たちは――」

真乃「せっかくだから、私たちも参加してみんなと遊ばない?」

灯織「えっ!?」ビクッ!!




【モバマスSS】モバP「ねちねち」

2019-06-24 (月) 02:35  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆3xQXQ8weeA 2019/05/21(火) 20:31:01.66 ID:hRAf1hvq0

※注意!

warning!warning!
これはシンデレラガールズのR18SSです
加えて以下の注意点があります

・地の文があります
・あとわりとニッチです
・挿入や射精、絶頂などの本番行為や本番行為に付随するものがないです
・モバマスを総選挙前日に始めたのでキャラの把握がいまいちです。おかしければ脳内補完してネ!
・こちらのスレでは初投稿です。至らぬ点があればご指摘ください

よろしくおねがいします。

以下登場アイドルとやること
高森藍子……乳首責め
日野茜……拘束してぺろぺろする
鷺沢文香……Pの机を使っての角オナ解説withPのいたずら
荒木比奈……お風呂で比奈の体洗う。乳首とかあといろいろ




智絵里「大好きな場所、大好きなあなたと」

2019-06-23 (日) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆WXIE0KHOPc 2019/06/11(火) 23:09:03.69 ID:17uvMvXx0

地の文ありです。
よろしくお願いします。




2: ◆WXIE0KHOPc 2019/06/11(火) 23:12:32.40 ID:17uvMvXx0

「それじゃあ……いってきます」

「いってらっしゃい。短い時間だろうけど、大切にね」

前日までの緊張感が嘘のように今朝のホテルは静まり返っていた。昨夜のライブの熱気も感じられない
今年開催されている事務所主催の全国ツアー
この大阪での公演は金曜・土曜の二日間開催だったため、日曜日は大半のメンバーがオフスケジュールとなっていた

そのため帰りの新幹線の時間まで観光を楽しんだりライブの疲れを癒やしたりとそれぞれ思い思いの時間を過ごしている

そして、私は……




【モバマス】裕美「レンジで作る」ほたる「絶対に」泰葉「爆発する」千鶴「プリン」

2019-06-22 (土) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/10(月) 21:36:44.15 ID:LhFlcSVDO

裕美「じゃ……じゃあ、行きます」

三人「はい……」ゴクリ

ピッ

ヴィィィィィン









チュドーーーン

裕美「ふぇぇ……」

千鶴「な、何でですか!?」




風野灯織「豆ごはん」

2019-06-22 (土) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/09(日) 22:34:39.54 ID:dwniDhRk0

P「……あ」

灯織「どうしたんですか? プロデューサー」

P「いや、べつに、大したことじゃないから」

灯織「……話せないことなんですか?」

P「あ、いや、本当に大したことじゃなくてな。……今年、豆ごはんを食べてないな、と思って」

灯織「豆ごはん、ですか? ……本当に大したことない」

P「だからそう言っただろ? でも、個人的には結構ショックでな……まだえんどう豆って売ってるかな?」

灯織「どうでしょう……少し前までは、見た記憶があるんですが」

P「だよなぁ……ギリギリあるかどうか、って時期だよな」




白雪千夜「吸血鬼の定義」

2019-06-21 (金) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/08(土) 13:34:27.02 ID:edxERre50

朝、目が覚めたら全てが燃えていた。

両親も家も。

白雪千夜の世界は全て燃え尽きて灰になった。

それなのに何故。

私は灰になっていない。

灰被りになんて私はなりたくなかったのに。




【SS】千川ちひろ恋をする。

2019-06-21 (金) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
2: ◆xyCtqBd8Ao 2019/06/02(日) 23:57:15.76 ID:Q6EDsvY80

ちひろ「ふふふーん」カタカタ

P「ちひろさんやけに機嫌がいいですね。なにかあったんですか?」

ちひろ「ん?いやなんでもありませんよ?」

P「あ、そうですか…」

ちひろ「そうですよー♪」

ちひろ(言えません。Pさんが横にいることが嬉しいなんて)

ちひろ(本当言えないですよね…こんなこと…)

ちひろ(私がPさんのこと"好きだ"なんて…)

ちひろ(あーあ。こんな想いなんてあっても辛いだけなのに…)

ちひろ(好きになっちゃったものはしょうがないよね…)

ちひろ(気づいたら好きになってた。いつからか…多分気付いてる。あの時からなんだって。)




【モバマス】心「プロデューサー、あのさ」 P「?」

2019-06-20 (木) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆bL5b7ovQmQ 2019/06/01(土) 00:20:31.48 ID:GKe6ctyz0

心「........!」

ザワザワ

P「?」

ザワザワ

P「今なんて?」

心「....」

心「こんなこと乙女に二度も言わせるんじゃねえよ☆」




【デレマス】ゆっくり(成長)していってね

2019-06-20 (木) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/07(金) 07:30:23.80 ID:1QJSmqTDO

―今日はここの事務所に所属するアイドル、佐々木千枝ちゃんの誕生日です

―あ、千枝ちゃんが自宅に帰ってきたみたいですね

千枝「ただいまーっ」バーン

「えっと……レッスンに着がえてっと」

「おやつは……わぁ、千枝の大好きなぶどうのゼリーです!」

「いただきまーす。あむぅ……うん、おいちいよ」

―あらあら、少しお行儀が悪いですね

「わぁ、もうこんな時間?!」

「忘れ物はなし……それじゃあ」



「いってきまーす!」

―はい、気をつけて



―って追い掛けないと!




橘ありす「タチバナ・ジョーンズ」

2019-06-19 (水) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/06(木) 22:47:20.56 ID:vB+A+MHjo



~闇の間(蘭子の部屋)~


神崎蘭子「む・・・?」

蘭子「・・・ない・・・」

蘭子「黄金郷への道を示す魔導書がない!?」

蘭子「虚無の深淵に飲まれたか?あるいは我が魔力を欲する不届き者の仕業か!?」

蘭子「とにかく探さねば!」




【モバマス】凛「プロデューサーとキスする夢を見た」

2019-06-19 (水) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/06(木) 23:44:41.56 ID:clyWN5sx0

キャラ崩壊注意



凛「……」ジーッ

P「?」

凛「……」サッ

P「凛……どうした?俺の顔に何かついてるか?」

凛「別に……何でもない」プイッ

P(プイッてされた……)ションボリ

奈緒「何か凛の様子がおかしいな」

加蓮「これはまたプロデューサー絡みで何かあったね」

奈緒「はぁ……このままだと色々こじれそうで面倒だ。プロデューサーから相談される前に、凛の悩みを解決してやるか」




[モバマス] 渋谷凛「埋め合わせ」

2019-06-19 (水) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆J2Y0ATZigY 2019/06/06(木) 21:36:37.55 ID:GUXzi1/l0

しぶりんの噂見て思いついたやつ
かなり短いです




2: ◆J2Y0ATZigY 2019/06/06(木) 21:38:25.81 ID:GUXzi1/l0


P「………」

凛「………」

P「………なあ」

凛「……なに」

P「怒ってるよな?」

凛「……怒ってない」





黛冬優子『世界が滅びる前日だって煩悩は平常運転です』

2019-06-18 (火) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆x8ozAX/AOWSO 2019/06/05(水) 19:29:43.85 ID:unVTGox1O


これはシャニマスssです




2: ◆x8ozAX/AOWSO 2019/06/05(水) 19:30:37.22 ID:unVTGox1O



P「なぁ冬優子」

冬優子「んー、なに?」

P「もしさ、明日地球が滅びるとしたらどうする?」

冬優子「……なによ、いきなり」

P「なんとなーく、冬優子ならどうするか気になってさ」

冬優子「……さぁ、その時になってみないと分からないわ」

P「ま、そうだよなぁ」

冬優子「気に入らない返答だったかしら?」

P「いや、そういう訳じゃないさ」





【R18モバマス】砂塚あきら「良交な関係」

2019-06-18 (火) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆K1k1KYRick 2019/06/16(日) 05:06:24.60 ID:Bx8p46op0

・近親相姦・中出し要素あり




2: ◆K1k1KYRick 2019/06/16(日) 05:07:53.61 ID:Bx8p46op0

「あんまり気にするなよ?」

「気にしてない」

そうは言うがコントロールを放したあきらの機嫌は悪かった。

いつもと違うFPSゲーを配信前に触ってみたいというので付き合ったのだが

もう少しオフで試してみても良かったかも知れない。

デス数が重なっていく程度で妹は腐ったりしない。だが今回の相手は悪かった。

腕は立つがマナーの悪い熟練ナイファーが煽りながら復活地点で彼女に集中狙いしてきたのだ。

男キャラを使っていたのもあるだろう。

いつも使っているアカなら女の子だと知れ渡っているから、割と仲間もチヤホヤしてくる。

そして、敵も彼女に良い所を見せようと取り巻きばかり狙ってくる。

いつもは煽りに反応すらしない彼女だったが今回はどうもトサカに来ている様子だ。

「兄ぃ」

声を荒げて怒りをぶちまける事は流石にしなくなったが、こんな時彼女は必ず俺を呼ぶ。

「ちょっと良い?」

「……分かった。けど静かにな。母さんたちが起きてくる前に済ませよう」




黛冬優子『秘密の共有は信頼の証とも言い換えられます』

2019-06-17 (月) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆x8ozAX/AOWSO 2019/06/04(火) 16:22:08.14 ID:XuzATqNx0


これはシャニマスssです




2: ◆x8ozAX/AOWSO 2019/06/04(火) 16:23:24.71 ID:XuzATqNx0


「……ん、あんたなんでこんなところに……あっ!」

「げ、冬優子!」

 どうせ屋上には誰も来ないだろう、と油断し過ぎていた様だ。
 驚いて、咥えていたタバコを落としそうになる。

「……げって何よげって。失礼ね」

「悪い。まぁ……バレたくなかったし」

 事務所の屋上は、実は喫煙スペースになっていた。
 まぁ、喫煙スペースと言っても灰皿置いただけの質素なものだが。
 ついでに、知ってるのは俺と社長とはづきさんくらいだった。
 今のところ俺と社長以外が吸っているところは見た事がない。






黛冬優子『十八歳未満は購入する事が出来ません』

2019-06-17 (月) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆x8ozAX/AOWSO 2019/06/04(火) 11:12:00.97 ID:nLLV0Ml5O

これはシャニマスssです




2: ◆x8ozAX/AOWSO 2019/06/04(火) 11:12:47.80 ID:nLLV0Ml5O



冬優子「正座」

P「はい」

P(家に着いてドアを開け、俺は正座をさせられ……自発的にした)

P(日常生活において自発的に土下座が出来る人間なんて、なかなかいないのではないだろうか)

P玄関の先には同棲相手の黛冬優子。とっても可愛く、素直で、素敵な女の子である黛冬優子。愛しの恋人黛冬優子)

P(そして、積み上げられた俺の秘蔵AV)

冬優子「……これ、何?」

P「DVDって言うんだよ。最近の若者はBlu-rayしか知らないかもしれないが、かつてこの日本には……はい、AVです」

冬優子「まず最初に言うべき事は?」

P「ごめんなさい」

冬優子「……やけに素直ね」

P「自分と比べてか?」

冬優子「は?」

P「大変ごめんなさい」

P(俺は大人だから勝ち目のない戦いは挑まないのだ。はい、ほんと反省しています)




【SS】黛冬優子の逃避行

2019-06-16 (日) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆x8ozAX/AOWSO 2019/06/04(火) 03:17:06.08 ID:QTJzaLJ30


これはシャニマスssです




2: ◆x8ozAX/AOWSO 2019/06/04(火) 03:17:49.84 ID:QTJzaLJ30



「……良い景色ね」

 窓の外を流れる景色は、腹が立つくらい綺麗だった。

 キラキラと水面を光らせ波打つ海、空を羽ばたくカモメ。
 その更に上には太陽が、これからの季節へ向け気合を入れるかのように眩しさを増し続けている。
 反対の窓にはひたすらに緑の海が広がっている。
 山の斜面にある民家は間隔が広く、いかにここが田舎か物語っていた。

「……あぁ、綺麗だな」

 電車に揺られ、大して面白くもない返事をする。

 反対の席に座る冬優子は、ずっと窓の外を眺めたままだった。
 動くことも此方を向く事もなく、ただ延々と電車に揺られている。
 東京を出たのはいつ頃だったろう、少なくとも午前中だった筈だ。
 機内モードにしたスマホを見れば、既に時刻は14を回っていた。

 今機内モードを解除すれば、たちまち画面は大量の通知で埋め尽くされる事だろう。
 解除した瞬間に着信が来るかもしれない。
 ネットやSNSを覗く気力も無い。
 見てしまえば、きっと心が折れてしまうから。

 俺たち以外、この車両に乗客は居ない。
 小さな箱の中、更に狭いクロスシート。
 此処は今、俺たちだけの世界だ。
 ほんの少し前までもっと広いステージを独り占めしていたアイドルの面影は、最早無い。

 しゅぅぅぅぅ……

 アナウンスも無く、名前も知らない駅に電車は止まる。
 別の車両から、乗客が降りる音と声。
 彼、彼女らはこの地に暮らしているのだろうか。
 そんな知りもしない、普段だったら考えもしない事に意識を向けているうちに、気付けば電車は再び次の駅へと向かいだしていた。




脇山珠美「忍者と侍の」浜口あやめ「あれやこれや」

2019-06-16 (日) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/03(月) 22:05:13.27 ID:cFPTOZZxo


デレマスSSです。
1、2レス程度の超短編をほんのいくつか。
ウンチクの多くは昔どこかで見たような・・・という程度の知識なので真に受けないようお願いします。




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/03(月) 22:07:17.64 ID:cFPTOZZxo


◯あざな


~喫茶店~

珠美「あやめ殿、待たせてしまいましたかな?」

あやめ「わたくしも今しがた到着したところです。お気になさらずに」

珠美「どうやらお互い気が逸りすぎて待ち合わせの時間よりかなり早く来てしまったようですね」

あやめ「はい!待ちに待った映画の公開日!いてもたってもいられなくなりついつい早起きしてしまいました!」

珠美「武士と忍者が大活躍する映画!監督は時代劇の大御所!殺陣も有名な方が監修となれば我々が見逃すわけには参りませんな!」

あやめ「本当に楽しみですね、珠美殿!!」

珠美「おっと!そんな大声で名前を呼んでは・・・!!」


客1「えっ、珠美殿ってあのアイドルの!?」

客2「今の声、あやめちゃんか!?」

客3「マジで!?どこだ!?」


あやめ「あぁ、わたくしとしたことがなんたる不覚!」

珠美「幸い変装のお陰でバレてはいないようです。騒ぎになるとお店に迷惑がかかりますので注意しましょう」

あやめ「御意!忍者の完璧な隠密行動をお見せしましょう!」


客1(あっ、あのちっちゃい子、絶対珠美ちゃんだわ)

客2(あのお団子、あやめちゃんだな・・・)

客3(変装バレバレだけど忍ぼうとしてるみたいだから声かけるのはやめとくか)




モバP「深夜にラーメン屋入ったらふじともがいた」

2019-06-15 (土) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/03(月) 03:23:58.83 ID:mF5v1qsm0

P「あ」

朋「あ」

P「…12時過ぎてるんだけど?」

朋「えっと、これは違くて、そう!今日はたまたま」

おっちゃん「あいよ、いつもの味噌バターコーン大盛おまち!」

朋「ありがとうございます!やっぱこれよね~!」

P「ふむ」

朋「あ」

P「いつもの、ね」

朋「あ、えっと、その」

P「………」

朋「………キャハッ☆」