ことり「ホノカチャン…ンミチャン…」

2020-03-22 (日) 12:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/24(木) 10:20:42.56 ID:D2ZL8T5R0

ことり「コトリチャン」

穂乃果「じゃあお前は誰だよ!!」

海未「ことりはことりでしょう」

穂乃果「いやそれはそうだけどさ、ことりちゃんがコトリチャンって言ったらおかしいじゃん」

海未「穂乃果と私はことりから呼ばれる快感はことりに呼んでもらえばいいですが、ことりの快感はどうなるのです」

穂乃果「いや、別に呼ばれて快感とか私はないけど」

海未「ことりは自給自足するしかないのですよ。わかってあげてください」

ことり「海未ちゃん大好きっ♡」

海未「んはぁっ!ことりはずるいです!もうどうなっても知りませんからね!」ガバッ

ことり「ことり食べられちゃう~~~!」

穂乃果「助けて」




ひかり「スクールアイドル…?」海未「舞台少女?」

2020-03-11 (水) 12:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/02/27(木) 22:56:59.98 ID:iu4Zg7nk0

※少女☆歌劇レヴュースタァライト×ラブライブ!のクロスオーバーSSです。




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/02/27(木) 22:59:09.74 ID:iu4Zg7nk0

まひる「ひかりちゃん、何読んでるの?」

ひかり「……雑誌。」

まひる「雑誌はわかるけど、何の雑誌?」

華恋「ひかりちゃんね、次の授業の演目でスクールアイドルの役をするんだって!」

まひる「そうなんだ。じゃあそれは、スクールアイドルの雑誌?」

華恋「そう!一緒に見てたんだけど、すっごい可愛いんだよ~!ほら、この子とか、この子とか!」

まひる「わぁ~…!目がおっきくてまん丸で、ふわふわの衣装を着こなして…とっても可愛い!」




【ラブライブss】善子「海の香り」

2020-02-24 (月) 00:07  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆BhH/dQgkT. 2020/02/10(月) 12:44:50.74 ID:iGvTyebLO

私、津島善子には苦手な先輩が1人いる。

松浦果南

同じスクールアイドルのメンバーなのだが、この先輩だけは苦手だ。

私は1年だからグループの殆どが先輩にあたる。

でも、2年生の人たちは向こうから話しかけてくれるし、他の3年生の2人はなんとなく話しかけやすい。

そんな中、松浦果南だけはなんとなく距離感が掴みにくくて話しかけづらい。

それに向こうから話しかけて来てくれる時も、なぜか怒ってる様な感じがして少し怖い。




【ラブライブ】翼「決めたよHand in Hand」【ハチナイ】

2020-01-07 (火) 18:01  ラブライブ!SS 八月のシンデレラナイン   0コメント  
1: ◆o.T02ywbDc 2019/12/16(月) 11:12:34.45 ID:yab/SipT0

ハチナイキャラクターでラブライブストーリーをやるssです。
所謂ことりバットエンドルートからの話になりますかね

世界設定はかなりラブライブに寄せてます。
作中で使う曲は『ラブライブ』かハチナイのキャラ―クターソングを拝借
『Aqours』のメンバーは別人として配置をしています


長編の予定ですが、まずは最初の部分だけ短編で




【ラブライブss】真姫「♪バーニラバニラバーニラ求人」

2019-12-15 (日) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/11/24(日) 01:41:05.31 ID:cn01QODNO

にこ 「ちょっと真姫! 何歌ってんのよ!!」ガラッ

ある日の放課後
音ノ木坂学院 音楽室

真姫がピアノを弾きながら歌っているところに、にこが飛び込んできた。




【ラブライブss】μ’sで学ぶ海外旅行の行き方

2019-12-13 (金) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/11/21(木) 23:04:11.26 ID:uu3idbaKO

卒業式の後
音ノ木坂学院 アイドル研究部 部室

穂乃果「私、高坂穂乃果!音ノ木坂に通う高校2年!
    今日は3年生を見送る卒業式!の、はずだったんだけど、
    次回ラブライブ大会がドームで開催されるかもしれないというニュースを聞いて…」

理事長「やっぱりここね」

ことり「お母さん?!」

絵里 「理事長!」

理事長「その顔は聞いたみたいね、次のラブライブのこと」

穂乃果「あ、はい。本当にやるんですか? ドームで?」




曜「神隠しの噂」

2019-12-04 (水) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆tdNJrUZxQg 2019/11/07(木) 14:17:54.86 ID:NOmScrmB0

ラブライブ!サンシャイン!!SS

ダイヤ「吸血鬼の噂」

の続編です。




果南「ヨハネコちゃん」

2019-11-23 (土) 00:07  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆vlTFewOdSQ 2019/10/27(日) 02:59:43.21 ID:6IHPrfJ20


以前書いたお話の続きです

【前話】
果南「二人だけの秘密だよ」




【ラブライブss】ことり「メンバーカラーのパンツも作ってみました」

2019-11-05 (火) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/10/08(火) 22:22:22.14 ID:j7zjj82AO

みんな「前回のラブライブ!」

【ラブライブss】ことり「μ’sの色はみんなのパンツの色で決めたんだよ」

真姫 「メンバーカラーの話をしていたμ’s。
    するとことりから爆弾発言が」

ことり「μ’sの色はみんなのパンツの色で決めたんだよ」

真姫 「なんとことりはメンバーのパンツの色を把握していた。
    それだけじゃなく、ことりはライブの時ノーパンだった!」

真姫 「メンバーがパンツを穿くように説得したがことりは拒否。
    動揺しつつも、μ’sはラブライブ!優勝に向けてまた走り出すことになった!
    もぅ~、イミワカンナイ!」




【ラブライブss】凛「凛がわしわし係~!?」

2019-10-31 (木) 12:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/09/30(月) 23:14:46.88 ID:pd1EoHIDO

卒業式の後
音ノ木坂学院
アイドル研究部 部室

μ’sは三年生卒業後の役職引き継ぎを行なっていた。

絵里 「三年生が卒業した後は花陽が部長、真姫が副部長、凛がリーダーで決まりね」

まきりんぱな「がんばります!」

みんな パチパチパチパチ

にこ 「これで必要なことは全部決まったわね」

希  「ちょっと待った!」




【ラブライブss】穂乃果「月に代わってお仕置きよ!」

2019-10-14 (月) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/09/16(月) 15:23:56.45 ID:7LcXXh0RO

にこ 「…」ピクッ

ある日のアイドル研究部 部室
μ’sメンバーは練習を終え、お菓子を食べながらダベっていた。

ことり「穂乃果ちゃん、いきなりどうしたの?」

穂乃果「いやー、昨日セーラームーンの再放送やってて久しぶりに見ちゃってさー」




【ラブライブss】絵里「ぶる~べりぃ❤とれいんって何線?」

2019-10-12 (土) 00:07  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/09/12(木) 00:05:05.68 ID:Wtl1sG9nO

アイドル研究部 部室

穂乃果「突然どうしたの? 絵里ちゃん」

絵里 「いえ、
    そういえばことりの歌ってるぶる~べりぃ❤とれいんってどの路線なのかなと思って」




【ラブライブss】真姫「ママが17才教とか言う新興宗教を始めたの」

2019-10-07 (月) 00:07  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/09/06(金) 21:03:38.50 ID:mUxqCzHKO

ある日の放課後
音ノ木坂学院 屋上
練習中のμ's

海未 「ワン、ツー、スリー、フォー、真姫! 遅れてますよ!」

真姫 「は、はい」

希  「……」




【ラブライブss】ことり「μ’sの色はみんなのパンツの色で決めたんだよ」

2019-10-01 (火) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/08/31(土) 00:26:02.80 ID:yqLmFrF2O

穂乃果「いやー、今日のライブも盛り上がったねぇ」

講堂での定期ライブを終え、部室で着替え始めるμ’s。

絵里 「やっぱり9色のブレードは綺麗ね」

真姫 「ソロの時の1色も好きよ。光の海にいるみたいで」

海未 「練習の時にはお客さんがいないので、
    あのブレードの光はライブの時だけの特別な景色です」

にこ 「みんな自分の色が有るから応援されてる実感も有るしね」




【ラブライブss】うみえりまき「Soldier game」

2019-09-27 (金) 12:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/08/24(土) 01:09:21.81 ID:6l8Zb/0LO

ハロウィーンイベントも終わって、秋も深まってきたある日、
放課後の屋上に集まったのは絵里、海未、真姫の3人だけだった。

絵里 「今日はこれだけなの?」

海未 「ことりはバイトで、穂乃果は生徒会長のお仕事です」

真姫 「花陽と凛は体調不良だそうです」

絵里 「そう。希もバイトで、にこは家事ですって」




【ラブライブss】 花陽 「エェッ μ’sがソフマップに!?」

2019-09-21 (土) 22:11  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/08/18(日) 05:39:27.58 ID:KXfYU5OiO

アイドル研究部部室
μ’sメンバーはスクールアイドルの為のアキバライブに向けて準備を行っていた。

絵里 「そうなのよ。アキバライブでソフマップの建物に飾り付けをする許可をもらいに行ったんだけど」

凛  「ソフマップの許可ぁ? 認められないわぁー」

希  「そうは言われなかったんやけど、
    ソフマップのイベントに出演すれば飾り付けしていいって交換条件を出されたんよ」




善子「ずら丸宛のファンレターを読む」

2019-09-11 (水) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/12(月) 00:11:48.88 ID:ehavJLUq0

ギャグです
とあるSSと、あるコントを参考に書きました
よろしくお願いします




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/12(月) 00:15:08.78 ID:ehavJLUq0

放課後

善子「あ、いたいたずら丸」

花丸「善子ちゃん。今日は練習無いから先に帰るんじゃなかったの?」

善子「それがね~途中で鞠莉に捕まって、あんたにこれを渡せって。じゃーん」

花丸「わあ、花の柄が綺麗な封筒だね」

善子「あんた宛のファンレターだってさ、学校に届いたって」

花丸「本当?うれしいなぁ~」

善子「………ねえこれ私が読んで良い?」

花丸「え、なんで」

善子「この間テレビでそういうコントやってたから」




海未「うみデイト」

2019-08-25 (日) 00:07  ラブライブ!SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/04/28(日) 17:22:02.65 ID:aJXcI0VyO

銃を構えたその瞳に一瞬ドキッとしてしまう・・・なんて事はなく。それもそのはずで

海未「虎太郎くん。もう少しこう…脇を締めた方がブレずに照準を合わせやすいと思いますよ?」

虎太郎「うん」

海未「大丈夫ですか?」

虎太郎「うん」

私の初デートの相手は10才以上も年の離れた男の子でした。

虎太郎「お姉ちゃんの言う通りにしたら当たった!」

でも、その笑顔は卑怯です。




穂乃果「ほのかトリップ」

2019-08-24 (土) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/12(水) 00:16:40.99 ID:eld0J8JS0

ガタンゴトン ガタンゴトン

穂乃果「ねえ?どこに行くの?」

向かいの席に座っている絵里ちゃんに私は問いかけた。

絵里「ん~?」

聞こえてるくせに。

穂乃果「ねえってば。行き先くらい教えてくれたっていいじゃん」

絵里「どこだっていいじゃない。美人とデート出来て嬉しいでしょ?」

穂乃果「うへ~自分で言う?絵里ちゃんも厚かましくなったね」

ガタンゴトン ガタンゴトン

絵里「10代の女の子はちょっと厚かましいくらいがちょうどいいんだって」

穂乃果「誰が言ってたの?」

絵里「雑誌に書いてあったの」

穂乃果「へ~。雑誌にねぇ」

絵里ちゃんもそう言う雑誌を読むんだ。




果南「二人だけの秘密だよ」

2019-08-07 (水) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆vlTFewOdSQ 2019/07/17(水) 05:51:35.82 ID:zErl41JR0

ガチャッ

果南「やっほー! ……ってあれ?」

勢いよく部室の扉を開いた先には誰もいなかった。とりあえず中に入ってスマホの画面をつけると、そこには通知が何件か表示されていた。

果南「あちゃぁ。今日は休みに変更になってるよ」

私の連絡把握ミスで、休みなのにわざわざ部室まで来てしまった。ダイヤも鞠莉も私が教室を出た時点で教えてくれれば良かったのに。

果南「はぁ。折角来たし少し休んでから帰ろっと」

私は並べられている椅子の中から入ってきた扉に一番近い椅子に座った。