【ラブライブss】穂乃果「月に代わってお仕置きよ!」

2019-10-14 (月) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/09/16(月) 15:23:56.45 ID:7LcXXh0RO

にこ 「…」ピクッ

ある日のアイドル研究部 部室
μ’sメンバーは練習を終え、お菓子を食べながらダベっていた。

ことり「穂乃果ちゃん、いきなりどうしたの?」

穂乃果「いやー、昨日セーラームーンの再放送やってて久しぶりに見ちゃってさー」




【ラブライブss】絵里「ぶる~べりぃ❤とれいんって何線?」

2019-10-12 (土) 00:07  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/09/12(木) 00:05:05.68 ID:Wtl1sG9nO

アイドル研究部 部室

穂乃果「突然どうしたの? 絵里ちゃん」

絵里 「いえ、
    そういえばことりの歌ってるぶる~べりぃ❤とれいんってどの路線なのかなと思って」




【ラブライブss】真姫「ママが17才教とか言う新興宗教を始めたの」

2019-10-07 (月) 00:07  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/09/06(金) 21:03:38.50 ID:mUxqCzHKO

ある日の放課後
音ノ木坂学院 屋上
練習中のμ's

海未 「ワン、ツー、スリー、フォー、真姫! 遅れてますよ!」

真姫 「は、はい」

希  「……」




【ラブライブss】ことり「μ’sの色はみんなのパンツの色で決めたんだよ」

2019-10-01 (火) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/08/31(土) 00:26:02.80 ID:yqLmFrF2O

穂乃果「いやー、今日のライブも盛り上がったねぇ」

講堂での定期ライブを終え、部室で着替え始めるμ’s。

絵里 「やっぱり9色のブレードは綺麗ね」

真姫 「ソロの時の1色も好きよ。光の海にいるみたいで」

海未 「練習の時にはお客さんがいないので、
    あのブレードの光はライブの時だけの特別な景色です」

にこ 「みんな自分の色が有るから応援されてる実感も有るしね」




【ラブライブss】うみえりまき「Soldier game」

2019-09-27 (金) 12:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/08/24(土) 01:09:21.81 ID:6l8Zb/0LO

ハロウィーンイベントも終わって、秋も深まってきたある日、
放課後の屋上に集まったのは絵里、海未、真姫の3人だけだった。

絵里 「今日はこれだけなの?」

海未 「ことりはバイトで、穂乃果は生徒会長のお仕事です」

真姫 「花陽と凛は体調不良だそうです」

絵里 「そう。希もバイトで、にこは家事ですって」




【ラブライブss】 花陽 「エェッ μ’sがソフマップに!?」

2019-09-21 (土) 22:11  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/08/18(日) 05:39:27.58 ID:KXfYU5OiO

アイドル研究部部室
μ’sメンバーはスクールアイドルの為のアキバライブに向けて準備を行っていた。

絵里 「そうなのよ。アキバライブでソフマップの建物に飾り付けをする許可をもらいに行ったんだけど」

凛  「ソフマップの許可ぁ? 認められないわぁー」

希  「そうは言われなかったんやけど、
    ソフマップのイベントに出演すれば飾り付けしていいって交換条件を出されたんよ」




善子「ずら丸宛のファンレターを読む」

2019-09-11 (水) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/12(月) 00:11:48.88 ID:ehavJLUq0

ギャグです
とあるSSと、あるコントを参考に書きました
よろしくお願いします




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/08/12(月) 00:15:08.78 ID:ehavJLUq0

放課後

善子「あ、いたいたずら丸」

花丸「善子ちゃん。今日は練習無いから先に帰るんじゃなかったの?」

善子「それがね~途中で鞠莉に捕まって、あんたにこれを渡せって。じゃーん」

花丸「わあ、花の柄が綺麗な封筒だね」

善子「あんた宛のファンレターだってさ、学校に届いたって」

花丸「本当?うれしいなぁ~」

善子「………ねえこれ私が読んで良い?」

花丸「え、なんで」

善子「この間テレビでそういうコントやってたから」




海未「うみデイト」

2019-08-25 (日) 00:07  ラブライブ!SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/04/28(日) 17:22:02.65 ID:aJXcI0VyO

銃を構えたその瞳に一瞬ドキッとしてしまう・・・なんて事はなく。それもそのはずで

海未「虎太郎くん。もう少しこう…脇を締めた方がブレずに照準を合わせやすいと思いますよ?」

虎太郎「うん」

海未「大丈夫ですか?」

虎太郎「うん」

私の初デートの相手は10才以上も年の離れた男の子でした。

虎太郎「お姉ちゃんの言う通りにしたら当たった!」

でも、その笑顔は卑怯です。




穂乃果「ほのかトリップ」

2019-08-24 (土) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/12(水) 00:16:40.99 ID:eld0J8JS0

ガタンゴトン ガタンゴトン

穂乃果「ねえ?どこに行くの?」

向かいの席に座っている絵里ちゃんに私は問いかけた。

絵里「ん~?」

聞こえてるくせに。

穂乃果「ねえってば。行き先くらい教えてくれたっていいじゃん」

絵里「どこだっていいじゃない。美人とデート出来て嬉しいでしょ?」

穂乃果「うへ~自分で言う?絵里ちゃんも厚かましくなったね」

ガタンゴトン ガタンゴトン

絵里「10代の女の子はちょっと厚かましいくらいがちょうどいいんだって」

穂乃果「誰が言ってたの?」

絵里「雑誌に書いてあったの」

穂乃果「へ~。雑誌にねぇ」

絵里ちゃんもそう言う雑誌を読むんだ。




果南「二人だけの秘密だよ」

2019-08-07 (水) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆vlTFewOdSQ 2019/07/17(水) 05:51:35.82 ID:zErl41JR0

ガチャッ

果南「やっほー! ……ってあれ?」

勢いよく部室の扉を開いた先には誰もいなかった。とりあえず中に入ってスマホの画面をつけると、そこには通知が何件か表示されていた。

果南「あちゃぁ。今日は休みに変更になってるよ」

私の連絡把握ミスで、休みなのにわざわざ部室まで来てしまった。ダイヤも鞠莉も私が教室を出た時点で教えてくれれば良かったのに。

果南「はぁ。折角来たし少し休んでから帰ろっと」

私は並べられている椅子の中から入ってきた扉に一番近い椅子に座った。




【ラブライブss】真姫  「ねえ、花陽って無理して歌ってない?」

2019-08-05 (月) 08:15  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆rydVFq.TKw 2019/07/15(月) 19:16:19.87 ID:IkmP0SDVO

花陽  「エエッ、どうしたの急に?」




2: ◆rydVFq.TKw 2019/07/15(月) 19:18:30.91 ID:IkmP0SDVO

今日は一年生だけで練習。
音楽室で真姫ちゃんのピアノに合わせて歌の練習をしていた。

真姫  「前から気になってたのよ。 なんか無理してアニメっぽく歌ってる気がして」

花陽  「そ、そうなのかなあ。私は普通に歌ってたつもりだったけど、
     やっぱりアイドル向いてないのかなあ…」

凛   「あー! まきちゃんがかよちんいじめたにゃー」シャー

真姫  「イジメテナイワヨ!」




ダイヤ「吸血鬼の噂」

2019-07-26 (金) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
2: ◆tdNJrUZxQg 2019/07/06(土) 07:37:09.81 ID:ZRnZyA2Z0


ダイヤ「──はぁ? 吸血鬼?」


それは、ゴールデンウイークを明日に控えた4月26日金曜日のことでした。


鞠莉「そ、吸血鬼。最近噂になってるんだヨ」

ダイヤ「はあ……」

鞠莉「あ、ダイヤ~? その反応信じてないネ?」

ダイヤ「まあ……」


生徒会室で連休前の仕事を三年生三人で片付けながら適当に話を聞き流す。


鞠莉「なんでも、ここ最近夜になると出るらしいんだヨ……」

果南「で、出る……?」

鞠莉「……血……血……って呻きながら、校舎内で女生徒の血を探して彷徨うリビングデッドが……!!」

果南「……ッヒ!!」


鞠莉さんがおどろおどろしい口調で、眉唾な噂を口にすると、果南さんが涙目になって、書類で顔を隠す。

というか、吸血鬼からリビングデッドに変わっているのですけれど……。


鞠莉「身を隠したって無駄……リビングデッドの嗅覚は的確に活きの良い乙女の血の匂いを嗅ぎ分けて、喰らいに来るんだから……!!」

果南「…………!!」

鞠莉「果南みたいに活きの良い生娘なんか、特に──」

ダイヤ「──いい加減になさい」


書類の束で、鞠莉さんを軽くはたく。


鞠莉「Ow !」

ダイヤ「果南さん、大丈夫ですからね。こんなのただの噂話ですわ」

果南「……ぁ、ぁはは……そ、そう、だよね……」

鞠莉「もう!! ダイヤ、邪魔しないでよー!!」


怖い話で脅える果南さんを見るのが楽しいのか、鞠莉さんがぷりぷりと文句を言って来る。


ダイヤ「はぁ……噂話もいいですが……。早く仕事を片付けないと……。明日からは10連休なのですわよ?」


今年のゴールデンウイークは長い。

ここで仕事を連休明けに持ち越すのはよくないと思い、今日三年生はAqoursの練習そっちのけで生徒会の仕事をさせて貰っているのです。

これで終わりませんでしたなんて言ったら示しがつかないし、申し訳も立たない。


鞠莉「んーもう……ダイヤは頭が堅いんだから! こんな忙しいときにWitに富んだJokeで場を和ませようってマリーの気遣いがわからないの?」

ダイヤ「はいはい……」


鞠莉さんの言葉を聞き流しながら、果南さんに目を配ると、


果南「……………………」


顔を真っ青にしたまま、フリーズしている。

果南さんは普段はサバサバしているけれど、怖い話が滅法苦手なのです。

怖い話が苦手な人は一度こういう話を耳にしてしまうと、それが頭の中にこびり付いてどうしようもなくなってしまうもの。




ダイヤ「聖なる献身」

2019-07-19 (金) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆ddl1yAxPyU 2017/12/21(木) 21:26:25.00 ID:Hn5+HR340

~部室~




千歌「――みんな、久しぶり」

鞠莉「……」

曜「…うん、久しぶりだね」

梨子「意外と集まった…わね」

果南「…でも、全員ってわけじゃないよね」

千歌「まぁ…そうだけど……」


鞠莉「ルビィはやっぱり……」

花丸「あれからずっと学校にも来てないずら…」




花丸「ダイヤさんがハチナイのキャラビデオ持っていたズラ」

2019-07-08 (月) 12:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/07/02(火) 11:06:27.37 ID:JnlIFRUi0

【八月のシンデレラ】花丸「ダイヤさんがハチナイのコスプレ○Vを持っていたズラ」【サンシャイン】

サクサク投下しちゃいます


エロ本隠し持ちネタ

各キャラ口調崩壊

ハチナイ情報。キャラクターの扱いはアニメ基準で
というかほぼ関係無し




【SS】μ'sはつらいよ~穂乃果まぼろしの海外ライブ~

2019-06-21 (金) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/06/08(土) 16:59:09.41 ID:w6zbJVOJ0

※男はつらいよ第4作「新・男はつらいよ」のパクリSSです。
※無印劇場版のif展開となっております。
>>5chのラブライブ板に投稿した作品の、誤字脱字等を修正した改訂版です。

~卒業式の日・部室にて~


μ'sの8人「えええええええええええっ!?」

凛「凛たちが……!!」

真姫「海外で……!!」

花陽「ライブしちゃうのぉ~~~~!?」




善子「・・・」ボー

2019-06-09 (日) 12:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/05/29(水) 02:24:06.11 ID:IXsGxF4V0

曜「・・・」ボー

善子「・・・」ダラダラ

鞠莉「・・・」シャンシャン

善子「・・・ねえ」

鞠莉「ん」

善子「私たちって暇人なの?」




オラオラ千歌「は?千歌に罵倒されたいの……?きもっ」

2019-05-20 (月) 02:05  ラブライブ!SS   0コメント  
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/05/14(火) 11:07:35.91 ID:0F1Ul7kI0

千歌「軽蔑する……そんな人だとは思わなかった」

千歌「気持ち悪い……」


千歌「は? なんでこんなこと言われておっきくしてるの?」

千歌「きもっ……変態」






ことり「ことりと」花陽「花陽の」ことぱな「「エッチな音の木ちゃんねる♡」」

2019-05-14 (火) 01:40  ラブライブ!SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/05/08(水) 11:26:02.38 ID:V51EQIS80

ことり「こんにちは♡ ことりです♡」

花陽「こんにちは♡ 花陽です♡」

ことり「今日は2人で耳かき動画を撮っていきます♡」

花陽「気持ちよくなってくれた嬉しいな♡」

ことり「耳元でささやきながら話すから♡」

花陽「2人の吐息を感じるかもしれませんね♡」

ことり「すごくいいマイクで録音してるから♡」

花陽「本当にそうされているように感じるかも♡」




西城樹里「ミドリ」

2019-04-26 (金) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: ◆TOYOUsnVr. 2019/04/14(日) 20:02:35.30 ID:jB+QKM/40

「凛世、そのままのリズムよ!」

「……はい」

「智代子、腕が下がってるわ。最後まで気を抜かない!」

「ひーっ!」

「樹里、ちょっと走ってる。ちゃんと曲を聴きなさい!」

「……っ、わかってるよ!」

「果穂、もっと自分の立ち位置を意識してちょうだい!」

「はいっ! 夏葉さん!」

ダンスシューズと床とが擦れて鳴る、きゅっきゅっという音がレッスンルームに響く。

完璧な動きを見せながら、常に指示を飛ばし続けているこの女の体力は無尽蔵なのだろうか。

後奏が終わり、音楽が完全に鳴り止んだところで、アタシを含めた他のメンバーは、どさりと床へ崩れ落ちた。

「…………っ、はぁ、はぁ。……きっつ」

這うようにして部屋の隅に置いてあるタオルとスポーツドリンクに向かい、手を伸ばす。タオルで汗を拭い、スポーツドリンクを一気に半分ほど飲み干して、またしても床へ倒れ込んだ。

「樹里ちゃん~……わ、私にも取って……」

一人を除いて、死屍累々、といった様相だ。

全員分のタオルと水筒を抱え、運んでやると、各々息を整えることに努めた。

「みんな、かなり良くなってるわ」

ぱちん、と手を叩いて、アタシたちに指示を飛ばしていた鬼教官が言う。

「そりゃどーも。夏葉、よくアタシら見ながら動けるよなぁ」

「ふふ! 当然でしょう? 私は有栖川夏葉だもの。ほら、みんな、十分休憩したらまた通しで行くわよ!」

「えー! 夏葉ちゃん、もっと休ませて……」

やいのやいのと騒いでいる面々を見て、懐かしい記憶が蘇る。そういえば、この鬼教官は最初からずっとこんな感じだった。

いちばん後にアタシたちのユニットに来たくせに、どうしてか最初からずっといたような感覚になってしまうから不思議である。

ああ、そういえば、初めて会った時もこんなだったっけ。

もうひとくち、スポーツドリンクを口に含んで、いつかの景色にアタシは想いを馳せる。




曜「千歌ちゃんのおっぱい揉みたいと思わない?」善子「思うわ」

2019-04-26 (金) 00:07  ラブライブ!SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2019/04/17(水) 09:48:51.69 ID:1ZUTz4Ph0

千歌「かんかんみかーん♪ かんかんみかーん♪」


<バリィィィィィィィィンンンン


千歌「!? なんの音!?」