白石「あ、あきら様……?」あきら「……白石」

2017-09-07 (木) 12:01  その他二次創作SS らきすた   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/05(土) 18:15:34.16 ID:XOsrj7Gc0


―――――
注意
アニメ版『らき☆すた』準拠です
白石みのると小神あきらのメタ設定を取り除いたり補足してたりしています
アニメ自体メタの境界線が曖昧だったので、そこに甘えさせてもらってます
原作の小神あきら要素はあまり頭に入れておりません、あしからず
―――――


 ――――
 ――

 ―夜 渋谷駅南口―

 ガヤガヤ―

白石「はぁー……いつになってもこの人混みは慣れないなあ……すっごい人の数だ」

白石「……」

白石「っていけね、五分前には着いておかないとな」

 タタタッ―




藤子不二雄A「死んだ漫画家が女子高生に転生……??ヒロシマ死闘編」

2017-09-07 (木) 07:01  その他二次創作SS 漫画家   0コメント  
1: ◆Q/Ox.g8wNA 2017/08/25(金) 00:03:48.31 ID:KTxlJN3YO

藤子不二雄A「死んだ漫画家が女子高生に転生……??」
の続きです。


別に死闘してない。

台詞形式。

口調、呼称は適当。>>1の漫画家知識はまんが道レベル

昭和の漫画家に自信二キはお許しください!




藤子不二雄A「死んだ漫画家が女子高生に転生……??」

2017-09-06 (水) 12:01  その他二次創作SS 漫画家   1コメント  
1: ◆Q/Ox.g8wNA 2017/08/09(水) 11:47:46.05 ID:NW+AOg0I0

台詞形式。

口調、呼称は適当。>>1の漫画家知識はまんが道レベル

昭和の漫画家に自信二キはお許しください!




2: ◆Q/Ox.g8wNA 2017/08/09(水) 11:48:10.60 ID:NW+AOg0I0


編集者「安孫子先生!新漫画賞設立記念のスピーチお疲れさまでした!!」

安孫子「いやいや、最近はこんな老体でもお役に立てる事が嬉しくてね、全く問題ないよ」

編集者「二年前の心不全の件が有りましたのでお願いするのも多少躊躇われたのですが…、もう随分お元気そうで……」

安孫子「はっはっは、数年前までは病気知らずだったんだけどねぇ…、もうそろそろお迎えが近いのかもしれんなぁ」

編集者「そんな……、先生は漫画界ではほぼ最後になられたと言っても過言ではないレジェンドなのですから……、
業界の為に何時までも元気でいて貰わないと……」

安孫子「いやぁ、老骨は去りゆくのみ、だよ……。手塚先生…、寺さん…、石森氏…、赤塚氏…、何より藤本……、
みんな先に逝ってしまったしねぇ……」

編集者「………………」

編集者「そ、そういえば先生、少し小耳に挟んだことが有るのですが……」

安孫子「ん??何かね?」

編集者「最近ネットで、藤子不二雄が話題になってる事件が多発しているんですけどね…」

安孫子「……事件??」

編集者「ええ、何でも「ドラえもんが歩いているのを見た」だの、「パーマンが飛んでるのを見た」だの…、
…何かイベントでもやってるんですか??」

安孫子「うーん、そちらのキャラクター版権は藤本の遺族に任せてあるからね…、ノータッチなんだよ、ボクは聞いてないねぇ。
何かやってるのかもしれないが……」

編集者「そうですか…、私はその辺の漫画を読んで育った世代なので、イベントなら少し愉しみだったりしますね」

安孫子「何か分かったらボクの方から、キミに知らせてあげるよ」

編集者「ホントですか?? 嬉しいです!!」





編集者「それでは先生、お疲れ様です。 君、先生を自宅までよろしく頼むよ??」

運転手「はい、かしこまりました」

安孫子「うん、またヨロシク」


ブーン


安孫子(それにしてもドラえもんが歩いてる、ね……)

安孫子(ネットはあまりやらないが、随分荒唐無稽な話が流行っているのだな……)

安孫子(漫画じゃあるまいし、お話の中のキャラがその辺を歩いている訳が…)





臨也「金魚すくい? 俺はやらないよ」

2017-09-05 (火) 07:01  その他二次創作SS デュラララ!!   0コメント  
1: ◆LYNKFR8PTk 2017/08/31(木) 23:50:51.31 ID:OMt40eox0

舞流「えーーーー!? やろうよイザ兄!! 絶対面白いってーー!!」

九瑠璃「掬……(やろう兄さん)」

臨也「……なんで俺が好きで金魚すくいなんかやらないといけないんだ」

臨也「そんな人でもなんでもないただの魚なんて俺は興味ないよ」

舞流「金魚可愛いのになー……」

臨也「最も……金魚すくいをやってる人を見るっていうなら話は別だけどね」

九瑠璃「断……(それは別にいい)」




グラン「ごめん、正直ルリアにイマイチ萌える事ができない………」

2017-09-04 (月) 21:01  その他二次創作SS グランブルーファンタジー   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/31(木) 19:52:20.11 ID:fIPvntlb0



ルリア「何でですか―――――ッッッ!!!!!!????」




御子柴「またこの主人公もラッキースケベか……」野崎「なんだそれは?」

2017-09-02 (土) 21:01  その他二次創作SS   0コメント  
1: ◆LYNKFR8PTk 2017/08/28(月) 21:00:50.94 ID:pg9+6zs40

御子柴「なんだよ、知らねえのか?」

野崎「ああ。 そんな言葉、お前の口からは初めて聞いたぞ」

御子柴「ラッキースケベっつーのは……まぁざっくり言えば……主人公がちょっとしたアクシデントでついパンツや裸を見ちまったりすることだよ」

御子柴「うっかり転んでパンツ見えたりとかな」

野崎「実際、そんなことがあるのか」

御子柴「まぁ……ギャルゲーのお約束、みたいなもんだしな」

野崎「それに主人公達はそういう呪いにかかってるのか?」

御子柴「いや、呪いじゃねえよ。 つうかゲームに一々突っ込んでたらキリがねぇぞ」




タプリス「天真先輩が2人」

2017-09-01 (金) 21:01  その他二次創作SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/28(金) 23:33:25.86 ID:QEeM4tmB0

ガヴリールが2人」の続きですので、独自設定が入っています

前回同様のんびりと進めていきます




【SS】ガヴリールが2人

2017-09-01 (金) 18:01  その他二次創作SS ガヴリールドロップアウト   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/07(日) 01:00:29.96 ID:ofh3sv3t0

朝 学校――


サターニャ「ガブリール、昼休みに屋上に来なさい! 勝負よ!」

ガヴリール「朝っぱらからうっせーな……」

サターニャ「いいから来るのよ!」スタスタ

ヴィーネ「……ねぇガヴ、行くの?」

ガヴリール「行かなかったら行かなかったでうるさいからな」

ガブリール「暇だし、相手してやるか」

ヴィーネ「そう……なら私も付いていくわ」

ガヴリール「すきにしなー」




トレイン「姫っちが日記を始めたって?」

2017-08-29 (火) 12:01  その他二次創作SS BLACKCAT   0コメント  
1: ◆LYNKFR8PTk 2017/08/25(金) 22:21:47.64 ID:iNoItKVx0

スヴェン「ああ、昨日からな」

トレイン「でもなんで急に始めたんだよ? あんた、何か唆したのか?」

スヴェン「ちげぇよ」

イヴ「私が自分で始めたんだよ」

トレイン「お、噂をすれば」

イヴ「日記をつけたらいろんな事が起こると思って」

トレイン「なんだよそれ」

イヴ「例えば読み返すと、あの時にこんな事があったんだなって振り返れる事ができるし」

イヴ「後は毎日書き続けることで達成感を得たりとか」

トレイン「ふーん」




【NEWGAME!】八神コウ「まずいことになった」

2017-08-28 (月) 21:01  その他二次創作SS NEWGAME!   1コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/25(金) 20:37:39.82 ID:GMWsFC9Y0

コウ「これ、どうすればいいんだ…?」

りん「そんな私に聞かれても…」

はじめ「私とゆんは関係ないと思います、多分お二人のどちらかが」

ゆん「はじめの言う通り、ウチ達は関係ないと思います…」

コウ「なっ!?そ、そんなの分かんないじゃん!」

りん「そうよ、二人がやってないという証拠はないわ!それに位置的に一番怪しいのはゆんちゃん、あなたよ!」

ゆん「ちょ、ちょっと待ってください!よく考えてみてください!…帰るときウチとはじめは一緒にいて、遠山さんと八神さんは一緒にいました!つまり…アリバイがないのはひふみ先輩だけやと思います!」

ひふみ「えっ!?わ、私は…みんなを介抱していたし、それに…そこまで酔ってなかった、よ?」

コウ「でもさ、ひふみん…それを証明できる人はいるの?」

ひふみ「証明できる人なら、青葉ちゃんがいる、よ」

りん「うっ…確かにそうね。でも私たちの記憶はないし…青葉ちゃんとひふみちゃんの話を簡単に信じるわけにはいかないわね。それにここはひふみちゃんのお家だし、事を起こすならひふみちゃんが一番やりやすいんじゃないかしら?」

コウ「確かに、りんの言うとおりだぞ、ひふみん!」

ひふみ「そんな…記憶がないのは自己責任だと、思う…。それに、私はみんなを介抱した後は、その…疲れてすぐに眠っちゃったし…」

はじめ「すぐに眠っちゃったのは酔っていた私たちも多分同じですよ!…記憶はないですけど」

ゆん「ちょっと一回落ち着きましょ!あんま騒ぐと青葉ちゃん起きてしまうかもしれません!」

りん「…そうね、ちょっと熱くなりすぎてたわね。幸い今日は休みで青葉ちゃんもまだぐっすり寝てるみたいだし。とりあえず一旦落ち着きましょうか」

ひふみ「…それなら、お茶、いれてくるね」

ゆん「あ、ウチも手伝います」

コウ「ありがと、ゆん、ひふみん。」

はじめ「…はぁ、それにしてもほんと昨日は飲みすぎちゃいましたねー」

りん「ほんとね…記憶がなくなるまで飲むなんて…」




ヴィーネ「ガヴに嫌われちゃった」ラフィエル「ヴィーネさん……」

2017-08-28 (月) 12:01  その他二次創作SS ガヴリールドロップアウト   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/24(木) 15:33:09.93 ID:BCl4okuH0

ガヴリール「うぜえんだよ!早く出て行け!!」

ヴィーネ「ご、ごめんガヴ……」

ヴィーネ「私そんなつもりじゃ……」

ガヴリール「なんなんだよお前は!私の母親きどりか!!?」

ヴィーネ「私はただ、ガヴにもっとしっかりしてほしくて……」

ガヴリール「それがうぜえんだよ!……何様のつもりだ?」

ガヴリール「私の生活にいちいち干渉してくんなよ」

ヴィーネ「……」




【SS】両津とマリア(男)がヤりまくる!の巻

2017-08-28 (月) 00:07  その他二次創作SS こち亀   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/08/09(水) 20:28:55.92 ID:vk76e8LA0

これは麻里愛(マリア)が完全に女になる前の話


ニコニコ寮
両津とマリアの部屋


チュル…チュププッ

両津「グォォォ…ンガァァ…」

クチュ、ピチャッ
ヌチャヌチャ

両津「グォォ、ん…ん…?」モゾッ

ジュプッ、ジュルルルッ
チュパチュパ、レロレロ

両津「ムニャ…う…?な、なんだ…?
チンポが気持ちいいぞ…?」ゴシゴシ

マリア「んっ…んっ…あむ…」グプッ、グプッ、グプッ

マリア「んむ…ちゅぽっ、両様、おはようございます」ペロッ

両津が目覚めると、マリアが両津のチンポを口に含み、頭を上下に動かしていた




サーバル「すごーい!! ここがそーぷらんどなんだねー!!!」

2017-08-27 (日) 18:01  その他二次創作SS けものフレンズ   1コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/20(日) 21:20:33.57 ID:6tnnsP1so

ゆきやまちほー 温泉

カピバラ「やっぱりおんせんにかぎるのよよよ……」

ギンギツネ「ふぅ。服を脱げることがわかってから温泉の温かさが何割か増したように思えるわね」

キタキツネ「もうあがっていい?」

ギンギツネ「ちゃんと30数えなさい」

キタキツネ「うぅ……。はやくゲームしたいのに……」

ギンギツネ「全く。貴方はいつもそうなんだから」

カピバラ「こうやっておんせんを簡単に利用できることに感謝しないとねねね……」

ギンギツネ「本当よ。大体、他の地方にはこういった施設はないんだから」

キタキツネ「そうなの?」

カピバラ「あ、そーいえば、はかせからきいたことあるよよよ……。他のちほーにもおんせんみたいなのがあるっててて……」

ギンギツネ「え? そんなの聞いたこと……」

カピバラ「こういう場所じゃなくて建物の中におんせんがあるらしいよよよ……」

キタキツネ「ギンギツネの嘘つき」

ギンギツネ「聞いたことがなかっただけでしょ!?」




谷みなみ「イベリコ豚カツサンド三大珍味乗せ?」

2017-08-27 (日) 12:01  その他二次創作SS パンでPeace!   0コメント  
1: ◆LYNKFR8PTk 2017/08/22(火) 22:15:49.18 ID:YV3XsWAD0

ふゆみ「そう!! 毎月27日にしか購買で販売してないの!!」

ゆう「詰め込み過ぎて価値観が分からなくなるパンだな……」

みなみ「もしかして……それが……」

のあ「幻の……パン……?」

ふゆみ「そう!!」

みなみ「あれ……ふゆみちゃん、今日ってもしかして……」

ふゆみ「そう!! 27日よ!!」

みなみ「よーし! そうと決まれば早速購買にレッツゴー!!」

のあ「……パーティ一行は拠点を出発した」

パンでpeace×黒子のバスケ




【悪魔のリドル】兎角「一線を越える、ということ」

2017-08-27 (日) 00:07  その他二次創作SS 悪魔のリドル   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/08/21(月) 21:38:07.91 ID:u1xI7N2CO

 某所でリクを受けた『悪魔のリドル』のSSです。
 内容はとかはる、ちたひつ前提のとかちた、からのお仕置きとなってます。
 ここに投稿するのは初めてなので色々と見辛いかもしれませんがご容赦ください。




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/08/21(月) 21:39:48.10 ID:u1xI7N2CO

「あー、楽しみだなー」

 ある日の休日の朝。一ノ瀬晴は寮のエントランスの椅子に腰かけていた。
 格好は普段よりも少しおしゃれな私服で楽しげに鼻唄を歌っている。そのすぐ横にはやはり珍しく私服を着た東兎角が立っていた。

「映画とか久しぶりだなー。兎角さんも楽しみでしょー?」

 しかしこの問いかけに兎角は答えなかった。
 兎角はただ微かにほほを染めて静かに晴を見ていた。

「あれー?兎角さん、楽しみじゃなかった?」
 そう言いながら晴はポケットからピンク色の箱形の物を兎角に見えるように取り出した。
 瞬間兎角は目を見開き口を開こうとするが、それよりも早く晴はそのスイッチを最大にいれた。

「っつ、く……ん……!」

 ぐっと歯を喰い縛り体を強張らせる兎角。
 そしてそんな兎角を晴は満足そうに見つめる。

「楽しみだよねー、兎角さん」

「……ああ、……そ、そうだな……」

 兎角がそう答えたとき、ちょうど同時にエレベーターの到着を知らせるベルがなった。

「遅れてすいませんでした。ちょっと『準備』に手間取っちゃって」

 そう言って降りてきたのは私服の桐ヶ谷柩と、そしてほほを赤く染めた生田目千足であった。




セル「さて、セルジュニアを産むとするか……ヒッヒッフー!」

2017-08-26 (土) 00:07  その他二次創作SS ドラゴンボール   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/21(月) 23:42:49.97 ID:kETds8Dyo


悟飯「ボクはお前みたいな奴でも殺したくないんだ……」

セル「ふん、ガキめ」

セル「だったらムリヤリにでも怒らせてやるとしよう」

セル「さて、セルジュニアを産むとするか」ニヤ…

悟飯「な、なんだと!?」

セル「はぁぁぁ……!」




【NEWGAME】青葉「キス12㎝、恋人15㎝か」

2017-08-24 (木) 21:01  その他二次創作SS NEWGAME!   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/20(日) 16:16:31.46 ID:PKrfMwp+O

短いです。

~終業後~

ゆん「青葉ちゃーん、帰らへんの?」

青葉「キス12㎝、恋人15㎝かぁ…」

ゆん「ん、真面目な顔して何調べてるん?」ヒョコッ

青葉「うわっ!?って、ゆんさんでしたか、す、すいません」

ゆん「『ゆんさんでしたか』ってちょっと傷つくなぁ…って、そない真剣な顔して何しらべててん?」

青葉「あ、この前健康診断したじゃないですか?それでちょっと身長の事についていろいろ調べてたらこんなサイトに行きついて」(スマフォを見せる)

ゆん「なになに、『カップルの理想の身長差は15㎝!キスをしやすい身長差は12㎝!』なぁ。…なんだかんだ青葉ちゃんも華の十代、乙女やなぁ」ニヤニヤ

青葉「そ、そんなんじゃないですよ!ほんとにたまたまこのサイトに行きついただけです!」

ゆん「まぁ、そういうことにしといたるわ。でも、身長差かぁ。青葉ちゃんはウチとそんなに身長変わらへんよな」

青葉「ちなみにゆんさんは何㎝ですかって聞いたりしてもいいですか?」

ゆん「ウチは151㎝や。…もう少し欲しかったなぁ。青葉ちゃんは?」

青葉「うっ…え、えっとひゃ、150㎝ですね。」アセアセ(目が泳いでいる)




【ゆるゆり】向日葵「これは、密室殺人ですわ!」

2017-08-23 (水) 18:01  その他二次創作SS ゆるゆり   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/31(月) 21:00:42.77 ID:t6sJph4Uo


(放課後、生徒会室)


綾乃「さーて、プリントは全部あるわね」

千歳「今日は、珍しくスムーズに揃ったなぁ」




ミーナ「お邪魔しま~す」

2017-08-22 (火) 07:01  その他二次創作SS ストライクウィッチーズ   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/28(金) 20:58:58.24 ID:IAFYoX3s0


―扶桑―


芳佳「えへへ~....ようこそ宮藤診療所へ」

ミーナ「なんだかとても不思議な感じね~」

芳佳「はい!ミーナ中佐がわざわざ扶桑まで来て私の家に来てくれるなんて」

ミーナ「自然豊かでとても落ち着くところだと思うわ」

芳佳「あ、ありがとうございます....ただの田舎なんですけどね....アハハ」

ミーナ「でものんびりしてて過ごしやすいんじゃないかしら?」

芳佳「そうかもしれませんね」

芳佳「そういえば坂本さんとは会ったんですか?」




アレッタ「少し困ったお客さん」

2017-08-21 (月) 21:01  その他二次創作SS グランブルーファンタジー 異世界食堂   0コメント  
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/08/15(火) 00:00:13 ID:W8X8kNCw


異世界食堂×ぐらぶるっ!になります。

原作未読ですので異世界食堂で
ちゃんとした理由付けがあるのかもしれませんが
ここはひとつ「こまけぇことはいいんだよ!」の精神で
お読みいただけると嬉しいです。




2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/08/15(火) 00:01:25 ID:W8X8kNCw


マスター「お待たせしました」

マスター「いつものお持ち帰りのお品です」つ(寸胴)

赤の女王「うむ」つ(寸胴)

赤の女王「では、また来る」

マスター「はい。 またのご来店を」

     キィ… カララン♪ パタン

マスター「ふう……」

アレッタ「お疲れ様です、マスター」

マスター「ああ、お疲れ様……と言いたいが」

マスター「今日はもう一人来る予定なんだ」

マスター「『少し困ったお客さん』がね」