【ミリマス】紬「プロデューサーに構ってもらいたい……?」

2017-09-17 (日) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆SESAXlhwuI 2017/08/16(水) 23:15:42.18 ID:NI5LmSx80


白石紬(以下、紬) 「…………」

ミリP(以下、P) 「でな?ここはこの文法を利用して、形容詞を置く」

望月杏奈(以下、杏奈) 「む、難しい……形容詞って、なに……?」

P 「折角の宿題だしガッツリと調べようか……ほら、辞書」

杏奈 「開くの、めんどくさい……」

P 「ったく、しょうがないなぁ……」ペラペラ

P 「はい、ここ」

杏奈 「……ありがとう、ございます……」

紬 「……あの、プロデューサー」

P 「どうした紬、お前も宿題か?」

紬 「……あなたは馬鹿なのですか?」ハァ

P 「えっ」




星梨花「プロデューサーさんと夜のお散歩」【ミリマス】

2017-09-16 (土) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆z80pHM8khRJd 2017/09/08(金) 22:39:19.01 ID:e6wKF1F40

「プロデューサーさん、プロデューサーさん」

控えめに体を揺すられ目を覚ます。

目を開けると向かい席に座って俺を下からのぞき込こむように見つめる星梨花の姿があった。

星梨花、箱崎星梨花。

765プロが誇る箱入り娘アイドルであり、天衣無縫を体現したかのような性格と見た目に思わずクラリとくるようなファンも少なくないという。

小動物的仕草とそのクリッとした瞳に思わず動揺させられながらも、そのことを悟られないよう装いながら返事をする。




【モバマス】安部菜々と24人の千川ちひろ

2017-09-16 (土) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆cgcCmk1QIM 2017/09/08(金) 22:50:35.89 ID:5DPFFyNN0


・「アイドルマスター シンデレラガールズ」の二次創作です。
・頭をからっぽにしてください
・私が過去に書いたものとはつながりありません




まゆ「はぁい、だっこですよー? だっこだっこー♪」

2017-09-15 (金) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/08(金) 00:59:14.93 ID:j3w46fdUO


こずえ「まゆー…、だっこー、してー……」

まゆ「あら? だっこですか?」

こずえ「うんー……」

まゆ「はいはぁい。えー、よいしょ! ほーら、だっこですよぉ」

こずえ「わぁー……♪」

まゆ「はーい、だっこだっこー♪」

こずえ「…………」ジー

まゆ「あらぁ? どうしました?」

こずえ「んふー……」ギュッ

まゆ「あらあら……♪」




杏「事務所で」文香「フリートーク」ありす「はぁ……」

2017-09-15 (金) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/08(金) 04:59:45.59 ID:3C72H7dD0


※シンデレラガールズSSです。
※杏たちがただただ駄弁ります。
※鷺沢さんがボケます。




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/08(金) 05:00:35.20 ID:3C72H7dD0


事務所

文香「……お疲れ様です……今日のダンスレッスンは、過酷でした……」ガタタッギィイイッ

ありす「お疲れ様です……って、この事務所のドアの立て付けおかしいですよね」ギイイィイッバタム

杏「文香ちゃんお疲れー。最近はハデなダンスやってるもんね。まあまあソファどうぞ」グデ-

文香「ありがとう、ございます。……前ほどではありませんが……やはり体力には自信が持てません」グデ-

杏「ありすもお疲れー」

ありす「杏さんには許可してません。橘です」

杏「えー、文香ちゃんばっかりずるいぞー」

文香「ふふ……」




【SS】佐久間まゆは告らせたい

2017-09-14 (木) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆3dZIRy7M7. 2017/09/07(木) 21:12:05.51 ID:kS4ASyhR0

人を好きになり 告白し 結ばれる

それはとても素晴らしい事だと誰もが言う

だが、それは間違いである!!

少なくとも、アイドルにとってそれは最大の禁忌!

しかし芽生えた想いを、ほのかな恋心を消すことができようものか!

自らの想いを吐露することも出来ない存在――それがアイドル!

ならば、選択する道はただ一つ!

告白することができないのならば――告白されればいいのだ!

そう恋愛は戦!

好きになったほうが負けなのである!



≪佐 久 間 ま ゆ は 告 ら せ た い≫




【ミリマス】ミリP「星梨花のお父さんですか?」

2017-09-14 (木) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆SESAXlhwuI 2017/09/07(木) 21:59:11.26 ID:e3dNHs5z0


ミリP(以下、P) 「それって、確か箱崎財閥の……」

高木社長(以下、社長) 「その通りだ。彼が今日キミと話がしたいという事でね」

P 「話ですか……星梨花のプロデュース方針についてかな」

社長 「キミ、予定は大丈夫なのかね?」

P 「はい、今日の営業は午前だけの予定ですし……終わった後なら迎えると思います」

社長 「そうか!それなら、彼にはそう伝えておこう」

P 「そういう事なら、星梨花のプロデュース資料も色々持っていこうかな……」

P 「音無さん、最近の活動の成果まとめてもらっても良いですか?」

音無小鳥(以下、小鳥) 「はい!お任せください!」

P 「……それにしても、急に呼び出しなんて珍しいな。何があったんだろう」




佐久間まゆ「めぐりめぐるは」

2017-09-14 (木) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆97Mk9WqE8w 2017/09/07(木) 21:01:42.59 ID:qeoTwk+V0


【はじめに】

○公式設定から逸脱した個人的な解釈、推測、キャラづけがあります。

○誕生日おめでとう。これからもよろしく。




2: ◆97Mk9WqE8w 2017/09/07(木) 21:03:19.25 ID:qeoTwk+V0


「喜んでくれるかなぁ」

 佐久間まゆは今にもスキップしてしまいそうなくらい、はじけそうな気持ちを胸に押しとどめて、事務所への帰路を急いだ。

 灰色の町並みは平日と思えないほどの人の数で、日も落ちようかという頃合いにもかかわらず、その喧騒を保っている。
 まゆの進む先が、都内でも有数の通行量を誇る巨大ステーションだからであろう。

「ふんふ~んふーん、ふふっ」

 行き交う多くの人々が、仄暗い黒だか淀んだ深緑だかの疲労の色をその背に負ってうごめく中、つい鼻歌などさえずりながらフワッフワ歩いているものだから、パステルカラーで控えめにこさえたコーデでも目立って仕方ない。

 ましてや目下売り出し中のアイドル、佐久間まゆなのだ。

 鼻歌の後にちょっとした含み笑いをこぼせば、すれ違う人から視線が奪われ、押しとどめきれなかったスキップの軌跡に、肩をぶつけ合って立ち往生する会社員男性諸賢が続出するのも無理はない。





【SS】杏奈式!ビビっとハイテンションダイエット!

2017-09-14 (木) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: メタ発言多いよ 2017/09/07(木) 11:36:20.32 ID:svYNGpwFO

杏奈「ふぅ……」

お風呂から上がる望月杏奈ちゃん14歳 中 学生ながらに765プロで活動する立派なアイドルである。

好きなものは『可愛いもの』 もう一度言うが『可愛いもの』だ。 ゲームだと思った方は杏奈ちゃん検定3級から勉強し直して欲しい。

とにかく、その杏奈ちゃんが見つめる先には乙女が気にしてやまない、時には愛情を、時には憎悪を向ける『アイツ』があった。


そう、体重計だ。




まゆ「まゆ、魔法を使えるようになりました」

2017-09-13 (水) 21:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆3dZIRy7M7. 2017/09/07(木) 11:44:16.96 ID:8V2l1plZO

P「ああ、もちろん知っているさ。恋のマホウ……だろ?」

凛「…………キモ」

P「うわあああ! やめてぇぇ! そんなゴミを見るような目で僕を見ないでぇぇ!!」

奈緒「凛……おまえ、容赦なしかよ」

凛「いや、つい反射的に」

P「母さん! 母さん聞いてくれ! 娘の凛が反抗期なんだ!」

まゆ「うふふ、まゆですよぅ。凛ちゃん、Pさんをいじめちゃ……めっですよ」

凛「なんなのその茶番は……」




佐久間まゆ「私の大好きなプレゼント」

2017-09-13 (水) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆U.8lOt6xMsuG 2017/09/08(金) 01:12:11.85 ID:0dkWu/Xb0

えっちなのは初投稿です



2: ◆U.8lOt6xMsuG 2017/09/08(金) 01:12:48.53 ID:0dkWu/Xb0


目を覚ますと、見覚えのない天井が目に飛び込む。「ここはどこだ?」と少し考えると、事務所の仮眠室であることが分かった。自分はあまりこの部屋を利用しないため、状況を把握するまで時間がかかってしまった。

そうか、今自分は仮眠室のベッドの上にいるのか…どうして?

さらに状況を把握するために、体を起こそうとする。しかし、両手両足がベッドの柱にロープ状の何かでくくりつけられていて身動きが取れないことも分かった。それは力を込めて腕を動かしても、まったく外れそうな気配などない。

ますますワケが分からない。どうして自分はこんな状況になっているんだ。

体を動かすことを後回しにし、頭の中でこの状況を理解するために思考を走らせる。今日のことを回顧していくことで、状況把握を謀った。

覚えている一番最後の記憶は、事務所でやった我が担当アイドル、佐久間まゆのバースデーパーティ。

だが、それがあったということは覚えているが、その子細を一切覚えていない。ただまゆに、プレゼントとして彼女に似合いそうな真っ赤なリボンを渡したことだけは、はっきりと覚えている。あんなに嬉しそうな笑顔なんて、忘れたくても忘れられない。

「Pさぁん…♡」

あれやこれやと考えていたら、聞き覚えのある声が仮眠室のドアの方向から聞こえてきた。そちらの方向へ顔を向ける。

「まゆ…」

今日のパーティの主役、佐久間まゆの姿がそこにあった。





的場梨沙「世界で、一番のロリコンになって」

2017-09-12 (火) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆C2VTzcV58A 2017/08/13(日) 04:55:40.42 ID:Y2FCiwW5O

「じゃあみんな、気をつけて帰るんだぞ」

『はーい』

『先生さよなら~』


 おわりの会のあいさつをして、今日も小学校の授業は終わり。放課後になったとたん元気になる男子とか、近くの席の友達とおしゃべりを始める女子とかを眺めながら、アタシはランドセルに教科書やノートをしまいこむ。

「梨沙ー、今日もアイドルの仕事?」

「うん。事務所にいって、レッスンしてくる」

「そっか、がんばってね!」

「ありがと!」

 アイドルを始めてから、学校の友達と遊ぶ時間は減っちゃった。でも、こうして応援されるのは、なんだかこそばゆくて、あとうれしい。

「じゃあ、また明日ね!」

「梨沙ばいばーい」

 ランドセルを背負って、教室を出る。廊下を歩きながら、今日のレッスンの内容を頭に思い浮かべる。
 昨日のダンスレッスンで、トレーナーに注意されたポイント。今日はちゃんとできるようにして、ぎゃふんと言わせてやるんだから!




高森藍子「麦茶がぬるくなるまでに」

2017-09-12 (火) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆tues0FtkhQ 2017/09/08(金) 00:25:18.21 ID:tLqPKhNzo



モバマスのポジティブパッションのSSです。
えっちなやつです。

no title

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渋谷凛「好奇心は猫をも殺す……」

2017-09-11 (月) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/07(木) 12:19:48.15 ID:MJh8rSyY0

※キャラ崩壊




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/07(木) 12:20:28.05 ID:MJh8rSyY0

千川ちひろ「ふむぅ……」

渋谷凛「彼にしたいこと、されたいこと?」

ちひろ「わっ。びっくりした。急に覗き込まれたら軽くホラーですよ?」

凛「ごめん。真剣な顔して雑誌見てるから、気になっちゃって」

ちひろ「そんなに真剣な顔してました?」

凛「うん。……ちひろさん、彼氏いるの?」

ちひろ「ん?」

凛「彼氏……」

ちひろ「ん?」

凛「……ごめん」

ちひろ「ん」

凛「えっと……その特集でなにか得たものは」

ちひろ「何も……ありませんでした」

凛「そう……」

ちひろ「お弁当を作ってあげる~とか、彼シャツ~とかっ……!なんのひねりもないテンプレやっつけ企画っ!!この編集は無能ですよ!無能っ!!」

凛「そんなに怒らなくても。他には……壁ドンからの頭ポンポンでトゥンクトゥンク!!……なにこれ。脳みそサメ並?」

ちひろ「でしょう!頭悪すぎなんですよ!しかもこれ見てっ!『私達女の子がしたいこと、されたいことは、男の子にとっても、したいしされたいの☆つまり自分のシャツを着てる女の子にトキメクし、壁ドンをしてドキドキさせてみたかったりするんだよ☆』……なんですか、これはっ!私の歳で女の子とかキツイでしょう!!」

凛「え?そこ?」




【モバマス】ありがちな終末【SS】

2017-09-11 (月) 07:01  アイドルマスターSS   1コメント  
1: ◆cgcCmk1QIM 2017/09/06(水) 23:16:12.67 ID:M+8dvJ+N0

・「アイドルマスター シンデレラガールズ」の二次創作です。
・アイドル出てきません
・鬱ではありませんがメタを含む好き嫌いのある話だと思います。メタが嫌いな人は読まないほうがよろしいかと




2: ◆cgcCmk1QIM 2017/09/06(水) 23:16:35.44 ID:M+8dvJ+N0


●木曜日/事務所内


千川ちひろ「今週末でスタドリの販売、終了します」

モバP「えっ、困りますよ」

ちひろ「もう決定事項なので諦めてくださいね」

モバP「えええ…っていうか俺あれだけ沢山買ってるのに。なんで販売終了するんですか。ちひろさん相当儲かってたでしょ」

ちひろ「そこは否定しませんけど―――製造元が生産をやめちゃうので」

モバP「ちひろさんが調合してる脱法ドリンクじゃなかったんだ…」

ちひろ「ひどいこと言いますね?」

モバP「ごめんなさい。でもほんとあれがないと仕事に差し支えますよ」

ちひろ「大丈夫ですよ。これからはお仕事減りますから」

モバP「…どういうことですか?」

ちひろ「…」

モバP「ちひろさん?」




千枝「プロデューサーさん!」トテトテ

2017-09-11 (月) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆xyCtqBd8Ao 2017/09/06(水) 20:44:32.07 ID:eUQrj6Mm0

初投稿です。

書き溜め等していないのでまったり更新となります。

作中、呼び方の違い、キャラ崩壊とうあるかもしれません、ご了承ください。




2: ◆xyCtqBd8Ao 2017/09/06(水) 20:53:54.59 ID:eUQrj6Mm0

--とある日の昼--

モバP(以下P表記)「よしっと。ひと段落着いたから休憩しよう」

ちひろ「私も落ち着いたのでそうしますかね。Pさんお疲れ様です。」

P「せんかw・・・ちひろさんもお疲れ様です」

ちひろ「まだその癖抜けないんですか?」

P「まだなれませんね・・・」

ちひろ「いい加減なれましょうよ・・・」

P「そうですね・・・」

P「そろそろみんな来る頃ですかね?」

ちひろ「おそらく?」

ガチャ

千枝「ただいま帰りました。」
桃華「ただいま帰りましたわ。」

P「2人ともお疲れ様。撮影はどうだった?」

千枝「ちょっと緊張しちゃいましたけど、なんとかうまくできました。」

桃華「わたくしもいい写真が撮れたと思いますわ。」

P「それなら良かった」




加蓮「After Happy Birthday」

2017-09-10 (日) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆9YfKA67h5g 2017/09/06(水) 09:08:03.46 ID:7fr85H8j0

これはモバマスSSです

北条加蓮誕生日記念SS3本目になります

ほとんど加蓮が一人で話しているだけです




2: ◆9YfKA67h5g 2017/09/06(水) 09:10:40.55 ID:7fr85H8j0

前作(北条加蓮誕生日記念SS2作目)
加蓮「私のHappy Birthday Live」

前前作(北条加蓮誕生日記念SS1作目)
未央「誕生日プレゼントを買いに行こう」

こちらの方もよろしくお願いします




加蓮「私のHappy Birthday Live」

2017-09-10 (日) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆9YfKA67h5g 2017/09/05(火) 00:14:40.24 ID:cAD2E4DV0

これはモバマスSSです

北条加蓮誕生日記念SS2作目です

このお話を読む前に4日に投稿した
未央「誕生日プレゼントを買いに行こう」を先に読んでいただくとお話がよりわかりやすいと思います

未央「誕生日プレゼントを買いに行こう」




未央「誕生日プレゼントを買いに行こう」

2017-09-10 (日) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆9YfKA67h5g 2017/09/04(月) 22:10:15.03 ID:yGcmccGI0

これはモバマスSSです

北条加蓮誕生日SS1本目です




2: ◆9YfKA67h5g 2017/09/04(月) 22:11:16.42 ID:yGcmccGI0

加蓮「えー!!? 今日アタシの誕生日だからオフにしてくれるって話だったんじゃないの!?」

加蓮「え?加蓮に直接の依頼だったんだ?」

加蓮「……もー、それならしょうがないか……」

加蓮「……今回だけだからね?」

加蓮「あーあ……幸子と未央とお買い物に行く約束だったんだけどなぁ」

加蓮「Pさん……今度ちゃんと埋め合わせしてね?」


(このお話の加蓮さんの出番はここまでです)




【ミリマス】海美「プロデューサー、最近構ってくれないんだけど!」

2017-09-09 (土) 21:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆SESAXlhwuI 2017/08/10(木) 21:27:08.62 ID:yd2DFdsk0


高坂海美(以下、海美) 「プロデューサー!今暇でしょ!?だったらさー、ボルダリング行こうよ!」

ミリP(以下、P) 「ボルダリングって……壁よじ登る奴だろ?やめとくよ、そこまで暇を持て余してるわけじゃないし」

海美 「えーっ!?それじゃ体に悪いよ、いつか美奈子のカロリーに負けちゃうよ!?」

P 「カロリーに負けるって、そんな事あり得る訳が……」

P 「……いや、下手すりゃ負けるな」アセアセ

海美 「でしょ!?じゃあ……」

P 「でもダーメ。俺は、今からビデオチェックの作業しながら飯食うのー」

海美 「び、ビデオチェックって」

P 「最近出来てなかったからなあ……ま、こういうのも欠かさないことがアイドルプロデュースってな」スタスタ

海美 「えー……そんなのつまんないよ、プロデューサー!」

P 「はーいはい、また後でな」