草野仁「全人類をボッシュートです!」

2017-01-22 (日) 12:01  その他二次創作SS 芸能人   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/06(金) 18:09:36.09 ID:4tlvUckho


20XX年――

人類という存在そのものに絶望した草野仁は、こう宣言した。



「全人類をボッシュートです!」




志保「真夜中のパフェと」モバP「夜明けのコーヒー」

2017-01-22 (日) 07:01  アイドルマスターSS   1コメント  
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/05(木) 14:47:03.48 ID:0WWZiY+w0

テクテク...


ディレクター「というわけで、ここのホテルの名物であるパフェを槙原さんとこずえちゃんに食べていただいてリアクションとレポートをしていただくというわけで...」

P「ええ、わかってます、特にウチの槙原はパフェの食べ歩きが趣味ですからレポートは自信があるはずです」

ディレクター「よろしくお願いしますよ?期待してますんで」

P「もちろんです!なあ志保?」

P「...あれ、志保?おーい!志保ー!?」

こずえ「ぷろでゅーさー...」

P「おっ、こずえ!志保見なかったか?」

こずえ「そこでねー...おひるねしてるー...」


志保「うぅぅ...」グデー...




モバP「三船美優に選択を」

2017-01-22 (日) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆NERDVAqS3I 2017/01/16(月) 22:57:49.87 ID:6j4Pz0iq0

三船美優「一歩、踏み出して」

三船美優「一歩、踏み出して」
の続編です。


蛇足です。
エロだけでいい人は>>9くらいまで飛ばしてください。




七海「おにぃ?」

2017-01-21 (土) 22:01  その他二次創作SS CHAOS;HEAD   1コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/25(日) 10:42:11.47 ID:BHXiYxDFo

拓巳「星来たん……星来たん……ふひひ」シコシコ

拓巳「星来かわいいよ星来」シコシコ

星来『タッキーの、エッチ。あたしの身体に興奮しちゃって★』

拓巳「星来たん、星来たん、ふひひ、うふぉ」シコシコドピュ



ガシャン




女「人様のお墓に立ちションですか」

2017-01-21 (土) 20:01  オリジナルSS   0コメント  
1: ◆uw4OnhNu4k 2016/12/15(木) 20:50:25.85 ID:d1cHdyE/0

男「アルコールで自分を慰めるような友人だったんだ。ビールが三度の飯よりも好きでさ」

男「"ビールのつまみにビールを飲みたい"そんなことを口癖のようにいつもつぶやいていたよ」

男「こいつの命日になると、俺は毎年ビールを奢ることにしているんだ。未成年だけど、死後にお酒を飲んだって法律違反じゃないだろ?」

男「こうやって、夜闇の中だと君の位置からはよく見えないかもしれないけど、俺は彼に」

女「小便ですよね?」

男「ん?」

女「かけてるの小便ですよね?」




P「千早に明るい歌を歌って欲しかった……」

2017-01-21 (土) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/04(水) 17:05:55.03 ID:4fdLtM30o

とある日、事務所

P「おはようございまーす、と」

千早「プロデューサー。おはようございます」

P「おっ。今日も早いな千早……って、どうかしたのか?
何か難しい顔をしてるみたいだけど」

千早「あ……いえ、なんでもありません。気にしないでください」

P「なんでもないってことはないだろ?
悩みがあるなら言ってくれ。俺はプロデューサーなんだからさ」

千早「……その、大したことではないんです。
ただ、ファンレターを読んでいて少し……」




数学教師「う、嘘でしょ? こんな簡単な問題も……?」

2017-01-21 (土) 15:01  オリジナルSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/05(木) 02:28:04.64 ID:5eSvf3gu0

国語「……」

数学「だ、だからこのXに代入すればいいんですよ!」

国語「……」ポロポロ

数学「ちょ……30にもなって泣かないでくださいよ……」

理科「どないしてん? 数学ちゃん」

数学「国語先生に数学教えてんですよ。なんか生徒達に国語しかできないくせにとか言われたらしくて……」

理科「ええやん、国語教えんのが仕事なんやから。ほら泣くな国語くん」

国語「でも俺悔しくて悔しくて……。あいつら鏡物4つ答えられないくせしやがって……!」ポロポロ

理科「生徒と張り合うてどないすんねん……」

数学「それで今度の中間、あたしの作ったテストで勝負するんだそうです。でもこのレベルじゃ100%国語先生の負けですよ」

国語「数学先生! 数学を教えてくれなくていい! 解答を教えてくれるだけでいいんだ!」

数学「良くないですよ! カンニングじゃないですかそれ!」




鳳翔「大断捨離」

2017-01-21 (土) 12:01  艦これSS   0コメント  
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/03(火) 13:20:56.78 ID:+LhGwYVA0


お雑煮と、お素麺。温かい食べ物と、冷たい食べ物。冬季と、夏季。

両者共に季節を代表する立役者。しかし季節感と異なる性質を持つせいか彼らはお互い顔をを合わす機会は少なく、その二人に共通する悩みの種を打ち明けられずにいます。それは、

瑞鶴「かーうち。餅あげるわ」





撫子「ふとした時に、気づくこと」

2017-01-21 (土) 07:01  その他二次創作SS ゆるゆり   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/04(水) 23:48:56.72 ID:GmU+Uba/0







ふとした時に思う。








ある時は夕飯の前。




撫子「櫻子ー、ご飯できてるよ」


櫻子「あ、待って! 今行く!」




どたどたとせわしなく階段を降りてきたかと思うと、私のすぐ横を櫻子は走り抜けていく。




ふわっ




撫子「!」




私の目の前でたなびいた櫻子のくせっ毛は、通り過ぎた場所にシャンプーの甘い香りを微かに残す。




……あんなに背、高かったっけ。




撫子「家の中を走るな!」




戸惑いを取り繕うように大声を出した。




佐竹美奈子「愛情たっぷり夫婦性活」

2017-01-21 (土) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆agif0ROmyg 2017/01/16(月) 22:20:58.11 ID:zvRZDkcz0

アイドルマスターミリオンライブの、佐竹美奈子のR18SSです。







私、佐竹美奈子は、料理が大好きです。

世の中には、作って食べるのが好きな人もたくさんいますけど、私は断然、食べさせるほうが好きです!

手作りのご飯を食べてもらうのって、良いですよね!

自分の選んだ食材、自分で作った料理が、大事な人の血肉になるってことですから。

ということで今日も私はお家に帰った後、腕によりをかけて色々と作っちゃいました。

でも、色々と言っても流石に1人では限界がありますし、明日も平日ですから。

ご飯を4合、それにエビフライ、魚のフリッター、カニ玉、たまごとキノコともやしの中華スープ、特製ドレッシングを絡めたサラダ、程度しか用意できませんでした。

週末なら、もっと時間と食材を使ってバリエーション豊かな美奈子フルコースを食べさせることもできるんですけどね。

まあ、そこはそれ。

キッチンスペースや時間が限られていても、工夫次第でいい感じの夕食を用意することはできます。

愛しの旦那様のために、このくらいは当然できないと、ね。

ちょうど支度が済んだくらいの頃、我が最愛のご主人様が帰ってきました。

ただいま、とごく自然に言ってくれるのが嬉しいです。

私が住み着いた当初は、なんだか遠慮みたいなのが残っていましたからね。

でも、プロデューサーさんに毎晩ご飯を作って食べさせてあげるなら、やっぱりプロデューサーさんの家で一緒に暮らすのが一番効率的ですから。

頼み倒して、なんとかしました。

カバンを受け取って、コートを脱がせて。

お風呂はぜんぜん準備できていないので、早速夕食にしましょう。

2人でテーブルについて、いただきます。

私が料理を作り始めたばかりの頃、プロデューサーさんはいつも「量が多い」「こんなに食べられない」って言っていました。

でも長い時間かけて慣れてもらったおかげで、今日くらいの量なら楽に食べ切ってもらえます。

脂肪や油を沢山摂取して、どんどん身体が大きくなっていくプロデューサーさん。

私の作ったご飯を食べて、どんどん私好みの体になっていくプロデューサーさん。

ああ、もう、見ているだけでも幸せです。

さあさどうぞ、遠慮なく。

そもそも味覚っていうのは、その食べ物が人体に必要なものかどうかを確かめるための感覚ですよね?

つまりプロデューサーさんが食べて美味しいものは、プロデューサーさんの身体に必要なものなんです!

私の料理、今日もいい感じ、ですよね……?

笑いながら揚げ物をパクパク食べてくれる彼の様子を見て、ほっと一安心。

家庭料理で夫を満足させられないとあっては、佐竹飯店の名折れですからね。

時間をかけてゆっくりと、雑談を交えながらの楽しい食事。

食べたものを消化して肉に変えるためには、良い雰囲気も必要です。

私が料理人として、妻として成長するにつれて、彼もどんどん恰幅が良くなってきて。

これこそまさに、WinWinですね!

なーんて。