【R-18】【FE聖戦の系譜】炎帝異伝【アルヴィス・ディアドラ・アイーダ】

2018-12-09 (日) 00:07  その他二次創作SS ファイアーエムブレム   0コメント  
1: ◆K1k1KYRick 2018/12/02(日) 18:26:34.09 ID:tAfaysFN0

アルヴィス×ディアドラを中心にしたR18SSです

近親相姦・筆下ろし・孕ませ・アナル・一部ロプト教団の胸クソ展開有




2: ◆K1k1KYRick 2018/12/02(日) 18:27:56.75 ID:tAfaysFN0

初代グランベル皇帝として史書にその名を残すアルヴィスは

その治世下でロプト教の布教を黙認した事で評価を大きく落としている。

しかし、彼の生涯を紐解けば聖王セリスに討たれる結末を迎えた事に

些かの同情を誘う余地があるように思えてならない。

これは彼の悪政を擁護するものでも、また世間に流布されている猥書禁書の類いでもない。

ただ歴史書のみに頼ることなく市井の雑記を取りまとめ

炎の紋章を継ぐヴェルトマー家を公正な目で見定める目的で記したものである。




【SS】加賀さんが瑞鶴を赤面させるだけ

2018-12-08 (土) 18:01  艦これSS   0コメント  
1: ◆GoPzFNH1CI 2017/12/22(金) 00:16:36.28 ID:HI+2pUS/0



☆甘口の一


瑞鶴(すぅ――ふぅ。よし!)


瑞鶴「失礼します! 着任の挨拶に伺いました!」

「――どうぞ」


瑞鶴「本日着任いたします、翔鶴型航空母艦、2番艦の瑞鶴です!」

加賀「鎮守府へようこそ。秘書艦の加賀です」

瑞鶴「よろしくお願いします!」

加賀「ええ――久しぶりね、瑞鶴。それなりに期待はしているわ」

瑞鶴「……えっ?」

加賀「――? 何か変なことを言ったかしら」




【ミリマス】莉緒「それでも君には戻れない」

2018-12-08 (土) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆BAS9sRqc3g 2018/12/01(土) 23:25:55.70 ID:qwW03Ym60



「……お話をいいですか?」

「私で……話せることなら」

「あの……ありがとうございます」

「い、いえ! お礼を言われるようなことは私は……」

「いえ、莉緒さん……お話を……お願いします」

「……えっと……出会ったのは何もない街でしたよ」




奈緒「晶葉がぼんやりしてる」

2018-12-08 (土) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/11/27(火) 20:54:05.57 ID:peAUAIzho


独自の設定となっております。
短いです。

よろしくお願いします。




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/11/27(火) 20:54:44.83 ID:peAUAIzho


奈緒「おい晶葉、何してんだ、大丈夫か?」

晶葉「ああいや、すこしぼーっとしていたんだ。ちょうど新作の試運転が終わったところで」

奈緒「お、そりゃお疲れ様。今度はどんなの作ったんだ?」

晶葉「悪いが企業秘密というやつでね、上役からストップがかかってる」

奈緒「もうあたしらとは完全に雇用形態が違うな?」

晶葉「はっはっは、冗談だよ奈緒さん。とはいえまるっきりウソってわけでもないが」

奈緒「すまん晶葉、冗談がどの部分なのかまるでわからん」

晶葉「なに、上役が麗奈のやつってだけのことだよ」

奈緒「まーた妙ちくりんなイタズラのために駆け回ってんのかアイツ。って待て、麗奈が上役?」

晶葉「うむ。実はちょっと前に秘密組織を結成したのだ」

奈緒「思いっきり秘密組織のことバラしてるけどいいのか晶葉」

晶葉「別に構わないんじゃないかな、ただの仲良しクラブみたいなものだし」

奈緒「そういうアレなのな」

晶葉「もちろんまともな活動内容みたいなものもない」

奈緒「いいじゃないか、あたしもそういうの好きだぜ」

晶葉「こういうのは正直初めてだからちょっと嬉しくてね、奈緒さんに自慢してしまった」

奈緒「よしよし、あたしにだったらいくらでも自慢していいからな」ナデクリナデクリ





中野二乃「こんすいれいぷ」

2018-12-08 (土) 00:07  その他二次創作SS 五等分の花嫁   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/12/02(日) 11:45:03.19 ID:bVAioiv60

五等分の花嫁のssになります。R18。
不慣れなので無作法があったら申し訳ないです。




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/12/02(日) 11:46:27.61 ID:bVAioiv60

「どういうことだ、これ」

 五つ子の家庭教師を始めてから、もうずいぶんと日が経った。途中、学年の切り替わりを挟む程度には。
 着任当初には非協力的だった面々が素直に教えを乞うてくれるようになったのは、純粋に嬉しく思う。そこにやり甲斐じみたなにかを感じ取れるようにもなった。
 二年の期末テストで無事全員が赤点回避を成し遂げ、俺のバイト先で祝賀会を開いたのが三月のこと。
 そして四月も暮れる今時分、俺は五つ子全員の卒業を請け負うという大役を、それなりの責任感でもって演じ切ってみせようと息巻いていたところなのだが。

「ここに来てストライキか?」




輿水幸子「痛みも悲しみも喜びも快感も?」

2018-12-07 (金) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/11/12(月) 00:23:16.97 ID:g7jBZ8r20

ギャグです。下ネタが沢山入ります。18禁ではないです。
苦手な人は絶対に見ないでください…




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/11/12(月) 00:35:57.31 ID:g7jBZ8r20

幸子「あ、Pさん。おはようございます」

P「おお、おはよう。相変わらず事務所に来るの早いな?」

幸子「はい!お家が遠いですからねぇ。余裕を持って出てきてます」

P「幸子はホント偉いなぁ…」ヨシヨシ

幸子「フフーン!」

P「今からちょっとコンビニに行こうかと思ってるんだけど幸子も来る?」

幸子「えー…事務所につく前にすませてこなかったんですかー…?」

P「だってここからコンビニ近いからさぁ…。事務所に荷物全部置いて手ぶらで行きたいんだよ…」

幸子「まあ、分からなくはないですけど…」

P「なんか好きなお菓子買ってあげるから一緒に行こうぜ!」

幸子「子供扱いしてますね…。まあ、1人じゃ寂しいでしょうから一緒に行ってあげますよ!」

P「やったぜ!!」




まゆ「チャックが開いてます……」

2018-12-07 (金) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆x8ozAX/AOWSO 2018/11/30(金) 19:39:30.81 ID:9b7hUkKd0


これはモバマスssです




2: ◆x8ozAX/AOWSO 2018/11/30(金) 19:40:36.69 ID:9b7hUkKd0


P「………………」カタカタカタ

ちひろ「………………」カタカタカタ

P「………………」カタカタカタ

ちひろ「………………」カタカタカタ

P「…………ッターンッ!」ッターンッ!

ちひろ「あ、終わりましたか?」

P「はい、まぁひと段落ですけど。ちひろさんは?」

ちひろ「私も丁度終わったところです。コーヒー淹れましょうか?」

P「ん、お願いしていいですか?」

ちひろ「一杯302円になりますっ!」

P「おかわり自由っぽい値段ですね」

ちひろ「……あら、切れてる……すみませんプロデューサーさん、缶コーヒーでいいですか?」

P「ん、なら俺が買って来ますよ」

ちひろ「いえ、ついでに書類も出してきちゃいたいので」

P「んじゃお願いします」

ちひろ「ブラックで良いですか?」

P「この事務所の話ですか?」

ちひろ「コーヒーの話ですけど……」

P「ま、ブラックでお願いします」

ちひろ「了解です!」

バタンッ





【モバマス】棟方愛海「事務所がもし100人の黒服に囲まれたら」

2018-12-07 (金) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/11/30(金) 23:02:05.82 ID:OXQ+lLJzo


親愛なるPさんへ

これは私がPさんに送る最後の手紙、つまりは遺書になると思います。

いま私はとても暗くて狭いところにいます。

なんども脱出を試みましたがもう体力の限界です。

おそらくこのまま誰も来なかったら私は助からないでしょう。

なぜ、私がこんなことになったのか?

それはさかのぼること2時間前のことです……




【SS】佐久間まゆイチブンノイチ人形

2018-12-07 (金) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2018/12/01(土) 14:15:10.35 ID:3QcdtyFE0



「なんじゃこりゃ……」

 玄関に置いてある巨大な段ボール箱を前に、俺は思わずそう呟かずにはいられなかった。

 その箱は一見するとちょっとした冷蔵庫と見間違えるほど大きかった。縦の長さで言えば俺の胸のあたり、150㎝ほどはあるだろうし、横幅も50㎝近くありそうだ。これをもし俺が見る前に隣人が見たとしたら大いに怪しんだであろう。

 巨大なそれは、まるでこれを無視するなど許さないという風にドアの前にどっしり鎮座しており――もちろん、放置して家に入るという選択肢はないのだが、どこか送り主の性格が表れているような気がして、俺は苦笑いをするしかなかった。

 心当たりは、ある。自然と、先程まで一緒にいたアイドルの言葉を思い出す。

『Pさん、まゆからプレゼントがありますから、今日は寄り道しないでまっすぐ帰ってくださいね』

 高く、しかし甲高いわけではないとろけるような声で、まゆがそんなことを言っていたはずだった。今までに彼女から貰ったものは数知れない。手作りのお弁当、ペン、ネクタイ――大小はあるものの、まゆは俺が必要だと思っていたものをまるで心を読んでいるかのように送り、そのたびに満足げにほほ笑みかけてきた。今回もその類のものであるのは間違いなさそうだ。




モバP「紗枝はんいいよね...」 周子「いい...」 紗枝「...」

2018-12-06 (木) 18:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/11/28(水) 22:25:29.72 ID:NoJantC/0

モバP「大和撫子って言葉が似合ってるよね」

周子「めっちゃ似合ってる...」

紗枝「....」

周子「花簪の『こんちきちん♪』めっちゃかわいいよねー」

モバP「めっちゃわかる...」

紗枝「......」




紗枝(さっきから二人がうちの事えらい褒めてはる...)