楓「なぞかけを教えてほしい?」晶葉「ああ!」

2017-03-24 (金) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆Uq/hUTiii9pg 2017/01/15(日) 21:59:08.14 ID:gbbZdaWY0

・「アイドルマスターシンデレラガールズ」のSSになります。初投稿なので、キャラの口調など違和感があったらごめんなさい。
・年が明けて15日も経っていますが、新春のSSです。




4: ◆Uq/hUTiii9pg 2017/01/15(日) 22:10:42.02 ID:gbbZdaWY0

―――12月上旬 事務所

楓「ふう、今日のお仕事も終わりました」

楓「それにしても、今年ももうすぐ年末……色々あったけど、あとは新『年待つ』だけ……なんて。ふふっ」スマホ ピッ

楓(あ、今月の『謎尾翔のなぞかけ道場』が更新されてる)

楓(今年最後のお題は『お酒』でしたね……たしか私の送ったネタは『お酒とかけて昔の道具と解く。そのこころは、酔うと(用途)忘れられることもある』でしたっけ)ピッピッ

楓(良かった、何とか採用されてた……自信がなかったわけではないけど、やっぱり採用されると嬉しい。さて、来年1回目のお題は)

ドア ガラッ

晶葉「楓さん、いるか?」

楓「あら、晶葉ちゃん。どうしたの?」

晶葉「おお、楓さん!やっと見つけたぞ。実は、楓さんに折り入ってお願いがあってだな」

楓「お願い?私にですか?」

晶葉「ああ。実は年明けに放送する番組でだな……」




相葉夕美「いっぱい種まきしてほしいなっ♪」

2017-03-24 (金) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆agif0ROmyg 2017/03/19(日) 00:01:19.28 ID:oaaioK6Q0

アイドルマスターシンデレラガールズの、相葉夕美のR18SSです。




私、旧姓相葉夕美。只今新婚生活を満喫中っ!

新人時代からの長い付き合いだった大切なプロデューサーさんと結婚して、今は主婦をしてるんだ。

2人でいっぱい頑張って働いて、色んな仕事して、新しいお家を買ったの。

静かな住宅街、大きな家、何よりいろんな草花を植えられる広いお庭。

大好きな旦那様のお陰で、小さい頃からずっと夢に見ていた理想の家に住んで、理想の夫婦生活!

私はもう引退した身だけれど、プロデューサーさんはまだまだ働き盛りで、私の後輩に当たる娘達を育ててるみたい。

担当も増えて忙しそうだけれど、それでも毎日この家に帰ってきてくれる、優しい夫なんだよっ。

今日は休日。

ちょっとゆっくり目覚めて、午前中に2人でお庭の手入れ。

手入れといっても水やりと草抜きくらいだけど。

でも、大きな花壇を旦那様と2人で整えるこの瞬間が最高に幸せ。

虫を取ったり肥料を少し撒いたりして、昼前には一段落する。

ウッドデッキに2人で腰掛けて、綺麗な花壇を眺めてる。

毎日愛情込めてお世話してるだけあって、お花たちも元気そう。

色とりどりの花々は、見ているだけでも嬉しくなっちゃうねっ。

でも、温かい気分だけってこともない。

まだ昼前、どころか朝と言っていいくらいの時間なのに、旦那様と寄り添ってるせいでドキドキしてくる。

片手を握られて肩を抱かれると、彼の鼓動も伝わってくる。

やだ、待って、まだ朝だよっ。

そう言って抵抗してみても、全然聞いてくれない。

「『休みの日は一日中絡み合うけどもっとしたい、明るいうちから』って言ったのは夕美じゃないか」

確かにそうだけど、でもでもこんな、外でベタベタするのは恥ずかしいよっ。

「塀があるし、道路まで距離があるから。大きな声出さなきゃ、誰にもバレないよ」

塀を高くしたのは大きなお庭を守るためであって、隠れてエッチするためじゃないのに。

そんなふうに言われると、私がいっつもセックスのこと考えてるみたいじゃない。

……否定は、しないけど。

流されるままにスカートをめくられて、パンツをずらされて、私は四つん這いにさせられる。

暖かい日差しと爽やかな空気が、今からしようとしてることと全然似合わない。

朝、彼を起こすときにもおちんちんガッチガチになってたし、庭のお手入れしてる間も私の脚とか胸とかチラチラ見てたから、したいのかなあとは思ってたけど。

こんな、家の外でやるなんて久し振り。

大丈夫かなあ、ご近所の噂になったりしないかなあ。

心配する私を他所に、プロデューサーさんはお尻を撫で回す。

シャツの裾から手を入れて、胸も触りにくる。

起きた時に着けたばかりのブラをまた外されて、背後から揉まれる。

旦那様に何年もかけてじっくり育ててもらった、私のおっぱい。

まだ母乳は出せないけど、ずっしりしていて敏感で、触られるだけでびりびりきちゃう。

ムニムニっと揉みほぐすだけで抵抗できなくなるのを知っていて、容赦してくれない。

すぐに硬くなっちゃうイヤらしい乳首を指の間に挟んで潰して、乳腺に指を食い込ませる。

明るい朝の太陽とおっぱいへの愛撫で、身体がポカポカしてくる。




早苗「事務所に戻ってきたP君が酔ってる」

2017-03-23 (木) 22:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/11(土) 21:27:26.64 ID:pGWiLmdco


早苗「お疲れ様でーす……」ガチャ

ちひろ「早苗さん、お疲れ様です」

早苗「あ゛ぁーちひろちゃあーん、今日の担当マストレさんだなんて聞いてなかったわよー?」

ちひろ「マストレさんは代打だったんですよ。トレさんが熱出しちゃったって」

早苗「そういうこと……。んあぁー疲れたぁー!」ボスン

ちひろ「早苗さん、パンツ見えてます」

早苗「いいわよ別にちひろちゃんに見られたところで……う゛あ゛ぁー」グデーン

ちひろ「……あっプロデューサーさんおかえりなさーい」

早苗「」ドンガラガッシャン

ちひろ「ウソです」

早苗「もうっ! ……もうっ!!」




男「お前のこと好きなんだけど付き合う?」女幼馴染「いいですよ」

2017-03-23 (木) 20:01  オリジナルSS 幼馴染   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/08(水) 21:10:29.34 ID:bcRgqhX90

男「じゃあ、今日から俺らはカップルということで」


幼馴染「わかりました」

 ということで男と幼馴染は付き合うことになった。




【正義】


男「あのさ」


幼馴染「はい」


男「付き合う前と何も変わってない気がするのだが」


幼馴染「そんなものですよ」


男「一つ質問なんだけど、お前は俺のことがなんで好きなの?」


幼馴染「私があなたを好きな理由......これはまさに哲学ですね」


男「いや、違うと思う」


幼馴染「では逆に聞きますが、なぜあなたは私のこと好きなのですか?」


男「かわいいから」


幼馴染「かわ......ちょっとトイレ行って来ます」


男「そっちは窓だぞ。トイレ行くならこっちのドアから行ったほうが早いぞ」


幼馴染「......あのですね」


男「なんでしょう」


幼馴染「軽々しく私のことを可愛いと言わないでください」


男「だってかわいいじゃん」


幼馴染「......」ぼふっ


男「ひょっと、かほにまくらおひつけないで」


幼馴染「だから言わないでください」


男「わかったわかった」


幼馴染「全く......」


男「なあなあ幼」


幼馴染「なんですか?」


男「かわいいよ」


 ぼふっ




【艦これ】貧乳空母反省会!

2017-03-23 (木) 18:01  艦これSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/07(火) 00:15:18.59 ID:z09AGzr2o

フラット勢が飲んだくれるだけ

(キャラ、設定、世界観)崩壊注意

酔っ払いだし、多少はね?




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/07(火) 00:16:11.00 ID:z09AGzr2o

龍驤「今月もおつかれさんやー! かんぱーい!」

瑞鶴「イエーイ!」

瑞鳳「いぇ~い!」

大鳳「乾杯!」

葛城「かんぱーい!」

龍驤「っ、くぁー! このために生きとるっちゅうもんやなぁ!」

瑞鳳「龍ちゃん毎月言ってるよね、それ」

瑞鶴「まぁまぁ、年取ると人って同じこと繰り返すから……あ、鳳翔さんおかわりー!」

龍驤「誰が年寄りや! 艦齢はともかくこの身体だけ見ればじゅーぶんピチピチやろ!」

葛城「ピチピチ? 生魚なんです?」

瑞鶴「ほら、ウチの後輩が付いてこれない程度にはジェネレーションギャップ」

大鳳「あぁ……ほらその辺にしないと……」

龍驤「おう上等や! 表出んかい!」

瑞鶴「やってやろうじゃない!」

ガラガラ

ピシャン

瑞鶴『寒い~開けて入れてぇ~……』

龍驤「鳳翔~ビールも一杯や~」

葛城「先輩……」

大鳳「まあ、いつものことだから。あ、私カルピスサワーお願いします」

瑞鳳「瑞鶴ってやたら反骨心に溢れてるもんね~。あ、私カルーアミルク~」




提督「利根にちくま~ちくま~と言わせたい」

2017-03-23 (木) 15:01  艦これSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/11(土) 03:49:39.50 ID:R/bT6SAI0

提督「…………」つ知恵の輪

利根「なんじゃ、これを吾輩に解けというのか?こんな子供騙し、五分と経たずに解いてやるわ!」

――1分経過――

利根「…………」カチャカチャ

――2分経過――

利根「うぬぬ……」カチャカチャ

――3分経過――

利根「むぐ……ぐぬぅ……」ガチャガチャ

――4分経過――

利根「むにゅにゅにゅ……」カチャカチャカチャカチャ

――5分経過――

利根「だーーーっ!!もう、やっとれんわー!!なんじゃ、そのほらな!という顔は!どうせお主も出来んじゃろうて!」

提督「…………」カチャン

利根「あ…………」

提督「…………」ふふん

利根「ぐぬぬ……」

提督「…………」どやっ

利根「ぢぐま゛~~ぢぐま゛~~!」

筑摩「はいはい、どうしました?姉さん」

利根「ちくまはこの知恵の輪、難しいじゃろ?じゃろ?」

筑摩「えっと……は、はい、難しそうです……あ」カチャン

利根「…………」

筑摩「……そ、その……」

利根「うわぁぁぁぁん!!」ダダダダ

筑摩「ま、待って姉さん!今のはたまたまで……」タッタッ




志希「それじゃあ、アタシがギフテッドじゃなくなった話でもしよっか」

2017-03-23 (木) 12:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/04(金) 16:12:12.69 ID:WQnYZoeU0



この話を聞いた人がもしもアタシの知り合いだとすれば、その人にとっての”一ノ瀬志希”の見方がほんのちょっぴり変わるかもって思う。

うーん、たとえば、その名前から思い浮かぶことってね。
アタシが知ってる限りでは、「帰国子女の18歳で、ルックスも良くて、ダンスも歌も抜群なアイドル」なんだって。

ふつーのJKとして振る舞ってたはずが、アイドルとしてまばゆいデビューしてから、それはもうズイブンと注目されてさ。
カメラのフラッシュをたくさん浴びて、テレビにもたくさん出演して。も~、世間の人たちがその名前を聞いただけで、あっ、あの子だ! ってわかるくらい有名になるには、あんまり時間はかからなかったなあ。

それもこれも、アタシが“ギフテッド”なんていう、大それた肩書きを持っていたからなんだろうけど。

神さまから愛されたアタシは、まわりの誰もが羨む才能をもらって。
時には化学者として海外を渡り歩いたし、ステキな論文だって書いた。
あまりある才能を存分に発揮して、これまでの人生を何不自由なく過ごしてきたの。


だけど、そんなアタシがさ。


――この恵まれた才能を失ってしまったら、どうなると思う?




( ´_ゝ`)流石な鎮守府の門番さんのようです(´<_` )

2017-03-23 (木) 07:01  ( ^ω^)(´・ω・`)('A`)   0コメント  
1: ◆vVnRDWXUNzh3 2017/03/10(金) 21:18:52.28 ID:PO9IftnD0

( ´_ゝ`)

(´<_` )

( ´_ゝ`)

(´<_` )

( ´_ゝ`)

(´<_` )




2: ◆vVnRDWXUNzh3 2017/03/10(金) 21:19:30.89 ID:PO9IftnD0

( ´_ゝ`)「暇だな弟者」

(´<_` )「そうだな兄者」

~( ´_ゝ`)流石な鎮守府の門番さんのようです(´<_` )~




【艦これ】蒼龍「ねぇ、なんで? なんで? ねぇ? 」

2017-03-23 (木) 00:07  艦これSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/03/01(水) 22:14:55.73 ID:KDegd3KMO




蒼龍「私、奥さんだよね? 」

提督「はい」

蒼龍「結構その、シてるよね? レスとかじゃないよね? 」

提督「はい」

蒼龍「……愛されてるよね? 」

提督「それはもう」

蒼龍「…………」

提督「…………」

蒼龍「…………なんで自分でシたの? しかも貧乳スレンダーのロングな女の子で」

提督「え、えーっとそれは……」




【SS】悠貴ちゃんが頬にちゅってして

2017-03-22 (水) 22:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/10(金) 22:21:41.13 ID:ki3Y9quvo


※独自設定有り、キャラ崩れ注意




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/10(金) 22:22:09.17 ID:ki3Y9quvo


 それは夢のような世界のお話。憧れていた世界の中心。可愛い衣装を着て、キラキラ輝くステージで、誰よりも眩しく煌めく存在。アイドル。そう、私は、可愛いアイドルになりたかった。それは昔から抱いていた確かな憧れだったから。
 けれどそれは、大きくなるにつれて無理な願いなのだと思うようになった。
 同世代よりも一際大きく育ってしまった身長は、私が憧れていた、可愛いアイドルというものとは正反対な気がして。
 だからもう、憧れは憧れでしかなくて夢は夢でしかない、そんなものだと割りきるしかないと思いかけていた。
 ……けれど、それでも。どうしても夢を夢で終わらせたくなかった。
 諦めることができなかった。
 諦めて後悔をするよりも、憧れに一歩を踏み出してみたかった。だから受けてみた、アイドルオーディション。