モバP「城ヶ崎莉嘉の性徴日記」

2017-07-22 (土) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆agif0ROmyg 2017/07/18(火) 23:24:19.38 ID:qIZ+2UQH0

アイドルマスターシンデレラガールズの城ヶ崎莉嘉のR18SSです。



「Pくん! なんでアタシが怒ってるか分かる!?」

改めて考えるまでもない。

頬をプンプン膨らませて睨み付けてくる莉嘉の足元には、うずたかく積まれたDVDと漫画。

俺の秘蔵コレクションであった。

なんで、か。

一応隠しておいたとはいえ、こうして莉嘉の目につくところにこんなエッチなもの置いておいたから、かな。

ここは俺の家なんだし、今ここに莉嘉がいるのも、突然の雨で避難する場所が他に無かったから(そして莉嘉にどうしても行きたいとかなり強硬にせがまれた)というやむを得ない事情があるわけで。

見たくないものを見せてしまったことは謝るが、でも、見せつけたかったわけじゃないんだ。

莉嘉がどうしてもシャワーを浴びたいというから、着替えになりそうな服を探していて……つい、間違えて箱を取り出してしまっただけなんだ。

違法なものは無いんだ、許してくれ。

何とかそうまとめようとしたが、莉嘉の勢いは収まらない。

膨れっ面もますます赤くなって可愛らしい。

「もー! そうじゃないよ!」

じゃあなんだ。

「だって見てよこれ! こんな、おっぱいおっきい人ばっかり! 
 しかも、これほとんど……ぱいずり? こんなのアタシにできるわけないじゃん! イヤミっぽいよ、もう!」

なに。

12歳のギャルが言い出したことは、こちらの予想をはるかに超えてきている。

そんなに気に障るものなのだろうか。

「Pくんは、ええと、ぱいずりっていうのが好きなの?」

ああ。

って、思わず素で答えてしまった。

子供相手に何を言ってるんだ、と後悔する間もなく、莉嘉がにじり寄ってくる。

「じゃあ、アタシがぱいずりしてもいい?」

なんでそうなるんだ。いいわけないだろ。

「させてくれなかったら、このことお姉ちゃんに言う!
 家に連れ込まれてエッチな本見せられたって」

勘弁してくれ、そんなことになったら身の破滅だ。

城ヶ崎美嘉は莉嘉よりもだいぶ先輩で、別のPのもとトップクラスの人気アイドルであり続けている。

莉嘉のことも、とても気にかけているらしい。

告げ口なんてされたら、どうなることやら。

「じゃあ、アタシにもぱいずり教えて。そしたら黙っててあげる☆」

そういう莉嘉の胸は、お世辞にも膨らんでいない。

姉のほうはかなり豊満な体形で、莉嘉も数年すればあんな感じになりそうな気配はあるが、しょせんは12歳。

まっ平らというわけでもないし、同年代と比べたら育っている方ではあるが。

挟んでコスるパイズリなんて、とてもとても。

「そう? アタシがんばるよ。
 ね、いいでしょ」




ユリ「お兄ちゃんとキングさんが全然進展しないッチ」タクマ「うむ」

2017-07-21 (金) 22:01  その他二次創作SS   0コメント  
1: ◆LYNKFR8PTk 2017/07/14(金) 22:01:30.52 ID:aA0pD1pc0

タクマ「ありとあらゆる方法でなんとかしようとしたが……」

ユリ「こういうのは男の方が引っ張らないといけないのに!! お兄ちゃんったら……」

ロバート「二人とも、またその話かいな」

ユリ「ロバートさん! ねぇ、ロバートさんも何かいい案ない?」

ロバート「せやなぁ……教えてやらん事もないで」

タクマ「何!? 教えろロバート!!」

ロバート「……条件があるで師匠」

タクマ「なんだ」

ロバート「ユリちゃnタクマ「覇王至高拳!!!」ゴオオ




二宮飛鳥「美波さんにボクの歌が歌えるわけがない」

2017-07-21 (金) 20:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/14(金) 08:52:32.71 ID:jKZID4Vr0

・シンデレラガールズSS
・世界観の準拠は特にありません
よろしくお願いします




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/14(金) 08:53:18.48 ID:jKZID4Vr0

住む世界が違う。

飛鳥は美波を初めて見たとき、そう感じた。

新しくスカウトされた新田美波という人物は、容姿端麗、頭脳明晰、文武両道を地で行く人で、瞬く間にアイドルとしての実力をつけていった。

大学に通いながら、資格の勉強とサークル活動とアイドル活動を全てこなしているのだからそのバイタリティは驚くべきである。

世界への抵抗を繰り返し、刺激と変化を与えてくれるものを探して彷徨っていた飛鳥にとっては、眩しすぎるように感じた。

事務所の皆も一目おいており、特にありすからは毎日のように文香と美波の話を聞かされている。

しかしながら、飛鳥は美波に違和感を覚えていた。




希「エリーチカの寂しい気分」

2017-07-21 (金) 18:01  ラブライブ!SS   0コメント  
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/11(火) 16:12:11.09 ID:05g7d32nO

学校の廊下


希「・・・」スタスタ

希「・・・暑い」

希(もうすぐ八月やん)

希(早い人ならもう進学の決まっていく季節)

希(うちは・・・)ピラッ

希(職員室からもらってきた進路希望用紙)

希(どうしよう。なんにも思いつかないんやけど・・・)




【モバマス】モバP「未央は俺が守らなきゃ」

2017-07-21 (金) 15:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆t75xgIUKkY 2017/06/19(月) 22:41:28.31 ID:4UO/a4pro


未央「はあ~先月はつっかれたぁ?……」

未央「ただでさえGWでツアーライブ有ったのに……まさか総選挙であんなことになるなんて……」

未央「いや嬉しいけど……正直泣いたけど……でもおかげで余計疲れたよ……」

未央「もう未央ちゃんは働けないぞ……今だけ杏ちゃんのパクリキャラである本田未杏になろう……」

ガラッ

卯月「…………」

未央「「あ…………しまむー…………」

卯月「…………」フラフラ

未央「……どうしたの、しまむー…………」

卯月「…………」パタリ

卯月「私頑張りません…………」

未央「君もか…………」




ガヴリール「最近思ったんだけどさ……」

2017-07-21 (金) 12:01  その他二次創作SS ガヴリールドロップアウト   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/13(木) 22:45:42.07 ID:oZmEGSKq0


ガヴリール「ゼルエル姉さんと結婚したい」

ハニエル「帰ってきて早速何言っているの、ガヴお姉ちゃん」

ガヴリール「下界でのあの言動みたか?」

ハニエル「何があったの?」




モバP「恋するユッコのテレパシー」

2017-07-21 (金) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆99skM4/jE2 2017/07/13(木) 19:20:29.45 ID:RpmWiIEW0

ガチャ

裕子「おはようございます!ユッコです!」

P「お、ユッコおはよう」

裕子「プロデューサー!今日はぜひお見せしたいものが

P「わりぃ、今から打ち合わせでな、また今度でもいいか?」

裕子「あっ、忙しいなら大丈夫ですよ!」

P「すまんな、じゃ行ってくるわ」

裕子「行ってらっしゃい!」

バタン

裕子「お仕事ですから仕方ないですね……最新の超能力科学に基づいた透視術はまた今度にしましょう!」




モバP「アイドルをオモチャにするクスリ 心・響子編」

2017-07-21 (金) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
2: ◆Freege5emM 2017/07/15(土) 17:16:31.47 ID:7VfU3ezmo

※R-18
※P×しゅがは その後 P×響子
※MC(Mind Control)を示唆する描写がありますが、解釈はおまかせします。


※佐藤心
no title

※五十嵐響子
no title







飛鳥「誰だボクのエクステを白滝にすり替えた奴はァ!!」

2017-07-20 (木) 22:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/12(水) 18:01:11.70 ID:HRWE09m/0

ちひろ「ちょっ。と、突然どうしたんですか飛鳥ちゃん」

飛鳥「やぁちひろさん騒いでしまって申し訳ないねだけど今のボクはどうにも自分というものを抑えられないようでね…!」フーッ フーッ!

ちひろ「お、落ち着いて。落ち着いてください飛鳥ちゃん。大分キャラがブレてますよ」

飛鳥「これが落ち着いていられるかい!」ブンブン

ちひろ「だから落ち着いて、ってうわ。何か水滴が飛んできましたけど」

飛鳥「……ちひろさんだけかい?」

ちひろ「え?ええ。今日はみんな出掛けていますから」

飛鳥「……」キョロキョロ

飛鳥「………プロデューサーは?」

ちひろ「え?」

飛鳥「最有力容疑者(プロデューサー)は何処にいるんだい?」ズイッ

ちひろ「お腹が空いたから何か買ってくる、ってさっき外出しましたよ。何か匂いますね飛鳥ちゃん」

飛鳥「…逃げたか」

ちひろ「え?」

飛鳥「悪いけどもしプロデューサーが戻ってきたらボクに連絡をしてくれるかな」

ちひろ「あ、はい。それは構いませんけど」

飛鳥「ありがとう。さて、じゃあボクは咎人を狩りに行くとするよ」

ちひろ「いってらっしゃーい」


ガチャッ バタンッ  ウワ、ナンカクサッ!


ちひろ「…何だったんでしょう?」

ちひろ「……なんだか不思議とおでんが食べたくなりましたね」




轟雷「あおを気持ちよくしてあげたいのです」 スティ子「はぁ」

2017-07-20 (木) 20:01  その他二次創作SS フレームアームズ・ガール   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/11(火) 13:17:07.09 ID:AhbfA0Eg0

轟雷「ああぁぁぁぁぁぁ……」ゴロゴロゴロ

スティ子「轟雷?どうしたの?」

バーゼ「ほら、あれだよ~、あおが修学旅行に行っちゃってるからさぁ」

スティ子「ああ、寂しいのね」

轟雷「あお、あお、あお、あお、あお分が足りません……」

轟雷「あおに触れてもらいたい、声をかけてもらいたい……」

轟雷「いいえ、それだけでは足りません、離れ離れになって初めて気がつきました」

轟雷「私が、私があおの顔を触りたいのです、あおの手を握りたいのです、あおの髪を撫でたいのです」

轟雷「頭を撫でてあげたい、私が受けた喜びを、気持ちよさを、あおにも返してあげたいのです」

轟雷「そうです、行きましょう、今からでも遅くはありません、あおを追いかけて京都まで!」

スティ子「無理だってば、流石に遠すぎるでしょう」

轟雷「しかし、しかしこのままでは私は、私は壊れてしまいます」

轟雷「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……」ゴロゴロ

スティ子「はぁ、コレ何時まで続くのかしら……」

スティ子「そもそも、あおに対して固執しすぎじゃないの」

スティ子「もう少し回りに目を向けていいと思うんだけど」

スティ子「例えば私とか?」

スティ子「いや、別に轟雷に構って欲しいわけじゃないのよ?」

スティ子「ただ、一般的な話として……」

バーゼ「にひひ」

スティ子「……何がおかしいのよ」