男「コインランドリーの人々」

2018-04-22 (日) 07:01  オリジナルSS   0コメント  
1: ◆g2W2Fn0Ov. 2018/04/05(木) 18:04:39.32 ID:c+1jlztW0


ここはどこにでもあるコインランドリー……。



ゴゥンゴゥンゴゥンゴゥンゴゥン…

男(あーあ、今日はバイトないのに予定といえば、コインランドリーに来ることぐらい……)

男(いい年して、彼女もいない、友達もいない、金もない、スキルもない、未来もない)

男(終わってるよなぁ、俺って……)

男「ハァ~……」




【モバマス】文香「実は私、サキュバスなんです・・・」

2018-04-22 (日) 00:07  アイドルマスターSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/05(木) 00:15:17.22 ID:aLh+qGA70

キャラ崩壊注意



P「サキュバス・・・!?・・・って、あの、神話とかに出てくる・・・?」

文香「はい・・・」

P(な、何かの冗談だろうか・・・。いや、文香がこんな冗談を言うとも思えない。事務所には幽霊とか神様とか悪魔とかも居るし・・・)

P(それに文香はエロい)

P「ほ、本当にサキュバスなのか・・・!?」

文香「やはり・・・受け入れられませんか・・・?サキュバスなんて・・・」

P「・・・!いや、そんな事はないよ。サキュバスだろうと何だろうと、文香は文香だ。俺の大事なアイドルさ」

文香「Pさん・・・!」ジーン




ガヴリール「ヴィーネ……」ヴィーネ「なに、ガヴ」

2018-04-21 (土) 21:01  その他二次創作SS ガヴリールドロップアウト   0コメント  
1: ◆3S8EZrcwro 2018/04/05(木) 16:35:28.00 ID:DPCegrI+0

ガヴリール「……お前さ、なんでラフィやサターニャと楽しそうに話してんの?」

ヴィーネ「え?」

ガヴリール「なんでって聞いてるんだよ」

ヴィーネ「ガ、ガヴ…?どうしたのよ急に」




阿良々木「忍野が怪談を解決して行く?」

2018-04-21 (土) 18:01  その他二次創作SS 化物語   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/30(金) 05:17:36.51 ID:kXRWmwK70

※ちょっぴりホラーです

忍野「あぁ、と言うか解決するのは二の次で、本当の所は蒐集がメインなんだけれどね」

阿良々木「うーん、そう言われてもな。知っての通り、僕は交友関係が広い方じゃないから、そういう都市伝説みたいな話を耳にする事自体少ないんだよな」

忍野「まぁまぁ、そう難しく考えなくても、阿良々木君が昔体験した不思議話でも良いんだ。語るのは得意だろう?何か試しに語ってみてくれよ」

阿良々木「……まぁ、そう言うなら。まだ上の妹が小 学生の頃の話なんだけれど」

阿良々木「当時はまだ、妹の道場通いに親がついて行ってたんだ。ただ、その日は仕事か何かで行けないから、代わりに僕が送迎係だった____」




曜「4月のフール」

2018-04-21 (土) 12:01  ラブライブ!SS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/04(水) 23:59:08.61 ID:+a3qclJg0

少し遅れましたがエイプリルフールを題材にしたssです




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/05(木) 00:00:33.26 ID:wLLvPvFz0

梨子「ねえ曜ちゃん」

曜「なに?」

梨子「いつ千歌ちゃんに告白するの?」

曜「な?!///」

曜「な,なななーにを言ってるのかな梨子ちゃんは?///」

曜「わ,私が千歌ちゃんに告白?///」

曜「どうして私が?///」

梨子「だって曜ちゃん,千歌ちゃんのこと好きでしょ?」

曜「」




静香「44乗欲+志保+少し」

2018-04-21 (土) 07:01  アイドルマスターSS   0コメント  
1: ◆VlC8r8Zzak 2018/04/04(水) 23:52:42.43 ID:J05uHIOc0

しずしほ書きたくなりました

百合




2: タイトルにミリオン入れるの忘れた ◆VlC8r8Zzak 2018/04/04(水) 23:54:22.61 ID:J05uHIOc0

静香「ねえ志保、腕噛んでもいい?」

志保「は?」

静香「だから腕噛んでいいかって聞いてるの」

志保「…………今日のお昼はラーメン食べたの?」

静香「もちろんうどんよ、……って、今はそんなことどうでもいいの!」

静香「志保の腕を噛んでいいか早く答えて」

志保「実は吸血鬼だとか? 別に噛みたいなら勝手に噛んで勝手に噛んでいいし、血を吸いたいなら勝手に吸えばいいのに……」

静香「……勝手に噛んだら悪いと思ったのよ」

静香「それと私は吸血鬼じゃないわ」

志保「そう……右と左、どっちがいい?」

静香「どっちでもいいわ……はやく……」

志保「……右腕あげる」




【艦これ】古鷹のインナーと下着消失事件

2018-04-21 (土) 00:07  艦これSS   0コメント  
1: ◆Lsw27IvP02kT 2018/03/25(日) 10:20:27.46 ID:beqyEdDA0

このSSを始める前に

・エロ要素はない・・と思います
・つくづく不定期更新

では始めます




2: ◆Lsw27IvP02kT 2018/03/25(日) 10:23:47.39 ID:beqyEdDA0

――――入渠

古鷹「ない・・・ない!」

古鷹「私のインナーと下着がない!どうして・・?!」

古鷹「あるのは制服上下だけだし・・・どうしよう・・」

古鷹「・・・とりあえず着るしかないか」ハァ


古鷹「・・・・・・」

古鷹「とりあえず着てみたけど・・・これって改二になる前の時と同じなんだね」

古鷹「何だか初めて提督と会った時を思い出すなぁ・・」

古鷹「えへへ・・・って!そうじゃなくって!早く部屋に戻って替えの下着とインナーを着なきゃ!」




恵那「リンとなでしこちゃんをくっつけようと思う」

2018-04-20 (金) 21:01  その他二次創作SS ゆるキャン   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/30(金) 17:42:05.28 ID:jLzFGC3PO

ゆるキャン△SS

クリスマスキャンプsideBといった感じ




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/30(金) 17:59:39.25 ID:jLzFGC3PO

千明「なるほど」

あおい「えっ?」

千明「でもあの二人、ほっとけばくっつくんじゃないか?」

恵那「う~んなんか微妙な距離感で終わりそうな気がするんだよねー、リンは素直じゃないし」

千明「あ~、なでしこも割と気を使うからな、一線は越えなそうな気がする」

恵那「だから、今度のクリスマスキャンプの時私達で後押ししようかと」

千明「うむ、乗った!」

あおい「ちょ、ちょ、ちょい待って」

千明「ん?どうした?」

あおい「何をどうするんやて?」

恵那「だから、リンとなでしこちゃんをくっつける」

あおい「くっつけるって・・・」

千明「要するに付き合うように仕向けるってことだ」

あおい「恋愛的な意味で?」

恵那「恋愛的な意味で」

あおい「えっ、それおかしない?」

恵那「おかしい?」

千明「何がだ?」

あおい「え、だって女の子同士やろ?」

恵那「ん?そうだよ?」

千明「それがどうかしたか?」

あおい「あれ、これ私がおかしいんか・・・?」

千明「で、とりあえず作戦はどうする?」

恵那「う~ん、その場で二人の様子を見ながらで良いんじゃないかな、時間はあるし」

千明「ほっとけばイチャイチャするだろうから適当に後押しする感じか、よしやるぞ!」

恵那「おー!」

あおい「えぇほんまにやるんか・・・」




男「課長のカツラがズレてるぞ!」同僚女「どうしましょ……!」

2018-04-20 (金) 18:01  オリジナルSS   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/04(水) 20:09:44.10 ID:7TefHPYi0


課長「上からうちの課は個々の能力はともかく、チームとしてまとまりがないと指摘があった!」

課長「みんな、頑張ろう!」



男「はぁ……」

同僚女「私、人と足並み揃えるのって苦手なんですよね」

メガネ「課としての成績は他に劣っていませんし、是正する必要はないと思いますが」

後輩「今時チームワークなんて流行らないですよ~!」



課長「……」




【古畑x相棒】古畑「特命係~…?」【クロスオーバーss】

2018-04-20 (金) 12:01  その他二次創作SS 古畑任三郎 相棒   0コメント  
1: ◆0n24s4VnXw 2018/04/04(水) 12:53:51.19 ID:h4UO60Ru0

何となく思いついたので書いてみました




2: ◆0n24s4VnXw 2018/04/04(水) 12:55:07.73 ID:O+dju4MyO



……

………

古畑「えー…皆さんは人を信じたことはあるでしょうか?」

古畑「無いという方はほぼいないと思いますが、それと同時に信じたけども裏切られた事もあると思います」

古畑「人を信じても相手が自分を信じてくれるとは限らない。それが信頼という難しさだと私は思います。簡単に人を信頼なんかしちゃダメです」

古畑「しかし、本当に信頼できる人が目の前に現れたとしたら…あなたならどうしますか?私ならきっとこうするでしょう。それは…」

………

……